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格付けの旅 ゲルショッカーの奇妙な味方を後ろから撃つ旅 一度は妄想するミズシマンとくららのスペシャルマッチ!

 くらら……其れはチャンネルチェリーと喧嘩別れしたくららと『司』が喧嘩別れする前に起ち上げたいと思っていたチャンネルゼーゼマン。其の愛称。自称国際法の専門家で真の愛国保守。其の論評は確かに説得力が在り、リンカーンは極悪人、ウィルソンは狂人、ビルは破壊者という主な理由を我々に知らしめたあの『嘘だらけの日米近現代史』の執筆者。そして彼の功績はアメリカブーメラン党が如何にアメリカを壊して来たのかを証明し続ける意味に於いても我々に示してくれたと言っても過言じゃない……だが、巨大な弱点も彼には在る。其れが性格が物凄く悪くて本当の意味で人物を読み違える選球眼の持ち主で在る事。幾ら納得のいく理由を述べられたりしても人物評を述べる際に最も重要なのが性悪説を過信しない事。彼は余りにも性悪説を過信するが為に性格がひん曲がっていて其れが同時に重要な所で重要な人物を見誤る事に繋がる。まあ其れについては追々語るとしても何よりもやはり性格の悪さは戴けない。性格が良く無ければ何れは性格の悪さで足元を抄われる事を彼は気付いていない。そして大正から昭和初期にかけて間違った民主主義を広めたあの詐欺師『吉野作造』を信奉するというやってはいけない事もやっている。何故『吉野作造』が詐欺師なのかは追々語るとしよう。まあ其の巨大な欠点を除けば彼の功績は無視出来ない。彼の言ってるように誰もが百点満点でなければ必ずしも零点ではない……其れは事実で在り、其れを我々に知らしめたという意味に於いても無視出来る物じゃないだろう。
 其処迄だ、プレジデントミズシマン--子飼いの三島一八が人質に取られれば黙って出て行かないのは男の性分に反するくらら!
「出たな、デマゴギストくらら……いや、もう一人裏切り者が居るみたいだ」
「もう一人だと? いや、俺を含めて四人だ!」くららの隣に立つ『ジョネトラダムス』は残り二人も紹介する。「紹介しよう、チャンネルゼーゼマンに所属するプテラレンジャーと漫画家の『車輪』だ!」
「正義の名の下に此処に参戦しました!」
「ペンは剣よりも強し!」
 雑魚が何人来ようとも、こ、こ、此の俺達に、真の愛国保守で在る俺達に、敵う訳ねえ--と『セッコ政憲』は断言する!
「オオ、既におばさんだが……プテラレンジャーはおいちゃんに譲ってくれないか?」
「女に弱いんだな、あんたは」
 良いだろう、好きなだけお肌けするが良い--前二人はそんな喋り方もそんな事も言わないだろうが、ミズシマンは此のような極悪非道染みた台詞を多分……口にするだろう。
 車輪……其れは第一次サイボーグ政権下にと在る漫画本『嫌韓流』を出版して全国に第一次嫌韓ブームを齎した立役者。勿論、只の南新羅憎しの書物ではない。其れについては本項で取り上げる。兎に角、『嫌韓流』のヒットに伴ってネトウヨ作家の一員と成った彼は飛び鳥を落とす勢いで所謂保守論客の仲間入りを果たした。だが、どっかの『モップ野郎』同様に精神が弛んでいるせいか知らないがな。兎に角、時々意味不明な行動に出ては所謂保守界隈から批判を浴びる事も在った。其れについては詳しくないので紹介はしない。其れでも第一次嫌韓ブームの立役者として『戦争論』で目覚めた読者を更に増加した事は大いに褒めて讃えるべき。何しろ、作者は『嫌韓流』から徐々に保守について学ぶように成ったからな。昔は九条教徒或は『デュープス』だったのに今じゃあ……まあ其れでも根本は変わらないらしい。
 嫌韓流……其れは今迄被害者だと思われた新羅人という存在はとんでもない子供染みた精神の持ち主で在る事を全国に知らしめた問題作。どっかの小林よしのりとかいう漫画家はネトウヨ本とかレッテルを貼るようだが、其の当時から此の糞野郎の蝙蝠っぷりは作者は大いに腹を立てたらしい。まあ、自分の感触云々関わらずに正体がわかって今じゃあ良かったと思っているそうな……何処迄品性下劣なんだ、作者は。兎に角、車輪は決して南新羅嫌いの論客じゃない。ちゃんと真の日韓友好の為には互いにちゃんと知り合わないと駄目って事を語っているし、続編で只の南新羅憎しは悪口の応酬と変わらないと批判している訳だから必ずしも嫌韓ではない。なのに性格の悪い奴等には其れが理解出来ないんだよな。だって南新羅を訪れる海外旅行の漫画も執筆しているのに、全然それを理解されないんだから。まあ兎に角、処女作(?)で第一次嫌韓ブームに火を点け、真の南新羅の姿を国内に示した事は誇れるだろう。何しろあの悪魔の洞窟からやって来た連中が今でも事だい勿れ主義で感情一つで法律を捻じ曲げる筋の通らなさを見ても如何考えても好きに成れる方が難しいだろう。というか作者曰く論破されると直ぐ大声を出すような奴とは仲良く成れないらしい。そうだな、俺もそう思う!
