FC2ブログ

取り敢えずお前等が悪夢なのは事実。つーか世の中で当たり前の引継ぎを知らんのか、だからお前等は特定野党と呼ばれるんだよ!

 如何もタイトルで奴等に対して怒りを露わにするツイッター徹並に煽り耐性の低いdarkvernuです。本当にツイッター徹は実に特亜にとって都合の良いピエロだな、まあチャンネルチェリーのゴンザレスは大嫌いなのでゴンザレスの発言に乗っかって奴に批判する気はないがな。ま、其れでも番組に出て議論した方が良いぞ。出ないとしたら其れは即ち黒軽部に打ち負かされた過去(向こうはそう思っていなくとも)が恐いと告白しているようなもんだぞ……山口二郎とかいう粕を論破したみたいにチャンネルチェリーの討論番組に出てあのゴンザレスや沖縄のアイドル的な存在で在るガナーハさんと激しく議論して論破を試みるべきだと自分は思っているぞ。
 では始める前に恒例の『格付けの旅』の青魔法の章05の四ページ目が終わり、五ページ目に入りました。読まれたい方はカテゴリ欄の<格付けの旅>又は<青魔法の章>をクリック……後一週間で六ページ目も終わらせないといけないな。ちゃんとそうゆう予定で組んでいるからなあ、畜生め!
 では早速、奴等が悪夢である由縁よりも先ずは奴等が駄目大人党の遺産のせいとかほざく論理が如何に詭弁かを自分の経験談(というか傍から引継ぎ担当者達の引継ぎの様子を眺めているだけだけどね)から論破してゆきましょうか。

