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格付けの旅 カンターレファイト 再利用の法、全時空イタコ力

 反戦デモ……それはとある太陽系第三惑星地球にある日本で言うなら反日デモで表される。内容は何時だって「軍国主義反対、非武装中立、九条を守れ」である。しかも彼らは軍国主義反対してるにも拘らず特定の国々の軍国主義や武装、戦争を煽る行為だけは無視して挙句には「向こうの都合だからと」いう筋の通らない事を言って誤魔化す。果たしてそれは反戦デモと言えるのか? 否、反戦デモの皮を被った工作員の工作員による工作員の為のデモだと解釈すれば筋が通る。彼らがデモをするのはそれによって勘違いした純朴な日本人を取り込んで国を愛する心も軍備の有難さを理解する心も伝統文化の大切さも何もかもの前提条件を歪ませて考える能力さえ放棄させる事が狙いだろう。まあそんなデモを見掛けたらこう思った方が良い、「何ちゃって反戦デモお疲れ、ププ」と彼らが見える前で大笑いして通り過ぎよう。
 そんな歪んだサンデーじゃぽんでは今日も工作員人が反戦デモをして無意味な戦争反対を唱える。その様子を眺めながらデュアンは二十四日テレビを始動--全宇宙から金を搾り取ってR・ホウ打倒への力を蓄え始めた。
 が、やはりデモ活動には欠かせない蝶ネクタイの男の存在は無視出来ない。デュアンは徳川秀美を通じて『カウンターデモ』を依頼した。
 カウンターデモ……それはデモを潰すデモの事。カウンターの意味は喫茶店のカウンターではない。クロスカウンターのカウンターの意味。その前提を踏まえてカウンターデモを説明するとヘイトスピーチを阻止しようとする中指立てながら仲よくしようぜと弾幕を上げて行進しながらデモ隊に暴力行為を働く奴らもまたカウンターデモ集団。まあヘイトスピーチを阻止するにはいいかもしれないが、暴力したらデモではなく暴徒に成ろう。だが、こうゆう連中もカウンターデモ集団として認識される。嫌な世の中だよな。
(おお、やってるやってる。尚でも団体同士のぶつかり合いで重要なのは如何にして相手と言葉の力比べをするかだろう。この星では九条教徒が支配する上にお金の力が全てを左右するというGネスαのシステムまで採用されてる。だが、今の奴らは徐々に力を失うように細工をした……募金でな。これにより言葉の戦いなのに類のない低レベル争いと成る。そう、こんな風に)
「わんこ、豚、戦争大好き主義者、ダイヤル急痛」「戦争反対、戦争反対、ヘイ、ト、ヘイ、ト、ヘイトスピーチイ」最早悪口ですらなく成る。
「黙れ、左翼」「左ツバサ君だあ」「工作員、出っていうけい!」比較的論理的なカウンターデモ隊ですらこの調子である。
 そして二十四日世界一周旅行も開催された。しかもフィリアス・フォッグと違って西に世界一周するのだから一日引かされて二十三日までに成し遂げないといけない過酷な企画だった!
 二十四日テレビに欠かせないのがもう一つ。チャリティードラマの存在だろう。障害者の物語を紹介して市庁舎や募金者に同情を誘う感動のドラマも欠かせない。ところがデュアンは敢えて障害者を悪に仕立てるというどっかの国が良くやる障害者差別ドラマを放映。何を考えてるか、デュアン!
(なお内容は社会的障害者であるBさんは生まれた頃から通学路で暮らし、通学者を困らしていた。退かそうと試みる通学者一同だったが、退かせば何故か震度六強の大地震が起きて中々退かす事が出来ない。勿論、警察や機動隊を使っても同じ。そこで国は外国にBさんを退かす為に協力要請を申し入れるが、外国はその国の問題として全く相手にしない。同盟国だって同じである。そんな中、国は考えた。世界各国に国民を活動させて感謝されるようにするなら協力するだろうと考えた。こうして国家プロジェクトを興した国は外国に行っても恥ずかしくない国民を育て上げ、外国を自分達に優しい国へと仕上げた。そんな努力も空しく、Bさんは老衰でこの世を去ったので計画がとん挫する悲しいお話)
 誰が視聴するんだ、そんなドラマを!

