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良くわかる工作員チェック

 どうもとある動画やあの皇族、それから富井飲みはあらゆる意味で奴らの傾向を一発で理解するのに便利だと最近考えるように成ったdarkvernuで御座います。
 それじゃあレッツ工作員チェック。

 日本には様々な工作員が犇めき合う。大昔なら靖国問題に火を点けさせた加藤工作員や人民解放軍野戦司令官だと発言したオザーリンなど。
 どうもアンチジャーナリストのカーリーナウマン山岡と申します。反日漫画で有名な美味しんぼの登場人物及び原作者とは何ら関係ないですよ。
 さて、実際の工作員チェックは非常に機密事項である為に一般人には公開するのは困難。だってCIAもそう簡単に工作員チェックを公開するなんて他国に付け入る隙を与えるじゃないか。例に挙げると居ますか、企業秘密を公表する企業が。居たら会社を潰す事に繋がりかねませんね。
 ところがある連中に関しては一発で見抜く方法があります。そう、既にネット上で出回っている事なのでそこに精通する者達にとっては目新しい発見なんてありません。でも覚えておいて下さいね。これを知れば貴方も相手が民団及び総連の工作員を一発で見抜く事が可能ですので。
 それじゃあ最初は富井飲みで有名なあの飲み方から。普通は如何ゆう風に飲みます? 片手でコップを取ってそのまま口に運ぶように飲みますよね? ところが富井飲みと命名される飲み方は何と『両手で口元を隠すよう』に飲むんだよ。『両手で口元』を……口が卑しいんでしょうか? 更に付け加えると『人前だとわざわざ飲んでる所を見せないようにも飲む』んですよ。何か卑しいんでしょうか? しつこいくらい付け加えると仮に背を向けなくとも何故か『横顔見せながら口元隠すよう』に飲むんですよ。相手を真っ直ぐ見れないんでしょうか?
 え、そんな奴が居る訳ないって? いやあ、原田左之助(仮)や宇宙人鳩にお遍路、それから上島竜平(仮)や野々村エシディシ、禿げ添、社何とか党のほぼ全議員と頭がパーン党のほぼ全議員がそのような飲み方してるのよ。日本の議員なのに。日本の政治屋なのに。そんな飲み方をしろと誰が言いました? 余りにも「自分は卑しいです」と主張するその様は不気味としか表現出来ないでしょう。
 続きましては佐村河内聞きでお馴染みのあの聞き方。普通聞く時に耳元に手を添えないだろう。ところが工作員たる者はまるで難聴であるかのように『耳元に手を添える』のさ。そう、佐村河内聞きをしてる人間は必ず難聴者であるかのように『耳元に手を添える』。フランケン、野々村エシディシ、ハゲ添、そして話題の風俗川も。
 そして戦う皇族さんが問題にしている肘を突き出したお辞儀。あれはコンスと呼ばれ、日本のお辞儀の様に真っすぐ伸ばしたお辞儀ではない。だが、お辞儀を教える人間がエラを張ってる場合は例え日本人でもコンスをする習慣が出来てしまう。気を付けた方が良いだろう。因みに美智子妃のお辞儀は一見するとコンスに見えるが、そうではない。美智子妃は扇子のような物を持つ為に自然とああゆうお辞儀をする。実際に扇子か或は扇子の代わりでも良いからそれを両手に持ちながらお辞儀すると良い。きっと美智子妃のようなお辞儀に成る。なので仮に美智子妃の名前を出す輩が居た場合はちゃんとこれを知っておくと良い。美智子妃を始めとして皇室の名前を出したがる奴はきっと工作員か何かかも知れない。皇室を貶める連中は絶対に信用してはいけない。
 それから少しわかり辛い傾向として唇も挙げられる。その手の工作員たる者は妙に『唇の横幅が狭い』……いや正確には丸唇の様にまるで『人と会ったら執拗にキスを迫りそうな唇』と表現しておこう。この唇の形はかのポリノーク・サマーンで話題と成った籠の子とかミズポ、それにバイブがお馴染みだ。奴らの唇は『吸い込むのに便利で更には人を不愉快にさせ、しつこく説明するとキスを迫らせるかのような形相』とそんな奴らと会話なんかしたら心の何処かに愉快出来ない何かを感じるだろう。それくらいに気持ちを不愉快にさせる唇。
 更にわかり辛い特徴としてエラ、耳朶、それと狐目、火病……数えたらキリがない。その辺に関してはやや高度な総連及び民団の手先の見分け方だろう。これが民団及び総連の手先の簡単な見分け方。皆さんもこの傾向を目にしたら先程のようなパターンを覚えておくと便利。