 ケラケラケラ、あっしは詐欺師で在りやす。此のブログ恒例の日曜の雑文ならではの時事ネタをしてゆこうではないか。
 悪夢のブーメラン党政権発言から駄目大人党のサイボーグ晋三は各論人から大きく叩かれたりしておりますね。でも、ケラケラケラ……良く理解している我等にとってはあれが悪夢なのは周知の通り。個人的に屈辱を受けたとかそうゆう意味では在りやせんなあ。
 まあ其れよりもブログ主にとって感心しないのがやはりフランケンジャスコの『駄目大人党の重荷を背負ったから上手く行かなかった』という発言ですなあ。其れが如何して詭弁なのかは此れから紹介しますなあ。
 其れは其れはと在る食品工場の様子。ただものパンラインのライン長を務める金髪君は夜勤担当の係長デモンストレーションマンがやって来て交代という時にこんな会話を交わしております。
「オラア、中指立てるぞ。何でそんな面倒な事が十五時台に起こったんだよ。始末書もんどころか大きくラインが乱れているじゃねえか!」
「そうなんだ。加工のムエタイ君が袋を切る時に何と生地が詰まっているボールの上でやったんだ。其の際に切れ端の一部が其処に混じって後で切れ目が一致しない事を受けたのが何と生地が流れて二十分後という状況なんだよ。もうねえ、全ての生地を廃棄処分しないと収拾が付かないレベルの大惨事だよ!」
「全く……ンで始末書を書かせたのか?」
「ああ、夜勤と交代する前迄に其れを済ませて少し残業三時間オーバー気味ながらも帰らせるようにはしたのさ」
「全く……折角、今日迄のラインを書いたのに其れを実質一時間も遅らせやがって!」
「一応は間に合ったよ。だが、予断は禁物だからね。兎に角、明日の予定は其の遅れ気味の所を如何にか調整しつつも他のラインと相談しながらやって欲しい……任せたよ、デモマン君」
「中指立てるぞ、コラア!」
 其れから十二時間後……今度は夜勤の午後二十三時台にて提出用のパンを取るのを忘れた上に出荷した後だという事を知らされた時だった。
「糞があ、包装担当のアシスタント君の野郎が超小麦粉パンを一個取るのを忘れやがって大変な目に遭ったぞ。然もきっちり数通りに出荷したから明日出荷予定の一個を提出用として包装し直して出す羽目に成った。クソウ、何てギリギリなんだ」
「そうか、残念だな。ところで今日の予定はこんなもんで大丈夫なのか?」
「仮だ、夜勤以降は色々と混雑していて出来上がる迄に後二時間は要する。取り敢えず課長に中指立てながら仕上げるぜ!」
「いや、中指立てたらクビ或は飛ばされるよ」
「まあ、そうゆう訳だから夜勤以降のを仕上げるから其れ迄に二時間……何か在らん事を願うぜ!」
「大丈夫だって。其の責任は全て僕が取るよ」
 ケラケラケラ、此れが引継ぎの様子。何か問題が在ったり、或は予定よりも出荷量が多かった場合の時間配分等々を報告し合って責任を共有する様子が其処に在る。故に今起こった事は全部今の担当で在る自分の責任として負わされる訳だ。
 ところが此の引継ぎが無い場合は如何成るか。ケラケラケラ、そいやあ!
「やい、お前んとこがちゃんと加工担当を教育しないから十五時台に切れ端問題が発生してラインが大幅に遅れたんだぞ」
「知るか、そんなの。つーか現場のお前が何、俺に罪を擦り付けようとしているんだよ!」
「五月蠅いな、抑々あの社員は元々お前の所担当の時間帯だろうが。何であいつが残業二時間台で帰ろうとしている中で問題発覚したんだよ……お陰でラインが一時間も遅れてしまったんだよ。教育しないからいけないんだよ!」
「知るか、八時以降はお前の管轄だろうが、俺のせいにする気なら中指立てるぞコラア!」
 其れから十二時間後に前と同様の事が起こった場合は如何成るか?
「はあ、提出用を一個取るの忘れたってえ?」
「お前が教育しないから二十三時台にて問題が発覚したんだ。其のせいで夜勤用の予定表作成が二時間以上遅れそうだぞ!」
「知らんよ、そんなの。デモマンが教育しないから悪いんでしょ?」
「引継ぎ前にあいつに注意しないから悪いんだ」
「えええ、アシスタント君の出勤は二十時からだよ。其れ以降は僕の担当じゃないよ」
「五月蠅い、お前は二十時以降も残っているそうじゃないか!」
「あのなあ、僕は残った仕事を全て終わる迄帰られないんだよ。僕のせいにしないでよ」
「馬鹿め、中指立てるぞ!」
「一々立てないでよ。全く、えっと二時間だよね? 其れで問題起こったらデモマンのせいね」
「何で俺のせいに成るんだ。其処の担当はお前だろうが、俺のせいじゃねえよ!」
 ケラケラケラ……良くわかりましたかな? 此れじゃあ互いの引継ぎで此のような喧嘩が巻き起こり、現場が混乱するのが予想されるでしょう。密室で話そうとも現場で話そうともこんな喧嘩のやり取りでは下々が困ってまともなライン運営は出来ないのですよ。
 とまあこんな感じで如何にフランケンジャスコの駄目大人党重荷発言が如何に詭弁かお分かりかね、ケラケラケラ。例えどんなに重荷を背負っても引き継いだ政権で問題が発生した場合は結局引き継いだ政権の責任と成るのだよ。消費増税約束は確かに前の政権の責任ですが、実行する側が責任を取る。マユゲの消費増税発表もそうですけど、引き継いだポマード政権が実行すればポマード政権の責任として処理されるのが引継ぎの残酷な点ですなあ。其れとも何かね? 引き継いだ政権は前の政権の問題を前の政権のせいにしても良い、と? 其れは運営する側の態度じゃ在りませんなあ。其れじゃあ何の為に明治新政府は治外法権を認めたり、関税自主権を握られた状態で在っても前の政権のせいにせずに明治の終わり迄に全て解決したのかわかりますかなあ? 其れは全責任を負うという形で全力で当たったからなのですよ。特定野党全員は明治新政府の爪の垢を煎じて飲む事をお勧めしますなあ、ケラケラケラ!