 だが、視聴する馬鹿が居た! それがアルッパー。奴は障害者差別ドラマを視聴して謎の感動をした。
「クソウ、何て空しい計画なんだ! こりゃあ金を払うしかねえ!」
「どう考えても障害者を侮辱してるわよ」
「言ったなあ。これの何処が感動出来ないと主張するか!」
「だって老衰で死ぬんなら初めから計画を立てなきゃ良いじゃないの?」
「国民が一丸と成って世界各国に活動を広げるんだぞ!」
「まんま工作活動じゃないの?」
 レオは正論を言った。このドラマは正に『工作員』入門ドラマその物だった。
 工作員……それはシロアリのように国を亡ぼす存在。奴らはありとあらゆる分野で国を貶める。中でも太陽系第三惑星地球にある日本は参考として十分。例えば政治屋で言うなら売国談話を出した紅の傭兵と呼ばれし胡散臭そうな顔つきの男。今は亡き「山は動いた」とほざく滅亡寸前の野党元党首。ブーメラン党というブーメランの名手が集う政党に所属する帰化人ハクと割と最近に成って帰化人だとわかったガリレオの主人公を演じた役者の苗字を持つ奴もそうである。芸能界に移るなら南新羅にべったりな芸名の苗字がひらがなのおばさん。尚その主人は左に傾き過ぎる事で有名でしかもそのおばさんはそいつを略奪するという経歴有り。他にはレイプされた事で南新羅寄りに成ってしまった黒何とかさん。ピアニストで元赤軍出身者と思われる坂本何とか。沖縄ノートで有名な観念思想のオバケ。財界及び圧力団体で言うならウェルテルに出て来るシャルロッテの頭文字の会社とその会長。頭頂部ほぼ零パーセントに成るまで働き続ける小さい銀行とその代表者。かつて轟盲牌政権で猛威を奮った新自由主義者のブレイン。政治団体などでは経団連は勿論の事日教組、自治労、その他ほとんどは他国の工作員と言っても過言ではない。何れにせよ、日本は工作員だらけである為に将来が心配に成って来る。
 アルッパーは我に戻ってデュアンがどうして工作員入門ドラマを放映したのか……一時間でその答えに辿り着く!
「あの二本足め、これが狙いだったか!」
「何かわかったの?」
「あれは俺に『イタオノヨメ』を知らせる暗号だった!」
「何だって……あ、それ白い方?」
 アルッパーは折角溜めた金を宇宙速度三を出す為に使い切り、不特定の通学路の方まで移動すると放射能熱線を吐く! すると見る見るうちに金髪のやや小太りなダンサーが出現。踊りながらアルッパーに接近。その踊りは勿論、武術である為なのか開脚しながらアルッパーに蹴りを仕掛ける!
「出たな、唯一神……プププ」
 アルッパーは笑った為、身動き一つ取れない状態で召喚獣『イタオ』の寒いギャグを一年中聞かされるかのような錯覚攻撃を受けてしまった--身体的ダメージではなく、精神的ダメージの方が大きい!
「あの踊りは只の格闘技じゃない! 笑いを誘発させる全く新しい格闘術だったのか!」
 イタオノヨメの攻撃は笑い所がないのに笑ってしまうという武術の底力に恐怖する。それもそのはず、イタオノヨメは<ワラッテハイケナイ>の唯一神にして守護霊四天王の一柱なのだから。その為、アルッパーは全長百メートルの自分の口を塞ぐほどテープを盗んではそれを口に防いだ--あの胸ビレで器用に。
 それからアルッパーはイタオノヨメに挑むも……金が底を尽きていたので僅か三分で惨敗--駆け付けた警官隊によってガリバーのように括り付けられて護送された!
「また噛ませ犬かよ、俺は!」

 一方のデュアンは既に守護霊四天王『アハパーマ』を『アハ体験』するかのように倒していた。
「何時俺はお前に倒された?」
「お前がテレビに出演する度に紹介する『アハ体験』を利用してみたまでさ」
 アハ体験……それは天然パーマと呼ばれる脱税が勝手に発見したと勘違いする脳の活性化を促す何か。脳の活性化云々は詳しく語らない。ここではアハ体験とは何かについて説明しよう。天然パーマ脱税によるとある一枚の絵が数十秒から一分の間に変化するというのを見せる。その変化とはとある一部が別の物に変わるという物。答えを発表する前に気付いた人は大して変化はないけど、答えを知った物からすると「凄い」「あ、そうなんだ」と思える物。そうする事で天然パーマ脱税曰くアハという脳の活性化に繋がるらしい。まあ俺だってそうゆう事に気付く時もあれば気付かない時もある事は認めよう……しかし、お前は政治的発言をする暇があるなら脳の研究に没頭して居ろ。取り敢えず天然パーマ脱税さんは金を稼ぐ度胸は認めても政治的発言は折角特徴的な天然パーマを丸坊主にしかねん事態に発展するから控える事を願うばかり。
「とか言ってこっそり作者の代弁者の振りをするな!」
「俺は作者の代弁者じゃない。取り敢えず『R・ホウ』を出せ、アハパーマ!」
「後悔するなよ、E・Kンターレの再来と謳われる偉大なる『R・ホウ』様にぶつかろうと試みるんだからな!」
 因みにアハ体験するとデュアンとアハパーマが戦ったのは最終日の二十四日目--既に一日損して世界一周を達成した後であった。
「やっと来ましたよ……ってお前は散々寒流を肯定した」
「何処なの、その人?」
「さあ、ってか前に出会ってない?」
「つーか俺とお前がいつ再開する事に成ったんだよ、二本足!」
「これもアハ体験式強制進行法という物だ、アルッパー」
 そう、気が付けばアルッパーもレオも徳川秀美も黒軽部もフミヤ大宇宙の中心部にあるハッピー実現性に居るのだからアハ体験とは誠に恐ろしい手法!
「だが、ここには宮本武蔵とイタオノヨメが居る」
 宮本武蔵は一度、デュアンとアルッパーの双方を蹴散らす恐るべき強さを持つ。イタオノヨメは金が底を尽きたとはいえ、一度はアルッパーを完膚なきまでに叩き伏せる踊りの持ち主。尚アハパーマはアハ体験するかの如く消滅した模様。オバケは……まだひょっこりひょうたん島で身動きが取れない模様。
「こいつら……強いぞ」
「言論で戦うあんたが言うもんだから保障出来るな」
「私は基本、サブカルチャーだって詳しい方だよ」
「今度こそイタオノヨメを倒す」
「さて……アハ体験するかのように進行させるか」
 一体どのように進めるのか……次の通りである。
「ほう、宮本武蔵を倒すとは……やるなあ、デュアン・マイッダー」
「アルッパーの方は笑ったせいでまた『イタオ』シリーズによる拷問を受け続けるそうだな」
「だがこのR・ホウは黄金の法と仏陀再来で弥勒菩薩と化した」
 ここでアルッパーの方に視線を移そう。
「何も喋らずに奇妙な踊りしやがって!」
「アルッパー、惑わされないで!」
 アルッパーはレオの忠告を聞くだけで参考にしない--アルッパーもまたデュアンと同じく自力で切り抜ける事しか頭にない以上は!
 それでもアルッパーは徐々に笑い(但し、イタオノヨメに於ける物)とは何なのかを理解。逆に自ら噛ませられる事で笑わしに掛かった! 例えば『マジックパンツを考案したアルッパー孝彦は信じられないシチュエーションで亡くなりました』とか『アルッパーに仇名を付ける部門でコンピューターが勝利した』や『カスタネットアルッパーがスーパーでパチパチしながら帰って行きました』などの『MADニュース』の大洪水でイタオノヨメは徐々に腹筋を崩してゆく事に!
 それから『スキーのアルッパー選手軍団』でとうとう腹筋崩壊したイタオノヨメはこれから千年以上笑い続け、笑いの神から引き摺り下ろされる事に成ろうとは!
「勝ったぞ、ハアハアハア」
 MADニュース……それは才能の無駄遣い共が織り成す真面目な原稿の読み上げをこれでもかと切り貼りした結果、笑いを確立させた近代的な嘘ニュース。伊集院光の馬鹿ニュース企画もそうだが、どいつもこいつも良くもまあ信じられないような嘘ニュースを企画する物だなと感心する事もある。尚、白い方の話題に成りそうだろ? いやいや、黒い方だよ。何故なら切り貼りするという事は現実の人間の真面目な原稿読み上げを面白おかしくするという点でブラックジョークであろう。
 アルッパーはイタオノヨメに勝つ事で噛ませられた自分の境遇は今度こそ解放されると思い、レオとじゃれ合った。ところが、次の行で信じられない事が起こった。
「アルッパーが磔にされてる!」何とアハ体験するかの如くR・ホウの過程すら吹っ飛ばす攻撃を受けてイエス・キリスト状態にされた! 「同時攻撃が可能なの、R・ホウは!」
「ウググ、鯨を磔にして何がしたい!」
「決まってるだろう。これから貴様に鯨のイエス・キリストを降臨して貰おう」
 何という罰当たり! R・ホウのイタコ能力はそこまで身に付けるというのか!
「それよりも」デュアンが突然、割り込んだ。「俺との戦いが先だろう」
 アハ体験するが如くデュアンの視点に戻す。デュアンは二十四日テレビで稼いだ金をフル活用してR・ホウと弾幕合戦を繰り広げる! だが、貢挙げた金を以てしてもデュアンの本気を引き出すには足りない。そして、これだけではR・ホウに勝てない。
(こうなれば……『国債』を使うしかない!)
 国債……それは国ではなく、政府の借金。毎年のように一人当たり数十及び数百万の借金が報道される忌まわしき借金。だが、この借金は何立てだ? 外? 内? 外なら仕方ない。だが、内なら。内で返せるじゃねえか! 序に内ではあるけど、外に等しい借金はデフォルトするから気を付けて。EU、お前だよ!
(と簡潔に説明してやった。こいつは外貨建ての借金で何れ俺の身を亡ぼす。だがなあ、宇宙の百や千……借金しても構わねえだろうがああああ!)
 デュアン・マイッダーはサイコパスだった--故に加減を考える脳味噌はなく、いくら宇宙が犠牲に成ろうとも構わない!
 デュアンは本気の九割に突入! R・ホウは押されてゆく。しかし、R・ホウだって国債発行は出来る。それも自国通貨建て……正確には自宇宙通貨建て。それ故にフミヤ大宇宙にある銀行システムが天文学的な通貨発行を実現すれば幾らでも借金を可能にする!
「クソウ、これだから内で借金をする奴は嫌いだ!」
「ハハハハ、押されてるぞ! この大宇宙の支配者R・ホウに国債で打ち勝とうなど愚かな真似をする物じゃないぞ」
「ま、拙いわね」尚、秀美と黒軽部は安全圏で観戦中。「外貨建てのデュアンでは何れ自宇宙建てのR・ホウに倒されてしまう」
「そ、そうなのか!」
「貴方は知らないだろうけど、国債のシステムは外より内の方が有利なのよ。確かに外の方が一単位当たりの規模は大きいけど、それは何れ外に返すお金……返せなく成ったら敢え無く破綻するのよ」
「そ、そうか……内なら銀行が無限に発行すれば良い訳だな」
 とここで黒軽部は気付く「ん、じゃあ『ハイパーインフレーション』はどう成るんだ」と。
「あ、内には内の弱点があったわ」
 場面はデュアン達に戻す。有利だったR・ホウの弾幕は突然弱弱しく成った。
「な、何故だああ!」
「フフフ、ハハハハ!」デュアンは大笑い。「フウ、『ハイパーインフレーション』に達したな……R・ホウ」
「通貨発行権は私にあるのだぞ!」
「だが、内需が伴わないとなあ……一単位当たりの威力は落ちるんだよ!」
 ハイパーインフレーション……それはワイマール体制のドイツやアフリカ最強の独裁国家と名高いジンバブエに見られる一枚当たりのコインが石ころに近い程の値打ちしかない状態の事。例えば日本円に換算すると350mlのジュースが120円で買えるのにハイパーインフレなら何と一億二千万円で買えるという信じられない価格に成る事。他には白い方に成るが、スーパーサイヤ人でやっと倒せたフリーザが何と雑魚がフリーザ並みの戦闘力だったらどうする? 他にはバスト85を巨乳としてたのにそれが攻略対象五十人で最大がバスト255最小55で尚且つ三十五人がバスト85なら巨乳と言えるかな? これがハイパーインフレーションである。ハイパーインフレと略すが、それは正に枠の無駄遣いでありバランス的にも悪いので注意を。
「クソウ、『デノミネーション』したいが……それでは」とうとう敗北を認め、降伏したR・ホウ。「待て、私の負けだ」
「フ、本当か?」デュアンは外貨建てを解除しない。「それなら良いが」
「オオ、二本足め……倒したな」
「それで聞きたいが、『マオ』は何処だ?」
「気を付けるんだ、デュアンとアルッパーと言ったか。マオにはカルト四天王と言う凄腕を配置してる」
「何、『カルト四天王』だと!」
「てめえが知ってても俺がわかるかよ!」
「説明するほど暇じゃねえし……つーか俺は向かう先で借金返済で忙しいんだよ!」
「の癖して解除しない奴め!」
「油断しない主義なんだよ」それは明らかな嘘であった。「んで何処に居る?」
「言おう、それは--」
 未だブラックジョークで満たされた旅は終わらない。デュアンとアルッパーが向かう先は何と<ヒッスアモト大宇宙>……そこは多くの保守系集団が突入しては彼らの狡猾な罠に掛かって仏罰と言う名の粛清に遭った狂気の世界!
 それでもデュアンとアルッパーはその大宇宙を支配する髪を恐れない……何故なら奴らは神さえ手を煩わせる神殺しであるのだから!


 黒魔法02 カンターレファイト END

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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