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雑文特別編 ハヤトは死なず 第弐拾窮話 戦後最長を懸けた甥と叔父の新旧世代間抗争勃発! 安倍晋三VS佐藤栄作 前篇

 如何もdarkvernuで御座います。
 始める前に『格付けの旅』の青魔法の章05の二ページ目が終わり、三ページ目に入りました。読まれたい方はカテゴリ欄の<格付けの旅>又は<青魔法の章>をクリック。
 ンじゃあ早速悪ふざけをやりましょうか!

 ファーウェイ問題とハゲバンクの凋落、更には南新羅の軍艦が日本の軍艦にレーザー照射……素人目でも此れが意味するのは支那の崩壊が間近に迫り、ハゲバンクの栄華の終わりの始まりと南新羅がヘルコリアからデッドコリアへと逆さまに一直線。佐藤栄作が締結した日本と南新羅間で行われた戦後賠償である日韓基本条約によって誕生した日韓議連。だが、其れも今と成っては時勢も読めない利権屋の集団と化した。今更凋落が止まらない国に親書を送って何か得があるのか? 否、最早利用価値すらも転落の傾向にある。彼等が心配するべきなのはそんな国に関わったら如何成るかという法則であろう。事実、南新羅いや新羅に関わった物は悉く不幸に成るという法則が存在する。其の証左に最近ではハゲバンクユーザーが揃って通信障害に依って一苦労しているのがわかる。ハゲバンクはファーウェイと提携している処か基地局迄ファーウェイ製にしようと企む。結果が米支摩擦で生じたカナダ在住のファーウェイ副社長の逮捕や其れに伴う報復措置の一環としての通信障害。其れだけではない。ハゲバンクとヤフー……ヤフーの語源は後で紹介するとしても其の二社(実質一社だけど)が勧めたペイペイに依るクレジットカード被害は契約していないクレジットカードユーザーに甚大なダメージを与える事態へと発展。ハゲバンクとヤフーは正に白洲次郎を犬に見立てて侮辱するコマーシャルとヤフーの語源であるフウイヌムと呼ばれた馬族が見下す粗野な者達のように彼等二社はユーザーを馬鹿にしているとしか思えない。ハゲバンクとヤフーの解体を心より願いながら……始めよう、準決勝!
「え、え、偉い事言ってくれるね。南新羅は立派な友好国である、ぞ!」
 今回の解説は此の二人。Cブロックの主審だった強運の政治屋にして日韓議連の議長を務める額賀福志郎と麻生内閣では官房長官を務めた日韓議連所属の河村建夫を御招きしました。
「如何も河村建夫さ、しょうがないねえ」
 最近ジョジョ視聴しているからって何で暗殺チームのホルマジオがインストールされるかわからねえ。
「わ、私だってインストールしてくださいよ。ラ、ラッキーマンとか」
「オイオイオイ、そりゃあ贅沢過ぎる話だろうが」
 さて、其処は平等に扱うという事で……其れじゃあ選手入場。さあ、我が国の内閣総理大臣安倍晋三が堂々と入場してゆきます。
「総理よ、あんたしか居ない。あんたは日本の希望だぜ」
「有無、だが相手が悪過ぎるぞ」
「如何ゆう事ですか、森さん?」
 其の応援席に福田康夫の姿がないのはリアルでも同じ。そんな応援席では何だかポジティブさが見られないな。
「何、安倍君が負ける……だって!」
「ああ、佐藤さんはそう簡単な相手じゃない。だって考えてみろよ、戦後歴代内閣の中で佐藤栄作に匹敵する実績を持つ総理の数を」
「……俺の爺さんを除いたとしても中々居ないな。でも、総理だって来年では爺さんの任期を越えるぜ」
「其れは予定通り増税しなければ、の話だ。増税すれば先の参院選で……惨敗は免れん」
「何……つまり、安倍君では佐藤さんに勝てないと!」
「ああ、佐藤栄作に勝てる総理大臣は俺の知っている中では師匠である吉田茂と兄である岸信介、そして同門である池田勇人だけ……最も任期では全員に勝っているからな!」
「拙いぞ、私ならば正面から向かわない」
「ああ、俺もだぜ……そうゆう意味では俺達と考えは同じじゃねえか?」
 如何やら敗北ムードが漂われる。そんな中での入場だあ!
「何だろう……今回の相手である栄作大叔父は片山さんの雰囲気でも東久邇宮さんの底知れなさも更には角さんみたいな豪快さも感じない」
 安倍晋三が汗を流す……そんな圧倒的なプレッシャーを放ちながら反対側より佐藤栄作が、何イイ!
「ヒ、ヒ、ヒイイイイイイイイ!」
「しょうがねえなあ、まるで政治力に取り込まれかねない勢いで入場するじゃねえかよお!」
 だが、其れに取り込まれる事無く入場するかああ……佐藤栄作はあああ!
「へっ、怖気付いているかと思ったぜえ!」