 と言う訳で工作員の簡単な見分け方を紹介した。どうしてこれを書き殴ったか? それは風俗通いの阿呆が変な聴き方をしていたので取り敢えず書いておこうかと思ったまでだ。補足すると次の通りだ。
 先ず、有名な富井飲みはあの国に於ける伝統的な飲み方さ。何しろ、あの国は何処までも属国精神が根付く事で有名。その一つとして目上の人間の前でのみものを喉に通す時は必ず口元を隠すか或は飲んでる姿を出来るだけ晒さないように横に向いたり、或は上島竜平(仮)政権の官房長官だったフジムンが示したように背中を向けて飲んでる姿を晒さない。これがあちらの飲み方。ああしないとあっちの国では不快に思うそうだ……そう、あっちの国ではそれで良い。だが、日本や他の国でそんな飲み方すると気を悪くするからやるな……つーか日本国内の議会や記者会見場その他諸々でやるな。普通に片手でコップを持って唇を晒しながら飲め。或は海老蔵みたいにコップの底をもう片方の手で押さえながら飲むという綺麗な飲み方でも良いからそれでやれ、と!
 続いてはあの聞き方。別名佐村河内聞き耳。あれについては正直不明ではあるが、どうゆう訳か民団及び総連の工作員共はああゆう聴き方をするんだよな。昔はよく聞き取れないと思ったけど、今じゃあそれが如何に不自然なのかを知ったね。成程、あいつらの中ではあれが儀礼だったのか。だとすればあれほど挑発的で人を不愉快にさせる聴き方はないな……実際ああゆう聴かれ方をされて良い気分に成った事は多分、ないだろう。読者の皆さんも気を付けるように。あの聞き方は例え聴力の云々以前に人を不愉快にさせる効果がある。ジョナサンが勇にやって見せた怒らせ方以上に人を怒らせるのに参考と成るだろう。
 それから肘を突き出したお辞儀。あれ自体はあの国の民族衣装を知れば何となく理解出来る。実際あれを着た後にお辞儀しようとすると自然と肘を突き出したお辞儀に成る。マアアの衣装を着ていた場合は仕方ない……が、あの衣装以外であんなお辞儀をされると何となく心にしこりを残す。というかやるな。例えお辞儀を教える奴があの連中と繋がり在りそうな奴であろうとも絶対にやるんじゃない。あのお辞儀は気を悪くするからな。やるんなら肘はしっかり伸ばせ。大体両手は両膝の上か或は手を添えてしっかり伸ばすように綺麗に体を曲げる。そうすると綺麗な日本式お辞儀と成る……うーん、絵以外で表現するのは非常に難しい(困)。
 最後がまあ身体的な特徴に近い唇、エラ、狐目、朶がない耳、火病……こちらに関しては遺伝子レベルの話に成る。それでもあっち出身かこっち出身かを何となく理解するのに便利な判断材料だろう。
 兎に角、こうゆう癖や特徴が出たら絶対に心を許さないように。そいつはきっと工作員に違いない……まあ例外も居るだろうが、大体は参考に成るしな。
 以上で時事ネタの解説を終える。

 第七十話の解説と行こうか。今回は真古式神武落城二部作の第二部。その序章を紹介した。序章はあくまで首都規模の銀河連合の襲来に備える形で代々の真古式神武指導者が秘密裏に作っておいた地下通路が活かされ、更には新兵器のお披露目回と成った。それでも血は流れ、先行きは不透明。何時までも同じ手が通じるなんて甘い。主人公優央の悲しみはまだ始まったばかり。彼がこれから見る悲劇はこんな物では済まない。
 因みに望遠砲とはいわば現代で言えば大砲のような物。というか今まで良くそんな物作ろうとしなかったよな。作っていたらある程度は戦いが楽に成ったのに……と言うツッコミが来たら改めて謝罪します。本当に無知な作者で申し訳ない。
 という訳で第七十話の解説を終わらせる。

 さあ、何時もの予定表でも行きましょうか。

 予定日五月二十九日~六月三日  第七十一話 優央の記憶 躯央からの提示       作成日間
     六月五日~十日     第七十二話 優央の記憶 銀河連合に依る恐るべき展開 作成日間
      十二日~十七日    第七十三話 優央の記憶 悲劇の再現         作成日間
      十九日~二十四日   第七十四話 優央の記憶 真古式神武の終焉      作成日間

 七月第二週(或は第一週?)からは休載。暫くFC2小説でやってる『ブラムヘイム』の巻の五に集中する予定。それが終わり次第、再会する予定。まあ執筆速度がどれだけ速いかにも依るけどね。
 さあ今回はここまで。ゲルショッカーは落ちる所まで落ちたな。対抗心がああまで拗れるともう無理でしょうな。

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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