 という訳だ。だからお前等はナイトメアなんだよ、特定野党共め。サイボーグ総理の言う通りだよ、全く。引継ぎという此の世の真理を否定するなんて社会人のやる事じゃねえよ。どんな重荷だろうが今ある責任者が全て負うのが引継ぎってもんだろうが。「前の担当者のせいです」……で済むか、バアカ(怒)! そんな事言う奴が居たら絶対に担当課長はクビにするか飛ばしたりするぞ……いや、マジで。
 引継ぎってのはそうゆうもんで何かある度に前の担当者のせいには出来ない。今の担当者が実行したり重荷を背負った場合は其れを解決しない限りは結局今の担当者のせいに成る訳だ。憲法九条の問題だってそうだ。幾らGHQとシデハラとかいう超外交音痴野郎のせいでも結局は解決出来てない今迄の政権の責任は重たい。だからこそ解決する迄責任は取らないといけない。此れが引継ぎという物。今の担当者は責任以て解決する使命を背負う。でないと遺産相続とかもそうだし、負の遺産だろうが今の世代が前の世代のせいにして解決するようなもんじゃない。今の世代が後の世代に引き継がないように解決しないといけない。つーか、特定野党共はジョースター家を見習え……一巡してやっとディオを巡る戦いに終止符を打ったんだぞ。スティールボールラン以降はいわばディオとの因縁とは遠く離れた戦いなのは六部の時点でディオが遺した負の遺産を全てエンポリオ迄に全て打ち砕いたからこそ何だよ、わかるか……引き継ぐという重みというのを! 其れを何もせずに人のせいにしてたら誰も其の因縁を解決する事無くカーズの時点か或はDIOの時点なんかでジョースターの血統は滅んで世界は悲惨な状況に成っているぞ。此れが血の運命だぞ。此れが引継ぎの運命だぞ……人のせいにする暇が在るなら鍛練に励めっての!
 補足だけどオザーリンの奴が「もう一度悪夢を見せてやろう」ってのはマジで駄目大人党に悪夢を見せる以上に自分達日本国民に悪夢を見せるって意味に捉えてしまうんだけど。いや、オザーリンは散々悪夢を見せ付けて来たからこそ洒落に聞こえないんだよ。つーかいい加減、国外に退去して下さい(願)!
 という訳で時事ネタの解説を終える。

 青魔法の章05の四ページ目の解説を始めるぞ。今回は猿の惑星ならぬ蟻の惑星話。自分の世界観では人間の次に台頭するのが蟻で然も人間サイズの蟻が地球の後継者として振舞うというのが自分が想像する新人類論。今回の話ではデュアンは蟻の惑星に墜落し、其処で雌社会の中で最も強力な雄と思しきエレファントキラーとも対峙する訳だよな。結局、戦いは火事場泥棒の如くアンダーモルゲッソヨが勝利するという嫌な決着と成ったがな。まあ、次の話に繋げる為には少々強引にやるのが自分のやり方なんだよな。
 とはいえ、蟻が人間の次に人類に成るにはやはり太陽を克服出来るか如何かにも懸る。後は水泳が出来るか如何かやら或は……思い付かんので此処で止める。とはいえ、ある学者の場合は犬が地球の後継者だったり猫が地球の後継者という可能性も在る。自分の場合は働く事に生き様を見せ付ける蟻の方が人間の次に地球の後継者に成れるんではないかって思うからな。だって、蟻って自分よりも重たい物を持ち運んで行くんだぞ。幾ら雌でも此れは凄いし、然も他の蟻が通った道を辿ってゆくというイギリス経験論的な行動原理もそうだから寧ろ可能性が在りそうなんだよな……まあ、最も我々人間様も蟻に負けてられないんだけどね。
 では青魔法の章05の四ページ目の解説を終える。

 其れじゃあ恒例の一ヶ月に一回の予定表を出すぞ。

   予定日不明    第百三十七話 新天地のレット 其れは未だ見ぬ島国          作成日間
            第百三十八話 新天地のレット 恋は突然やって来る          作成日間
            第百三十九話 新天地のレット 新たな最強の銀河連合降臨       作成日間
            第百四十話  新天地のレット 初孫を見て老いを知る         作成日間

 取り敢えず一兆年の夜とは関係ない話だが、『覇者の大地』はほぼ全てのプロットは記された後。だが、一年後にやる予定の『勇者の印』に関しては半分しかプロットは出来ていない。残り半分をやる前にHPを起ち上げてツクール処女作である『最近の若いもんは』を出したからな。其れからほぼ半年後に此のブログを起ち上げて一兆年の夜の連載を開始した。なので『勇者の印』残り半分のプロットを覇者の大地連載中に書き上げられるか如何かにかかるなあ。何しろ、当時の記憶が曖昧な上に解読困難な字が何個もある状況であれを書き上げるってのはなかなか大変な作業だからな。然もやりたいゲームややるべき仕事等々が詰まっている中でやらんといかんってのも大変だからな。うーん、大丈夫かなあ?
 という訳で今回は此処迄。取り敢えず昨日は少し急な用事が飛び込んで然も無視出来なかったから申し訳ない。今日はちゃんと一兆年の夜HP版を更新するから期待して待ってくれ(期待しないでくれと言えないぜ)!

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
リアルタイムカウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR