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ビッチしおりを小馬鹿にしてみた

 ええ、如何も……出来ればおっさんは無罪だと信じるdarkvernuで在ります。
 始める前に『格付けの旅』が土日に更新しましたので読まれたい方はカテゴリ欄の<格付けの旅>又は<青魔法の章>をクリック。最近ユーザータグを活用した……だから、何で終わるのが自分という愛知県知事とタコと金髪豚副社長(自称)並に芸術性が無い輩では在りますが。
 さ、今回はネタがあのビッチしおり以外に思い付かなかったのでビッチしおりが如何に駄目で糞ビッチで女の恥かを大人として三流以下の自分が此れでもかって位貶して最近言論弾圧に目覚めるどっかの大阪市の市長久我重明に挑戦状を叩き付けるつもりでやろうかって思うぜ。

 俺はと在る記者。名前は匿名な。と在る一流企業に勤めるジャーナリストとして活動しているんだ。でも偶にはエッチな気晴らしもしたいなあ。そんな時、上等な女が俺の所に来たんだ。
「ねえねえ、おじさん? おじさんってツインバードストライクの人でしょ?」
「え、如何してそう思うのか質問で質問を返すけど?」
「だってツインバードストライクの本社から堂々とでは入りするのをうち、見たんだあ」
「そうか、其れなら仕方ない。其の通り、私は御覧の通りツインバードストライクの関係者だ。其れで私に何か用かね?」
「一回私を抱いてよ、そしたらあそこに入社するようこねくり回してさあ」
「うーん、女性局かね? ちょっと其処は厳しいなあ。でも君、気持ちよさそうな気がするんだなあ。私も男だし……悩ましい!」
「良いでしょ、良いでしょ? 奥さんには内緒にしとくからさあ」
「んん? 俺に妻が居るのを如何して君は知っているのかね?」
「あ、そ、其れは偶然だよ。偶然、一緒に買い物しているのを見掛けたんだ。何処の店か知らないけど」
「益々怪しいなあ……でも俺も男だしなあ。うーん……良し、何とかして見せるから俺自身の不倫を許してくれ!」
「わかりましたよ、おじさん」
 その後、俺達はラブホにて袈裟固めをしたり、四方固め、十字絞め等……彼女にはあらゆる寝技への対応が一流で凄く良いセックスに成った。勿論、金品のやり取りは不可能だが採用部に出来る限り心証の良い情報を提供したさ。
「其れじゃあ君、採用出来ると良いね」
「わあ、有難うおじさん。凄く良いソーセージだったよ!」
 其れから一ヶ月が経った或る日。彼女から連絡が入って来た。
『グスン、不採用通知だよ。酷いよ、採用出来ると思ったのに。おじさんのカバア!』
『力添えしたのに結果が伴わなくて残念だったね。君の御活躍を期待するよ!』
 其れから更に年月が経った或る日……俺は古巣からも居られなく成る程のスキャンダルを掴んだ。其の結果、古巣は俺に対して復讐劇を実行。テレビを点けてニュース番組とかを見ていると嘗ての彼女が記者会見を開いていた。
『--其の人に無理矢理ホテルに連れて行かれて、その……滅茶苦茶されたんです、グスン!』
 俺は思わず席を立ってこう叫んだ……「ハアアア、俺の記憶と食い違っているぞ。何言ってるんだ……ってかノリノリでやったじゃないか。なのに無理矢理って何だよ!」其れは俺にとって地獄の始まりでも在った!
 裁判の結果は未だ未だ確定はしないが、刑事裁判は俺の主張を認め、民事の方は御覧の通り彼女の主張を鵜呑みにする。此の先如何成るかわからん……なので同じく女性局に引っ掛かったバナナマンのゴルリオと極秘対談をする。
「俺もそうなんだよ……当時JKだった彼女と同意の上でやったんだぜ。様々な寝技を掛け合ってウィンウィンの関係だったんだぜ。なのに後に成って訴えて来たんだぜ……信じられるか!」
「君も酷い目に遭っているんだね。俺も同じだよ、まさか古巣が俺に復讐する為にこんな真似をして来るなんて思いもせんかったな……勿論、下半身に隙だらけの俺も悪いけど其れでも納得がいかん!」
「其の話、聞きましたぞ……スマイルポーズ!」
「あ、あんたって……誰?」
「知らないのかね、此のスマイルポーズを!」
「うん、知らんな」
「残念、無念。其れよりも君達も女性局の被害に遭ったんだね。私も同じだよ、此のスマイルポーズで同意して様々な柔道の寝技をかけ合った仲だ。なのに彼女は後に成って私の事を『無理やり連れて行って一方的に胴絞めしたんだ、嫌がる私の心を無視して!』とか言って訴えて来たんだぞ。こんな男だけが損をする訴訟が有り得るか……君達もそう思って対談しているんだろう!」
「ま、まあそうだな」
「全く如何すりゃあ良いんだよ。エロビデオだけじゃあ満足出来ない俺達は合法的な上で女の子と寝技の応酬をしたんだぞ。こんなんじゃあ益々男達の地位がダダ下がりだぞお!」
「全くだ。俺なんか妻には散々謝った上だぞ……妻に嫌われるなら未だしも御近所様に迄酷い言われようとか、もうねえ」
「そんな時こそ全てを吹き飛ばすスマイルポーズを取るのじゃ!」
 俺達みたいにハニートラップに掛かる者達よ、ビッチに反逆するんだ。男達が安心して男の生き様を貫ける社会にする為に。そして男と寝ておきながらも後に成って訴える血も涙もない女共よ、覚悟するんだ。お前達女こそが女の尊厳を悉く穢している事を後悔してやる。俺達男達の真実と貴様等女の皮を被った下衆の戯言とどっちが正義なのかを此れから俺達は証明してゆく!
 覚悟しろよ、女の敵ビッチ共!


