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えっと別名の思い付かない人の事前予告でプラカード出来ないブーメラン党

 どうもdarkvernuです。
 今回は共謀罪強行採決(全員起立)記念に時事ネタと行きましょうか。

 共謀罪に於ける戦いは正に試合のルールと同じ。採決の時が来たら必ず野党はプラカードを持って更にはベアクロー及びフライングボディプレス、ゴッドプレスで応戦して来るだろう。予定調和の強行採決は迫る。その時、共謀罪における質問に参加していた同じ野党の癖に同族を批判する与党擦り寄りの党から選出の名前の知らん奴が突然こんな事を言ってきおった。
「ええ、と採決の際は必ずプラカードを掲げないように。後は二人掛かりでベアクローを仕掛ける事や更には委員長に背後から飛び込む事やもしも飛び込んでも集団的自衛拳の行使も、それからルガール・バーンシュタインが使用していたゴッドプレスの使用も禁止して貰おうか。というかやるな、議員風情が。それで宜しいですね」
「確かにわしが飛び込まれて怪我でもしたら大変じゃしな」
 何という事だ。じゃあ彼らはプラカード以外で何をすれば良いのか。そうして始まったのが盗賊行為。正しく共謀罪を後押しする野党に依る抵抗手段……またしてもツンデレ行動に移るとは!


 済まない、全く以って出来は今一つだった。まあいい、時事ネタをそこまで本気にしてる場合じゃないからな。まあ兎に角、おめでとうコニシキ君。君の亡命は確実に成ったよ……実行するんだろう、議員バッジを外して共謀罪の無い国へと亡命するのを。
 いやあ、仇名が思い付かないあの野党の議員さんは中々のアシストだったよ。お蔭でプラカードポイ捨てと言う人にあるまじき行為を国会内で阻止する事が出来た。
 だが、それとは別に盗難行為が発生するとは。全くあいつらはそれしか思いつかないんかよ。流石は犯罪を平気で主張する奴らが一カ所に集まった野党所属の連中ばっかだな。全くもういい加減に滅んでくれよ、こいつらは。滅んでくれたら少しは日本の正常化が促されるんだけどね。
 と言う訳で時事ネタの解説を終わらせておこうか。

 第六十九話の解説と行きましょう。前中後三部作は正に第五十二話から張られていたテンタウと言う伏線の回収にあった訳だよ。そうして彼はある境の時代まで飛ばされてまあ水の惑星篇第二部開始前から後まで引き継いでくれる訳だ。
 さてさて、菅原族とは何か? まあそれはあの国の話に成って更にはある程度話が進んでから登場するのでそれまで待て。
 因みに第六十七話から第六十九話までの????は今回の雑文を書き終えてからは正式に『テンタウ 前篇』、『テンタウ 中篇』、そして『テンタウ 後篇』に変更しますので宜しく。
 蛇足だが、一応自分は水の惑星篇と他の惑星の物語もあるような匂わしを示しましたが実際その通りで現時点では水の惑星篇は二部構成で今の所、第一部の中篇の終わりに差し掛かってる所だね。因みに第五十二話までは前篇。随分長い前篇だな(汗)。さて、水の惑星篇が終わったら次始まるのが風の惑星篇、それは多分これも二部構成だけど水の惑星篇程長くはないぞ。あんまり長い物語も好きじゃないしな。風の惑星篇の後は空の惑星篇。こちらは一部構成と短く収まる形だよ。空の惑星篇でようやく一兆年の夜は十年目に入る頃合いかな。一応、ある程度休載期間を除けばの話だが。それ以降の物語については未定だ。その頃に成るとある程度日本の情勢もきな臭く成るし、それから自分は枯渇の年代である四十代に入ってるだろうしね。そしたらもう若い世代を羨んで毒を撒き散らすだけ撒き散らして大したアイデアも思い付かないと自分は考えるなあ。
 と言う訳で今回も解説らしい解説をせずに第六十九話の解説を終わらせましょうか。

 さあさあ予定表でも行きましょうか。

 予定日五月二十二日~二十七日  第七十話  優央の記憶 終わりの序章        作成日間
      二十九日~六月三日  第七十一話 優央の記憶 躯央からの提示       作成日間
     六月五日~十日     第七十二話 優央の記憶 銀河連合に依る恐るべき展開 作成日間
      十二日~十七日    第七十三話 優央の記憶 悲劇の再現         作成日間

 取り敢えず、七月に入る頃にはブラムヘイムの為に一旦休載に入る。再開は八月くらいだな。それまでは真古式神武の最後を記して見せるか。
 と言う訳で今回はここまで。さあっさあ十五パート分もタイトルを変更しないとな。

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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