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格付けの旅 カンターレファイト 二十四日テレビ 金は宇宙を救う

 チャリティー……それはかの番組に表すなら障害者を食い物にして更には百キロもまともに走れない人を車に乗せて無理矢理二十四時間の内に完走させるという偽善活動を指す。本来の意味は無償で活動して募金を集めて貧しい者達に分け与えるという慈善活動を指す。なのにとある番組では有償で募金集めの口実を作ってこんなに可哀想な人が頑張ってるんだよとアピールさせながらアフターケアが一切ない。マラソンランナーは有償で百キロ走る。宗教染みたシャツを着て慈善団体と偽るなどチャリティーの意味を履き違える。多分、ディケンズはこれも予言したと思われる。まあディケンズ曰く自分を顧みないチャリティーはいくら他人をを救っても身内を救うに至らないとの事。
(と俺は現在、二十四日テレビという番組を放送して募金活動中。なおこの募金は着服して自らの糧にする。これぞ金は宇宙を救うって寸法だ)
 デュアンはR・ホウにリベンジすべく憲法九条が支配するサンデーじゃぽんで番組プロデューサーとして地位を向上中。そうして彼は二十四時間テレビならぬ二十四日テレビで何と憲法九条信者をターゲットにしたチャリティー番組を打ち出す。これには社長も会長も反対を唱えたが……デュアンは魔法を悪用する事で無理やり納得させた。更にはデュアンは二十四時間テレビ名物の百キロマラソンにちなんだ二十四日世界一周という物を立ち上げる。しかも使われる乗り物はたった一つの船でそれを本当に二十四日で更には西に進んで一日損してでも達成するようにさせる。それからその世界一周の役目を担うのはチャップリンを尊敬してると自称する芸能人本人。そう、デュアンはじゃぽんの資金をありったけ自らに向けるように大掛かりな計画を立てていたのであった。だが、良く気付いてほしい。
 たかが一惑星の一国の金を毟り取ったとしてもマイマイの遺産から貰った額よりも大きい筈がない。じゃあ何故デュアンはこの偽善溢れる番組を立ち上げたのか……それこそ社長や会長が反対するポイント。そう、デュアンはそれを惑星内ではなく銀河全てに放送する事で全宇宙から金を毟り取ろうと画策していたのであった!
(テレポーテーションネットワークまで取り入れて、更には募金を全宇宙に拡大させた。犠牲に成って貰うぞ、フミヤ大宇宙)
 問題があるとしたらこの惑星に残る最後の希望である保守団体。特に『行動する保守運動』を称した黒軽部率いる『許さんぞおの会』は必死に妨害するだろう。何よりも黒軽部は弁論から運営まで計算して行うから下手に対峙すると自ら打ち砕かれる事はデュアンも気付く。
 行動する保守運動……それは従来の保守運動に革新を齎すデモ活動する保守の事を指す。ここではかの太陽系第三惑星地球にある日本という国を例に挙げよう。日本で言う大東亜戦争でアメリカに負けた日本は様々な意味で国として大切な物を失った。領土から軍隊までありとあらゆる物が。ところが朝鮮戦争がはじまるとアメリカは日本が弱体し過ぎてはいけないと感じて……そこの説明は良いな。兎に角アメリカは日本からありとあらゆるものを奪う中には国を愛する心まで奪い、共産主義者や反戦主義者といった敗戦利得者を世に溢れ返させた事で戦後保守はその反動で誕生。戦後保守は言論活動をするだけで自分から市民に訴えるという行動を起こさなかった。その結果が、借金問題という気にしなくて良い事や靖国問題、果てはありもしない従軍慰安婦を始めとした捏造史観の数々に近隣諸国条項。八十年代から九十年代は特に悲惨であった。だが、二十一世紀に左巻き且つ従米主義者である総理大臣が後にサイボーグ手術をする政治屋と共に北の新羅で拉致被害者五人を奪還した事によって戦後レジームに風穴が開け始め、更には日韓共催のワールドカップ問題などで事実が知れ渡ろうとしてると踏んだ黒軽部が今の保守運動だけでは戦後レジームに風穴は開けられないと感じ、反日活動かと同じように目には目を、デモにはデモを……長過ぎた。要するに行動する保守とは同じようにデモする事で敗戦利得者共を日本から追放して正しい歴史観を身に付け、愛国心を植え付けさせる運動を指す。時には過激でそれがヘイトスピーチと呼ばれようとも彼らは最後の希望としてデモ活動による保守運動を続ける。原動力は愛国心で彼らは真摯に日本を愛するからこそなせる業と言える……一部看過出来ない部分があれども。