「くらら、合体しようか!」
 ああ、俺達こそが……保守だ--くららと『ジョネトラダムス』は合体してチャンネルゼーゼマンSKLに成った!
 ジョネトラダムス……其れは『タイガーゲートニュース』でもお馴染みの眼鏡を掛けた歯に衣着せぬおっさんの事。彼の経済評論及び政治評論は正鵠を射抜く物で誰もが納得する……とは限らない。くららと同じくポンコツな選球眼の持ち主でどっかの『シーマン』の事を賢い『デュープス』とかいうような呼び方をしたりとか時々頭おかしいんじゃないかって思うような事を言ったりするんだよな。まあそうゆう事も在って古巣だったチャンネルチェリーを追い出される事に成るんだよな。序に元ライトノベル小説家のブタ崎岳志の先輩か後輩だっったっけ? だからゼーゼマンに出られるんだ……見る目ないだろ、此奴!
「誰だよ、俺達の事をポンコツな選球眼と言った奴は!」多分、本人達は絶対に言うだろう。「偉そうに語るなら俺達のチャンネルに一回出て少しでも論破してみろよ!」
(何で俺に代弁させるんだよ。全く……若しも此れを知ったとして本当にそんな事を言われたとしても作者はチャンネルに一回も出演しないだろう。理由は臆病だからじゃない……旅賃が掛かるという理由でな)
 此処にミズシマンとゼーゼマンSKLが激突し、激しく天地が躍動する。其れに対してデュアンとアルッパーは直ぐ様目覚めて何故かいきなり次のような事を始めた!
「オイ、アルッパー。取って置きだ、嘗ての戦いの決着を付けようか!」
 何が狙いか知らんが、俺がお前みたいな二本足に敗れると思うなあ--あれでも賢いアルッパーはデュアンの提案に乗った!
 するとまるで塵回収の如く、デュアンとアルッパーの太陽系の重力が無事では済まない激しい死闘に依って此の場にはミズシマンとゼーゼマンSKL以外の全てが発生したブラックホールに呑まれてしまった!
「馬鹿な、くらら……金がないのに如何やってあれだけの戦いを繰り広げられるんだ!」
「わからんが、恐らくは……何処かで資金を捻出する方法にでも思い付いたか……或は、まさか『故人献金』という可能性が浮上した!」
 故人献金……其れはどっかの鳥頭が十年前に使用した恐るべき献金。何と見ず知らずなのに勝手に献金されているという大変悍ましい不法いや違法献金。中には死んでいるにも拘らず献金されているという一体如何すればそんな事が発生するかわからん献金迄浮上。此の献金に依ってブーメラン党は政権交代後初めての政権から既に暗雲を立ち込め、あの悪夢を再現して行く事が予想された……いや、マジで悪夢だしどっかの『ダブルオーツネヤス』は悪夢どころか黒歴史と断言する程だな。
(気付かれたな、其の通りだ。まあ俺のやり方は昨今発生した『7ペイッ』を利用した故人献金術だよ。捜査の魔の手が伸びる前に膨大なお金を俺の所迄流して『ジェイコム男』みたいに其れで荒稼ぎする訳だ。其の見極めが肝心で少しでも逃げ送れば俺は手錠に掛けられる。そんな危ない橋を渡るのさ!)