 あくまであのおっさんとビッチ糞しおりのやり取りを妄想した内容なので実際の現場はタイムマシンに乗って其の現場に行かないとわからない事実だからまんま鵜呑みにしない事だ。
 解説するとあのおっさんは同意の上で当時の糞ビッチアバズレスカトロ女と寝たんだ。まあ其処でどんなやり取りをしたのかは知らんが、売国放送局だったか其れとも変態新聞社だったか知らんが其処で採用出来るようにしたとか何とかだったのは確かだ。まあ結果は伴わなかったんだな。其処はまあ、不正しようとも所詮実力が無かったとあのパヨク人間の屑糞野郎が諦めて次に活かせば其れで話は終わったんだけどな。処がテロ等準備在法案を通すか通さないかの攻防の時に突然此のあっち界隈エラ呼吸富井飲みパコリーヌ女は出て来ておっさんを訴えたんだぞ。然も此の脳足りん蛆喰われまくり尻軽ババアはテロ等準備罪法案阻止の為という重要な襤褸を出して迄な……テロ等準備罪法案阻止の為だけにおっさんの淫行歴を利用したんだぞ、男として此れ程赦しちゃあいけないビッチは居ないぞ! 正しく同年にビッチ歴以前に人の範疇を軽く踏み越えた外道をやってのけた元スピードの人間の屑上原多香子に匹敵する女の敵いや全男の敵と称しても過言じゃない(激怒)! なのに民事裁判担当の裁判官は糞ビッチの主張を鵜呑みにしておっさんを罰金令に処したんだぞ、頭に蛆が湧いている以前だろうが……裁判官には人間の血液が通っているかって怒鳴りたいぜ(憤)!
 段落を変えるけど、因みにバナナマンのゴルリオとみんな大好きマックを出した理由は彼等も同様の被害に遭っている。此の二人は未だ政局という状況を利用して訴えられた訳じゃあないから其処迄怒りを覚えないがな。唯、やっぱ二人も其処迄訴えられるような人間とは思えないからこそこうして寝ておきながらも後出しじゃんけんで訴えるのは女として如何やねんって思ってショートストーリー内で登場させた訳だよ。だってそうじゃん……後出しで「実は無理やりやらされたんです」なんて幾らでも言える主張だろう、こんな主張が罷り通るか! 其れに女の主張ばっかり通ったら此の先男共は不用意に寝技を掛けられなくなるだろうが。そうゆう意味で自分は女と不用意に寝る真似はしないけど、男の立場を尊重して女の価値を根こそぎ叩き落すビッチ共を地獄に落とす事を願って此れを書き殴る事にしたんだ。だってそうだろう、あのビッチ共は女は男に好き勝手されるとか主張するけど其の原因を作っている張本人共が何を言ってるんだって自分を含めた人間はそう思うね。お前等ビッチが女の価値を貶めているんだろうが……お前等なんぞ因果地平の彼方へ消えやがれってんだ(願望)!
 とまあこんな感じで日本人の皮を被った在日何とか人の糞ビッチしおりを自分が解説という場にて徹底的に此れでもかって酷い呼称を使いまくって扱き下ろした訳だ。此れをヘイトスピーチだというんなら其れこそ政局の中で突然、おっさんを利用した貴様のようなアバズレを越えたアバズレこそが一番のヘイトスピーチだ……てめえには今後お天道様が相応しい運命を送ると思うぜ。まあ、自分は何もしないがまあ此れを書き殴った以上は或る程度の覚悟はしとく。そう、全力で逃走する覚悟を……な(不情)!
 以上で時事ネタの解説を終える。

 其れじゃあ恒例の予定を如何ぞ!

  予定日不明    第百三十七話 新天地のレット 其れは未だ見ぬ島国          作成日間
            第百三十八話 新天地のレット 恋は突然やって来る          作成日間
            第百三十九話 新天地のレット 新たな最強の銀河連合降臨       作成日間
            第百四十話  新天地のレット 初孫を見て老いを知る         作成日間

 覇者の大地はかなり遅れている。とはいえ、十二月中には間に合う……此れは確かだ。気合を入れて其れに間に合わせるつもりだ。最も……其の前に自分がメンタルダウン或は体調不良に成るかも知れん。フフフ、執筆家の定めってもんだ。物書きは作品を作る為に命を削る。ライトノベル小説家で命を落としたのは自分が思い付く或は知っている中でトリニティブラッドの作者吉田直、風の聖痕の作者山門敬弘、ゼロの使い魔のヤマグチノボル、迷い猫オーバーランの松智洋もそうだ。あ、佐藤大輔は自業自得と冷酷に切り捨てておく。あれは死んでも数多の作品を終わらせるべきだったんだ。なのに死んで他方に迷惑を掛けた……物書きとして失格と捉えても差し支えはない。奴は反面教師として罰せられて当然だと切り捨てよう。兎に角、物書きは命を懸けるのと同じだからな……其れでも作品を終わらせないといけない。死んだって作品を終わらせないと駄目だ……仮に死んでもヤマグチノボルみたいに後の事を任せられるようにしたり、栗本薫みたいに自分が死んでも後継者達にグイン・サーガを引き継げるようにすれば未完という事態を招く事はないのだからな。其の点、佐藤大輔は物書きとして失格だ。後継者を残す或はプロットを遺す事なく墓の下にプロットを運びやがって……其れでも仕事人か!
 という訳で図々しい長文を呟いて今日は此処迄。Gジェネでもやって午後は適当に水曜日の奴を執筆するとしようかあ。

tag : 雑文 伊藤詩織 維新言論弾圧 ヘイトスピーチ

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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