 さあ、佐藤の応援席には彼が起用したと言われる歴代総理大臣が並んでいるぞ!
「アーウー」
「何や、佐藤さんは偉いやる気やないか」
「ウィッシュ……流石ですな」
「フン、此の程度で粋がっていたら足下掬われかねないぞ」
「其れはないな、万全の状況だ」
「寧ろ安倍の坊やが可哀想に思える位だ」
「そんな事は百も承知……だなあ、角栄!」
「当たり前よお。此の勝負……勝つのは佐藤さんよお」
 さあ、其処に盟友池田勇人、そして実の兄である岸信介の姿がない。何処なのか……何と誰も使わない特別入場口にて岸信介が早速立っているではないか!
「い、池田、さんが居ない」
「前の試合の傷が治り切っていないかも知れない……しょうがないなあ」
 しょうがないを付ければ良いってもんじゃないですよ、作者あ。さて、今試合の主審は安定のガースーでお馴染みの菅義偉が担当します。流石は安定のガースーと呼ばれるだけあって二選手の気合に押される事無く誘導して行くではないか。
「では準備は良いな、良いな?」
「俺は何時でもツッコめるぜ!」
「私も準備は万端です。何時でも決着を付けられるよう装備を整えた」
 さあ、開始線にて身動き一つ取らずに気だけを放つ両選手。其の政治力……半端な内閣総理大臣は一瞬で場外行きでしょう!
「何だと、此の俺があああ!」
「うおおおおお、わしがああ!」
「ウィッシュ……一足先に退場させて戴きますね」
「何、細かい事は気にするんじゃねえぞ」
「ク、此処迄老い耄れたか……我々は!」
「まさか……安倍君の政治力が此処迄高いとは!」
 さあ、半端な総理は場外に吹っ飛ばされた所で主審の菅義偉の右手は振り下ろされる。其れから始まる準決勝第一試合!
「こ、此の場合。此の場合は総理は、きっと、あれだ」
「俺なら小さく成って油断した所に小さくした車を口に放り込むぜ」
 其のアニオリで発覚する下らないスタンドとは思えないえげつない暗殺方法を提示されても安倍氏が同じような戦法が出来るとは限りませんぞ。其処は安倍氏の得意とする戦法を基にして予想して……って何、いきなり佐藤栄作が得意とする栄作ビームが炸裂だとおお--何とかEフィールドで軽減してから防御に間に合った安倍氏……だが、先手を取られたのは痛い!
「うおおおお、ダブルトマホオオオウク……ブウウメラアアンン!」
 間髪入れずに仕掛ける佐藤栄作。其れに反応する安倍晋三はフォトンビームで二本のトマホークごと佐藤選手を呑み込まんと……あああ、変態機動で回避と同時に背後に回ってからの蹴りを入れたああ!
「ウオオオ、反応が付いて行けない!」
「甘いぞ、晋三。俺は誰が相手だろうと侮らずに全力を以って……ぶっ倒すんだよおお!」
「此の距離……サンダークラッシュ!」
「ダアホオオガアあ、栄作スパアアアークゥウウ!」
 安倍選手の攻撃が全て佐藤選手に悉く弾かれているウウ。何と一方的な試合展開であるか。こんなにも昔と今の総理大臣の力量に差が開くというのかああ!
「いや、違うぞ。あの装備……拙い、栄作の奴は不用意に飛び込み過ぎだ!」
「喰らえ、栄作スパイク--」
「今だ……ネオサンダークラッシュ!」
 単体攻撃用に改良されたサンダークラッシュが炸裂--だが、何と佐藤選手は強引に安倍選手の間合いに入ってダメージを覚悟で斬り裂くではないか……栄作スパイクブレイドで!
「やるじゃねえか、晋三……ゲホゲホッ!」
「ウグッ……あそこを防御せずに攻撃に移すか、大叔父さん!」
「当たり前だ。政治屋が、内閣総理大臣が守りに入って如何するウウウウ!」
「流石は五本の指に入る宰相……簡単な相手じゃない、のかあ!」
「お前の政策はどれも甘い。外交は及第点だが、経済が成っちゃいねえ!」防戦一方の安倍選手に繰り出されるスパイクブレイドの嵐。「移民法で抜け道を封じて可決したとか水道法でコントラストだあ? もう少し大胆に金を使う事を知らないのかあ、晋三!」
「わかるまい、今の状況下で社会主義に陥りやすい財政支出の意味が。其の結果がオバマ政権に依る外交無策の状況下--」
「だからこそ……栄作ビイイイイム!」そして零距離からの政治力濃厚な栄作ビームで太陽の黒点の一部まで吹っ飛ばした佐藤選手はやはり変態機動で一瞬にして安倍選手の間合いに入って殴る蹴るの野蛮な連撃を繰り広げる。「だからこそ移民は止めろって言ってんだよおお!」
 何という一方的な展開が繰り広げられるか。こうも現代の総理大臣は嘗ての名宰相に及ばない程に力の差が開くというのか!
「あ、あ、有り得ない」
「いや、追い詰められているのは佐藤さんではないかあ?」
 おっと解説席の二人は実況と見解が違うようですね。如何ゆう意味でしょう。
「本当に追い詰められているのだったら……あんなに野蛮な戦いをします、すか?」
「寧ろ近距離からのネオサンダークラッシュ……あのダメージが想定以上に佐藤さんに重く圧し掛かっているんじゃねえかあ?」
 成程、では各応援席に座る歴代の総理大臣の意見は如何成るか?
「やはりこう成るのか、森さんの言う通りに成ってしまうのか?」
「アーウー」
「あの太陽は今にも爆発しそうな勢いだな。だからあんな野蛮な攻撃に留めたのか、其れとも?」
 特に中曽根氏の意見は最もな気がするのか、的を射るように佐藤選手はさっきから武器を出さずに徒手に依る攻撃に専念。一方の安倍選手は防御しつつも何かを蓄えているような気配だ。
「成程、栄作の狙いはそうゆう事か」
「何かわかったのですか、岸さん?」
 と此処で池田勇人が岸信介の隣に現れたあ。今迄何処に行ってたのかああ!
「惚けるなよ、坊主。晋三にあれを渡したのは貴様の仕業だろうが?」
「何の話かな? 俺は只、栄作が大嫌いで大嫌いで仕方がないので少し安倍君に入れ知恵をしただけですよ」
 如何やら政治屋らしく汚い政治工作を仕掛けている模様。果たしてどんな事を池田選手は企むのか?
「フウウウ……オイ、何時迄隠し持っているんだ?」
「気付かれましたか、大叔父さんには!」
「ああ、俺の眼は節穴じゃねえ。現に勇人の奴が何食わぬ顔で現れやがった。意味するのは此の太陽をバックにどでかい花火を仕掛ける気だろう?」
「其の通りですよ……だから喰らえ、ネオサンダー--」
「こっちの台詞だああ、栄作ファイナルト、アホオオオオオウクウウウウウ!」
 出ました、コーウェンスティンガー事木星の衛星を一刀両断したと言われる巨大なトマホーク。政治屋同士の戦いだと其れは更に大袈裟と化して何と太陽だけじゃなく他の惑星や衛生、小惑星、矮惑星事真っ二つに斬り落としたあああ!
「無、無、無茶苦茶、だああ!」
「此れがノーベル平和賞を取った総理大臣だとは信じられねえなあ。最早下る下らないの先に居るぜ」
 だが、同時に安倍選手もネオサンダークラッシュ……ではなく、メキボスをゾヴォーク本星に送還する程の破壊力を秘めたディカスティスのメガフラッシャーを炸裂ウウ--佐藤選手を一体何処迄連れて行くのかあああああ!
「甘いぞ、晋三!」諦めの悪い佐藤選手はもうストナーサンシャインを両掌に蓄えて放り投げたああ。「オラアアア……相手が完全に消滅する迄は政治屋ってのは休んじゃいけねえんだよおお!」
「何、ゲホゲホッ!」何と、マイオスから受けた古傷が開いた安倍選手。「こんな時に……だが、瀕死なのは大叔父さんだって同じイイ!」
 そして、安倍選手は強力無比な佐藤選手の放つ最後の一撃--ストナーサンシャイン--を躱すのか、其れとも受け止めるのか。
「あれは躱せんぞ。躱せば総理の身が、保たないぜえ」
「躱せば太陽の崩壊に巻き込まれる。けれども躱さない場合もやはりあの強力無比な一撃が安倍の坊主を焼き尽くす」
「アーウー」
「さあ、如何するんだあ……安倍の坊主はあ」
「受け止める……其れしかないだろう」
 オオット、此処に前試合ではベストバウト的なバトルを魅せながらも惜しくも敗れ去った吉田茂氏が観客席に足を運ぶではないか。何か知っているのか!
「若しも安倍の坊やが日本を背負う覚悟だったら……栄作の一撃だって防ぐ手立てを思い付く筈だ。ある筈だろう、安倍君?」
 さあ、声が届かない宇宙空間内。そんな裏永田町の異空間にて安倍選手が採る行動は……やはり受け止めるように回避行動を捨てに来たあ!
「行きますよ……ウオオオオオオ、フォトンビイイイイム!」
 何とフォトンビームで迎え撃つ……が、所詮はフォトンビーム。ストナーサンシャインの勢いに押し殺されてゆき、安倍選手の間合いに入って起爆したあああ!
 何という凄い対決。事象の地平線どころか宇宙の外に飛ばされた佐藤選手。そしてフォトンビームで迎え撃ちながらも勢いを殺す事が叶わずに直撃を受けた安倍選手。さあ、此処は主審の菅義偉氏の采配に懸る!
「勝負……続行!」
 何という事でしょう……此の勝負、終わらず!
「ど、如何やらわ、我々は此処迄の、此処迄みタイ、ですね」
「しょうがねえなア、前の試合に引き続いて今試合も決着付かずかよ……オイオイ、此の先もっと大変な試合が待ってるぜえ」
 こうして試合は後日再試合する事に成りました。何故なのかは解説で詳しく作者が語ります。
 勝負……延期。試合時間三百二十七日二時間一分三秒。