 7ペイッ……其れは素人にシステムを作らせた結果、外国の詐欺グループに利用されて数千万の損害を被った便利の名に釣られた決算システムの事。成功すれば買い物の効率は急激に上がり、自宅の中で自由に買い物出来るという理想郷は築ける。だが、現時点(2019/07/06)では電子決済は未だ未だ早かった模様。
 ジェイコム男……其れは世界中に見られる株価動向を見極める百人に一人の天才の仇名。彼の本名は不明だが、ペンネームは在るそうだが此処では紹介しない。ジェイコムの誤発注をきっかけに富豪の仲間入りを果たした素人デイトレーダー。只のデイトレーダーだったら此の勝ちの栄光に縋って破産して静かな暮らしが予想される物だろう。だが、金融緩和解除後の株価暴落を予想して資産の損失を最小限に抑える処か更なる飛躍を実現。結果として彼は一発屋では終わらず、現在も天才デイトレーダーとしてデイトレードの狂気に呑まれてゆくのだ。え、説明が不足気味だって? 詳しくは奴の項目を調べろって事だよ!
 デュアンは7ペイッのシステム欠陥を利用して荒稼ぎしたのに対してアルッパーは『宝籤』で不正当選を繰り返して自身の資産を増大した状態でデュアンに挑む。両者共に久方振りの全力を披露して所謂保守界隈の内ゲバに終止符を打とうとしていた!
「あの連中は後回しだ。貴様等俄か保守共を一人残らず纏めて始末してやるわ!」
「社長、あんたが俄か保守だ!」「俺達が、真の保守だ!」くららとジョネトラダムスは何処からかゼーゼマンウィングを背中に背負ってパワーアップを果たしてゆく!
 そんなまやかしは此の私に通じるか--対するミズシマンは『コクホ』化して完全なボスキャラ状態で臨み始める!
 そろそろ飽き始めたのか、既に最終決戦が妙に近い……先に攻勢に出たのは吸い込み能力が極限迄広いミズシマン!
「大車輪草莽崛起投げええ!」星の反対側迄ゼーゼマンSKLウィングを投げ飛ばしたミズシマンは前転受け身だけで一気に間合い迄距離を詰める。「ウラア、新生党を起ち上げた私達は物凄く強いのだ!」
「掛ったな、此れで終わらせてやるうう……インフェルノブラスタアアアア!」
 当たらん、無敵判定で躱してやる--前回り受け身には長時間の無敵状態が在り、間一髪でインフェルノブラスターを回避!
 其れから究極の銀河保守投げを仕掛けてゼーゼマンSKLを<青にゃん>に属する衛星<イッペイ>のクレーター『斎藤隆夫』へと叩き付ける!
 其処で誤算が発生--何とゴルゴ『斎藤隆夫』の狙撃を頭部に受けて哀れ、勝利者など居ない決着に!
 斎藤隆夫……其れは政治屋の中の政治屋……ならぬ男の中の男と呼んで良い偉大なる政治屋の一人。奴の『反軍演説』及び『粛軍演説』はどっかの『複雑怪奇辞任演説』をした神懸かりとかどっかのルーピーの前身『魔王近衛』には聞かせてやりたい物だな。然も奴は大政翼賛会に外される中で見事に当選するという人望の高さ迄発揮。あれ? 戦前の日本は言論の自由がないって誰が言ったんだ? 此れはおかしいなあ、何で斎藤隆夫は当選出来たんだ? ま、いっか。
「おっと、鰭を止めろアルッパー!」
「やっとあの足の引っ張り合いをする連中が全員自滅したか」
 デュアンとアルッパーの戦いは資金が底を尽きて更には五十七もの銀河が中性子星或はブラックホール化しても決着が付かなかった。だが、最低限の目的は達成した--所謂保守論客共が共に自滅してこんな下らない宴を開いた張本人が今、姿を現す!
「オイ、お前!」其れは『ツイッター徹』。「俺を引き摺り出す為にこんな茶番を開いたのか、ああ?」
「ああ、そうだ」デュアンは余裕を見せるも既に戦えるだけの資金は底を尽き、絶体絶命の危機に立たされている模様。「所謂保守勢力を削ぐ獅子身中の虫を引き摺り出すのに苦労したよ……出て来てくれて感謝する!」
 オイ、二本足よ……余裕物故居ている場合か、既に俺達は息苦しく成って来たぞ--堪忍の浅いアルッパーは告白してしまう!
「オイ、ツイッターさんに対して失礼だぞ!」日本攘夷党の『デンジャラスライオン』が加勢する。「お前等如きが『ツイッター徹』さんを非難する資格はないんだよ!」
(間に合うか? 一応、暴れている間に俺はアルッパーに在る奴と在る奴に連絡するようにやり取りもしたんだけどな。アルッパーは血が上る余り忘れたのかな?)
 デュアンの不安はアルッパーも同様の様子。アルッパーも--此の二本足の気に入らん提案とはいえ、『戦争発言』のあいつが応じるとは思えねえぞ。というか此の二本足はちゃんと例の奴に連絡取ったのかよ--という感じに考える様子。
「『ツイッター徹』さん、今が機会です。ちゃんと『久我重明』市長と『マスターヨシムラ』府知事には連絡を取りましたぜ!」
「良し、此れで--」
 お前だな、大阪での決着を此処で付けるぞおお--『ツイッター徹』の前にあの許さんぞおの会の元会長にしてジャパンファースト党の党首黒軽部が馳せ参じた!
「何い、『ツイッター徹』さんの前にヘイトスピーチの--」
 おっと、此の俺が相手だ……『デンジャラスライオン』さんよお--スーツの両肩に彫られた魚が躍るように『丸ちゃん』が自らの勝利を疑わずに『デンジャラスライオン』の前に躍り出た!
 戦いが始まると二つの戦いは其々拮抗する。嘗ては論戦を繰り広げ、どっかのポンコツな連中に依って子供喧嘩で見られた『ツイッター徹』と黒軽部の激闘。そして共にネラー界隈で人気を博した『攘夷党』の二大政治屋。共に序盤は圧倒する。しかし--
「馬鹿な、ウがああ……目潰しがああ!」
「比例ゾンビの『デンジャラスライオン』さんが自分の力で有権者の支持を集めて当選した此の俺に勝てる訳ねえだろうがああ!」此れが比例無しと比例復活の違い。「あんたは政党に泣きついて当選を約束された時点で勝ち目無いんだよ!」
「勝ったつもりでいるな、攘夷チョップ--」
 阿呆が、こうするもんだ……ブーメランハツゲンスクエアアアー--『丸ちゃん』の必殺技の一つが炸裂し、『デンジャラスライオン』はブーメランの如く吹っ飛んで行く!
「お、お前みたいなのが……ウガア、差別主義者、な、何だよおお!」
「裏拳、正拳、鉤突きいい!」黒軽部は既に行動する正論煉獄へと突入する。「俺を非難するなら返す刀でお前も批判されるんだよ、頭突き、前蹴り、飛び膝蹴り、蹴り蹴り蹴り、掌底、そして手刀!」
 ウゴオアアア、お前がああ--『ツイッター徹』は手刀を諸に受けたと同時に飛んで来た『デンジャラスライオン』のチョップが頭に突き刺さって瀕死の重傷を負う……だが、煉獄は解除された!
 デンジャラスライオン……其れは『イヌワーキ』曰くベントレーらしい。まあ冗談は兎も角としてもどっかの『バイブババア』の天敵とされる攘夷党の核弾頭。当初は正論多く、攘夷党が確かな野党として光り輝いていた存在なのか、此のおっさんも其れなりに人気を博して居たらしい。だが、最初の『丸ちゃん』の件と『戦争発言』後の『丸ちゃん』の件で攘夷党の信頼が地に堕ちる事態に突入してからは最早支持率はストップ安を記録してゆく。其れに釣られて此のおっさんの阿呆過ぎる擁護論が目について徐々に攘夷党の支持率急落と共に信頼度が失墜して行く事に。ちゃんと『マルクス党』アンチとして立場を明確にしておきながら……ツブヤイターでも礼儀を知らずに乱入するという真似をするから悪いんだ。特に『ツイッター徹』絡みに成ると途端にチンピラと化す様はまるで犬其の物。何か弱味でも握られているような物だな。実際そうだろうな、だって比例復活だからな。そりゃあ議員やれないと自分を示せないから何としても『ツイッター徹』の信奉者に成らないと生きていけないな。とまあ、散々語ったが彼が名誉挽回する日は……在るのだろうか?
「此処で終わりだ、獅子身中の虫『ツイッター徹』!」『丸ちゃん』は様々な意味で『ツイッター徹』を憎むのか両肩の魚が躍る。「如何料理してやろうか?」
「待て、『丸ちゃん』。そいつは俺が倒すから寄越すなよ!」
「聞こえんな」『丸ちゃん』はどっかの一番が好きなヒーロー同様に絶対譲らない。「俺はなあ、此奴だけは絶対に許さねえんだ。死ねええ!」
 いいや、死ぬのはお前だ--胸元に掌底を受けて吹っ飛ばされた『丸ちゃん』……吹っ飛ばしたのはあの大阪市長『久我重明』!
(いや、『久我重明』だけじゃない。『マスターヨシムラ』も来たな。折角、面倒臭い所謂保守論客共が自滅してくれたのに今度は攘夷党共の内紛かよ。其処に黒軽部が絡んで訳わからんく成るな)
「オイ、二本足。如何するんだ?」
 取り敢えず次回に続く--投げ遣りなデュアンだった!



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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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