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一応第二位の経済大国にODA出す意味がわからん……本当に日本の売国奴共は虐めっ子に付き従う連中としか思えん!

 如何もdarkvernuです……やっとODA出すの止めてくれたか。つーか出す意味がわからん、あんなODAを核兵器開発に使って国内及びチベットやウイグル其れに内モンゴルと言った所に大量の被爆者を出し続ける連中に金を出す事がどれ程良くないか。
 さて、始める前に『格付けの旅』が土曜日に更新されましたので読まれたい方はカテゴリ欄の<格付けの旅>又は<赤魔法の章>をクリック。
 其れじゃあやってみましょうか。

 昔々ある所に合気道村とカンフー村とアメフト村がありました。アメフト村は此の一帯一番の経済村で規模が大きい。弱点は交通の便が馬ばかりで飛脚の数が少ない事だろう。何でも馬業者であるジェネラルホーシーズが飛脚会社を次々と買収しては部門を閉鎖する繰り返しをしてしまった為にそうゆう社会に成ってしまった。此れがアメフト村の特徴。
 合気道村では馬も飛脚も両用されていて更にサービス精神の高さと清潔さでどの村依りも話題。弱点は直ぐ謝罪する点と村の精神を平気で冒す事を辞さない愉快犯が大量跋扈する点だろう。
 問題はカンフー村である。此処は年平均五分の経済成長を実現する。だが、村の表は綺麗に取り繕っても見えない部分では馬どころか飛脚も通らない過疎な地域が存在。更には未だに徒歩のみで仕事場に通勤する村民に自由が一切ない村の風情。中には自治村を統治しては人身売買、兵器実験場、挙句には大量の本村民を送り込んで種から絶滅を試みる……等々、他の二村に比べて問題点が多過ぎる。なのに三つの中で経済規模が二番目に大きい。そして今でも第三位の合気道村から経済援助を受ける始末。
 そんな関係も最近では漸く経済援助を取り止める事と成った。そりゃあ異常な話。第二位なのに第三位から経済援助を受ける理由を幾ら説いても納得する回答は一つもない。取り止めて当然の結果。
 此れは昔話の類。現代社会と一致するかは別にして皆さんは如何思うかな?


 まあ、少し強引だとすれば飛脚は電車つまり鉄道で馬は車を表すとしよう。そうゆう訳でお送りした時事ネタ。本当に意味不明だからな、ついさっき迄ODAであんな人種差別国家に支援しているなんて……第二位と謳っているんだから支援しなくても結構だし第三位の頃から支援する必要はないんだよ、だって其の金全部核弾頭だとかチベット人やウイグル人や他の多くを皆殺しにする為に使われて来たんだからさ。全く日本の国賊共とか本当に意味がわからん。特に財務省……てめえら散々国内で緊縮を押し付けておいて支那では平然と金を出すって。本当にねえ、官僚全員首切ってやりたい程に呆れるよ……ま、自分が財務大臣に成った場合はローゼンと同じく部下の為に働きそうだから其れは有り得ないがな。あ、財務省だったかな? ODAを管轄する省庁は? まあ何れにしてもODA漸く辞めても今度はスワップだしな。スワップ自体はあくまで金を出すという意味では無くて意味としては詳しい事をそんなに知らん自分だからちゃんと説明出来るかは正直自信が無い。只、あれは「此れ此れの規模まで両替出来ますよ。だから此れ此れを互いに融通しましょう」という類だった筈。だから厳密にいう金を出すのとは違うんだよな。だが、あの国の場合だと其れを金出しと思って自由に使いかねない危険性もあるからな。例としてワールドカップ予選敗退後に帰国して早々に卵投げられたあの国があるじゃないか。あいつらもスワップを経済支援か何かと勘違いしているかのように自由に使っては返さない傾向にあるからな。スワップはそうゆう意味じゃないからな。つーか使ったなら返せ……ったく此れだから陣地の国に金を出すのは良くないんだよ、全く!
 とまあこんな感じで紹介した。本当に異常だろ、第二位の国に経済援助をする第三位の国って。其れのび太が金持ちのスネ夫に金を出す位に異常な構図じゃないか。こうゆう構図を日本はずっとやって来たのだぞ、やってられんだろうが。
 そんな感じで時事ネタの解説を終える。

 第百二十七話の解説でも行きましょうか。今回は五武将に紹介されるライデンのお話。のつもりなんだが、ちと……やばいな。話の切れが悪過ぎる。普段はこんな風じゃないんだけど……大分、話に自身の疲れが出ているな。話を執筆する前に少しリラックスするか或は曲でも聞いて雑音をカットする方向にやるべきかなあと感じる。
 とまあネガティブな事は此処迄にして今回では如何してライデンが後継者に選ばれたのかをちゃんと描くつもりだったんだけど、何か偶然銀河連合がやって来て偶然見せ場が出来て偶然終期五武将が集結して偶然解決したんだ……と言う話に成ったのは残念で仕方がない。やっぱ話に作者の疲れが出ていると歯切れが悪いんだよなあ(情けない事に)。
 まあ今回も解説らし解説に成らずに第百二十七話の解説を終える。

 では予定表を記していきましょうか!

 十月二十九日~十一月三日 第百二十八話 終わりの始まり 其れは正に百獣が如く         作成日間
 十一月五日~十日     第百二十九話 終わりの始まり 己の中にあるもう一つの己       作成日間
   十二日~十七日    第百三十話  終わりの始まり キシェール最後の雄          作成日間
   十九日~二十四日   第百三十一話 終わりの始まり 急激な氷解は惑星の水位を押し上げる  作成日間

 第百二十七話の冒頭で大まかな流れを紹介した。長編はそんな感じで展開してゆく予定だ。
 玉川と言い、キンペイといい……テレビキャスターのゆうこりんがまともに思える程にうまるちゃんの件は酷いよなあ。千羽鶴は如何見てもスタフィーにしか見えないし、肝心のうまるちゃんは解放された癖に文句ばっかりだしよお。やっぱ其の侭、武装勢力に一生拉致られたら良かったと思うんだ。殺されろ、とは言わん。一生拉致られる事が奴の為に成るし、解放される度に奴の愚痴は知りたくもないし聞きたくもない。歓迎する気も失せるし、気分が悪い!
 そうゆう訳で今回は此処迄。うまるちゃんの何処が英雄なんだ。オシムが言ってただろうが、英雄は国の為に貢献して死んだ人間の事を指す……奴は生きてるじゃん、そして貢献すらしてないじゃん!

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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