 それからデュアンが居る部屋にノックする音が聞こえた。入室を許可させるとそこには黒軽部が蝶ネクタイをせずにカッターシャツ一枚と普通のズボンで特徴のない眼鏡を掛けてやって来た。
「来たか、歓迎する」
「お前の目的はわかるぞ、デュアン・マイッダー」
「自己紹介から始めよう。俺は魔術師というか魔法使いのデュアン様だ」
「僕は黒軽部と申します。本名は敢えて言いません」
「言っておくが俺は愛国者でもないし、かと言って売国奴みたいにプライドのない連中と一緒じゃない。目的はR・ホウを倒す為に募金活動をしてる」
「それが偽善だと気付かないのですか?」
「吐き気催す邪悪だと認識してるようだが、それは俺も同じだ。だが、R・ホウは信者から巻き上げた金で今も力を蓄える。映画だろうが、書籍だろうが奴は自らの権力欲にしがみついてこの大宇宙を汚す……理解してるだろう、黒軽部」
「それでもあなたのやる事は何も知らない人から金を巻き上げて自らの糧にするR・ホウと同じ事をしてるじゃないか! 例えR・ホウを倒しても不幸しか残らない」
「格付け通りだな……えっと今の所は修正箇所無し、と」
「話してる時にメモ帳を出すんじゃありません」
「ここは俺のホームだ。ビジターはビジターらしくしてろ」
「野球用語で納得すると思ってるのか!」
「そんな事よりも」デュアンはツイッター市長とは別の意味で失礼な男だった。「徳川秀美はそこに居るか?」
「話はそこじゃありません!」
「随分と失礼な奴だな」これはデュアンにそっくり返る言葉でもある。「徳川秀美が居るか居ないかを答えてくれないと話に応じん……政治に興味ないお前でもこれくらいの駆け引きはわかるだろう?」
「侵略者め、そうして話をすり替えて僕を懐柔しようなんてそうはいかんぞ」
「要するに……居るんだな、良くわかった」
「最初から知ってる口振りの癖して」
「では本題に入る。俺の真なる目的は格付け……この大宇宙に来たのもR・ホウを格付けする為でもある」
「格付師はミシュランで格付けでもしてろ!」
「ミシュランか……懐かしいな」
 二人が会話してる時にノックもせずに入る影有り。その男はこの国の総理大臣を務めるデタラメ鼠だった。
「やあ、デュアン君……お客さんか?」
「帰れ」
「いきなり何を言うんだ」
「俺は黒軽部と対談してるんだ。お前のようなお笑いと政治の区別がつかない大道芸人はこの場から失せろ」
「俺を誰だと思ってる!」
「知らん、だから帰れ!」
 デュアンは転送魔法でデタラメ鼠を遥か遠くまで跳ばした!
「まさかあのような馬鹿を既に懐柔した後なのですか?」
「嫁を人質にしたら呆気なく降参した。あいつは口だけだな」
「何という呆れた男ですか、デュアンさん」
「格付師というのは人間分析に詳しくないとやっていけないんでね」
 デュアンと黒軽部はこの後も舌戦を繰り広げる。時には罵倒合戦に発展しようともお互いに熱を上げて愛国主義とは何なのかを語り合った……一方、アルッパーはどうなのか?

 <ワラッテハイケナイ>にある大日本人島でアルッパーは苦しめられる--笑いによって!
「『唯一神』は何処だ! 絶対にあいつをぶっ殺してやる! 食べるとか食べない以前の問題だ!」
「ああ、アルッパーが我を忘れて『イタオノヨメ』をサーチプレイング」
「『ルー語』を話してんじゃねえよ!」
 唯一神……それはユダヤ教ではヤハウェ様だが、キリスト教ではヤハウェ様のみならずイエスと精霊も含まれる。イスラム教ならアッラー。即ち一神教に於いて唯一神は絶対の神で神に間違いなど冒さないという前提で存在する。宗教関連の話はここまでにしてここで言う唯一神とは選挙に立候補しては落選して供託金を没収される選挙芸人成る物の中にそんな老人が居た。自らをイエスとしてポスターに切腹の要求や焼殺刑を処すという過激な事を書くからそれがたまたま暇な人達の眼に届いて様々なコラ画像が作成される羽目に成ったあの唯一神。最近は引退表明して姿を見せなく成った老人……それでも彼を受け継ぐ猛者は近い将来現れるだろう。