 第弐拾窮話前篇に登場した政治屋は安倍晋三、佐藤栄作、菅義偉、額賀福志郎、河村建夫、麻生太郎、森喜朗、小泉純一郎、大平正芳、竹下登、宮澤喜一、三木武夫、鈴木善幸、中曽根康弘、福田赳夫、田中角栄、岸信介、池田勇人。
 後篇に続く……

 河村建夫はホルマジオ。はあ、こんだけかあ。
 えっと延期の理由は……どっちに勝たせば良いかわからんかった。意外と思われるかも知れないが、佐藤栄作は流石の第弐時以降の安倍晋三でも太刀打ち出来るかわからないレベルで偉業を成し遂げた宰相だからな。よくSGK38とか日韓基本条約とか非核三原則とかで過小評価されやすい佐藤栄作ではあるけど、だからって今の政治屋共が佐藤栄作みたいな偉業を達成出来るかって言われたら……出来ないんだよな。何しろ、第一次安倍晋三政権が出来る迄はどの総理大臣も明確な国家観も無ければ覚悟さえ甘っちょろい奴等ばっかりだった。おまけに内政に関しては小渕恵三など経済政策に優れた宰相を除けば話に成らないレベルで酷いのばっかだからな。其れ位に佐藤栄作はそう簡単に評価出来る相手じゃない。然も彼に見出された大臣の殆どは後に総理大臣に成る連中ばっかりって位だから人材の育成能力に関しても隙が無いからな。
 とはいえ、安倍晋三も今後如何成るかわからない。何しろ、時々売国政策やってたりしても何処かで其れをプラス材料にする恐るべき実務能力を発揮する事が多々あるからな。なので……次の土曜に決着を描いたのを出す予定だ、うん済まん。

 青魔法の章05の二ページ目の解説を始める。まあ、青魔法の章は三つの章の過去篇のようなもんだからな。だから時々、白魔法染みた話が出たり、黒魔法染みた話を出したりもするんだなあ。という訳で不時着した惑星は何とあっち界隈が大好きなパクリ大好き歴史ドラマがファンタジーのとある国を模した惑星。其処で連行されたデュアンは何と千鳥と博多大吉華丸を足して二で割ったような名前の異星人と出会う。彼等は其々の目的を秘めて惑星を脱出或は自分達に襲い来る火病患者達と対峙してゆく……うーん、まあそうゆう事だよな。因みにモルゲッソヨ像がそう呼ばれる理由は観光ガイドすらも説明に困った事からそう呼ばれるように成った……つーか五輪の場所に卑猥な像を置くな、糞運営め!
 という訳で解説を終える。

 後篇に持ち越しかあ……前の試合に続き、今回もやらかしてしまった。だって贔屓で判定を決める訳に行かないしなあ。難しいんだよ、リアルタイムで褒め称えても後で「やっぱり歴代で酷い内閣だったよ」とかって成ったら結局は自分の評価は節穴だったって思って評価しなければ良かったって思うじゃないか。そうゆうもんだぜ、誰かを評価するってのは。
 という訳で悪ふざけは此処迄。日韓議連は今直ぐ解体を……もう奴等と話をしても無駄です!

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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