 ルー語……それは大柴氏の親父がロシア語、支那語、英語のスペシャリストであったが為に芸として用いられた日本語と英語を組み合わせた話し方。少し白い方に関係するが、正義を貫く物でもルー語を話す男は出てきましたね。まあ白い方の話はここまでとして、ルー語の特徴はペースは日本語で話しながら節々で英単語を使用する事で全く新しい英語の覚え方を身に付けるという物。例えば『俺はペンを使う』という簡単な文章をルー語で表すと『Iはペンをユーズ』という文章に成る。他には『俺は海賊王に成ってワンピースを見つける』をルー語で表すと『俺は海賊王に成ってワンピースをファウンドする』という風に成る。英語の学習で行き詰まるあなたは気分転換にルー語を用いる事を勧める……頭の体操に成るぞ。
 アルッパーはここ一週間、鯨で言う尻を何度も叩かれてストレスを溜める。何度も唯一神『イタオノヨメ』を探す。だが、唯一神はイスラム教の聖典コーランによると時間や空間、様々な概念を超えた存在であるが故に知覚するにしても人間のレベルでは到底無理な話。ましてやテレパシーに精通した鯨なら尚更……それでもアルッパーは探す事を諦めないのは自らが鯨外の存在であるが故。
「止めようよ、アルッパー」
「止めるか、レオ! 笑いが支配するこの星で俺を散々苦しめるこの世界の神をぶっ殺さねえと気が済まねえ!」
「だからって放射能ファイア、サンダー、ダイナマイト亜美ってんじゃないって!」
 誰が聞いてもつまらないギャグにアルッパーは笑い、また尻を叩かれる。
「イデデ……俺は普通に喋れるのにお前はいらんボケするからつい笑ってしまうじゃないか!」
「ホエールの笑い所ってディフィカルトなプレイスよね」
 また笑ったアルッパー、そして強烈なダメージは日々蓄積されてゆく……

 デュアンプロデューサーの支配下では唯一の抵抗勢力は最後の希望である許さんぞおの会。その代表と敢えて論戦を繰り広げる事でフミヤ大宇宙の真の支配者たるR・ホウの存在と彼が付き従わせる『守護霊四天王』を引き摺り出すという作戦はほぼ成功に導く。後は二十四日テレビが予定通り始まる事だけ。
 始まる一日前という時にまたもや許さんぞおの会の黒軽部が現れる--今度は徳川秀美と共に。
「やっぱり居たのか、そこに」
「貴方は何を考えてる訳?」徳川秀美はヘビースモーカーなのか、既に煙草には火が点されていた。「ニコチンが増える一方よ」
「御覧の通り、彼女は貴方と知人のようですね」
「パチンコの支配する宇宙で共に戦った仲間……いや、協力者だな」
「全くあなたという人はやっぱり仲間を信じない訳?」
「俺は人を越えた存在だ。人と同じように扱うんじゃない」
「神だと言いたいのか、まるで--」
「あいつと一緒にするな。俺は金こそ集めはするけど、R・ホウとは違う」
 だがやってる事はR・ホウと同じだった。だが、デュアンはニュアンスが違うと言って絶対認めない--自らが正しいと思ってる者ほど間違いを正さない面倒なのは居ないとはこの事!
「それに俺は神様よりも強い。だが、敬われるのは御免被る」
「普通なら神様よりも強いという事は神様を自ら名乗る者の筈なのに」
「まあ良いではないですか、本人がそう言うんだから」
「だから俺は人じゃない」
「ええい、この際どうでも良いでしょ! 私が彼女を連れて来た訳は一刻も早く無謀な計画を止めて貰う為です!」
「断る。一度決められた事は例え俺が止めろと言っても辞められないように成ってるんだ、これを『予定調和』という」
 予定調和……それはどんなに些細で取り返しのつかない事態に陥っても計画に支障なく進むという一種のデウスエクスマキナ。ここで言うこの四字熟語は大まかに始まった計画は途中で大きく異なるような展開に切り替わっても結末は計画通りという物。悪い例を挙げるならAさんは明日死ぬ。車に牽かれて。車に惹かれるのを阻止したとしても明日死ぬ事に変わりない、鉄柱の下敷きに遭って。鉄柱の下敷きを阻止しても明日死ぬ事に変わりない、家に帰ると強盗に刺されて。強盗を防いでも明日死ぬ事に変わりない、家が全焼して。予定調和とは斯くも恐ろしい。
(予定調和通りなら明日、アルッパーは守護霊の一柱である『イタオノヨメ』の実体化に驚くだろう)
 ここに来てデュアンの居る星とアルッパーの居る星は繋がる事が判明。そこまで気付いていたか、デュアン・マイッダー!
(それから俺はテレビ開始と同時に守護霊の一柱である『アハパーマ』と気付かぬ内に戦うだろう)
 では残り二柱は何者か? 既に一柱は戦った後だった--そう、宮本武蔵である!
 その時、建物が激震--黒軽部はパイプ椅子に隠れて怯え、秀美は四つん這いの状態で収まるのを待ち、デュアンは平然と考える。
(先にお前が来るか……『沖縄ノート』を携えて)
 沖縄ノート……それは歪んだ沖縄戦史観を世に広める悪書。執筆者は西尾何たら曰く観念思想のお化けである日本人で二人目のノーベル文学賞受賞者。まあそもそも日本人のノーベル文学賞受賞者二人を見ても人格的に問題のある者達ばかりであるが、極めつけは二人目だろう。その二人目が書いた沖縄ノートは何が何でも日本を悪に仕立て上げたいが為に都合の良い死者を悪者に仕立てて集団自決は軍の命令であるとすり替える物だった。これの何が問題なのか? 実はその死者が偽悪的だった事に問題があるのか? そうではない、偽悪的なやり方が後に大悪党であるノーベル文学賞受賞者二人目によってその死者は大悪党に仕立て上げられた事にあるだろう。これによって沖縄戦史観は歪みに歪んで日本悪玉論はこの一冊によってまた一つ完成に至った……俺はこう思うね、こんな老人は死んだ後日本どころか地球の大地に悪影響を及ぼすのでさっさと因果地平の彼方に灰を処分して貰いたいと。
 三人……いいや、二人と一体の前に現れたのは守護霊四天王『観念思想のお化け(以下オバケ)』は出て来るなり九条波動砲でテロを仕掛けた!
 ウグ、奴らめ--オバケは眼鏡を光らせながらテレポーテーション反応がある事を察知して、自身もトレースするかのようにテレポートする!

 ここ『ひょっこりひょうたん島』に転移したデュアン、黒軽部、徳川秀美。二人と一体は改めて守護霊四天王の恐ろしさを痛感。
「ううう、俺はあんな化物を相手にしてたのか!」
「怖気づくな、黒軽部。あの程度は徐々に力を取り戻す俺が居れば十分対処出来る」
「でも転移した場所が拙いわ」
「ああ、あのDVで有名な『ヒサシ・イノウエ』が唯一神のこの島か」
 ヒサシ・イノウエ……それはクリエイターの行き着く先を表現した人間の形をした何か。兎に角、天才作家なのは誰の目にも明白。だが、人物としては大変破綻。主な要因は別れた妻への一方的な暴力と動物虐待。その癖して平和が大好きという全体的に歪んだ思想の持ち主で氏の有名な作品であるひょっこりひょうたん島は何人も平等だと本人は主張してる。だが、悪く言えば都合の良い平等及び平和思想でやってはいけない一線を軽々しく越えており、人物としてやはり尊敬に値しない屑人間であると言える。死後も彼を尊敬する作家には俺はこう言いたい……奴の歪んだ部分は絶対真似るな、人でなしに成るぞ!
「まずいですね、デュアンさん!」
「平等に成ると言いたいのか?」
「その通り」オバケは転移して彼らの前に立ちはだかる。「今は亡き盟友ヒサシ・イノウエが齎したひょっこりひょうたん島の吉里吉里人パワーを存分に味わえ!」
「わかった、じゃあ俺に合わせて」デュアンは何とひょっこりひょうたん島を掌握していた。「これが俺の持つ本当の力だ」
 オオ、素晴らしいエネルギーだ--オバケはデュアンの圧倒的な魔力に心躍る!
「何をやってる、デュアンさん! 『敵に塩を送る』なんてあなたらしくない!」
 敵に塩を送る……それは武田信玄が収める甲斐の国の窮乏を見兼ねた越後の国の上杉謙信が塩を送った事から出来た諺。意味は対等な戦いを好む戦闘狂が瀕死のライバルを見兼ねて治療させる事で戦える状況に持ち込む事。中には白い方の話題だが、対等なMSで決着を付けたいからわざとサイコフレームを流して再戦させて惨敗した赤い人も居たりするんだよね。だが、塩を送る行為は現実世界でやってはいけない。特に恩を仇で返す様な国々は逆に塩を奪って弱体化させるのが一番であろう。
「これで平和思想に溢れた九条波動砲の威力が……何!」
 オバケはここで九条に必要な何かが根こそぎ奪われてる事に気付いた。その何かとは陸海空軍その他の所持は認められないに抵触したからだった。というよりも平等の論理に従ったひょっこりひょうたん島システムが雁字搦めにオバケを縛り付け、身動き一つ取れない状況へと追い詰めたのだった!
「馬鹿な、どうして動ける……デュアン・マイッダー!」
「俺とお前ではスペックが違うんだよ」
 そう、オバケは守護霊とはいえ神の概念に片足を突っ込むだけ。だが、デュアンは神の概念をぶち壊しただけでは収まらずに堂々と概念そのものを捻じ曲げるルールブレイカーだった。その差が勝敗の決め手と成った。
「狡いわね、そんなのあり?」
「やはりお前はここで止めなくては」
 オバケが再起不能に成ったのを良い事にデュアンと許さんぞおの会所属の二人は議論を始める……この様子を眺めるR・ホウは再度デュアンの底知れなさを思い知った。
 こうなれば鼻血の出番だな--何とR・ホウは放射能のせいにして鼻から出血してるではないか!
 果たして次で終わるのか、それとも03に突入して無理やり新章を始めるのだろうか?



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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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