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ええっ! 支那のウイグル人虐殺を肯定するのかよ……KY新聞は最早悪魔しか就職出来ないんじゃないの?

 如何も最近土曜に完成ばっかする約束一つすら守れんチキン野郎のdarkvernuです。
 さあ始める前に『格付けの旅』が更新されましたので読まれたい方はカテゴリ欄の<格付けの旅>又は<赤魔法の章>をクリック。
 では始めよう、流石はサロッド・サルのカンボジアをアジア的優しさとか見出しにしたKY新聞の論調が如何に悪魔に支配された論理であるかを証明してゆこう。

 此の物語は千田祐樹氏の有名な著作カエルパラダイスを本編も読まずに何となくパクったお話です。なので千田祐樹氏に後で「俺の奴ちゃんと読んでからパクれや!」と訴えられても構いません。逃げる事はしますがパクった事は先に謝罪しておきます。
 昔々ある所にただものの楽園がありました。其処ではただもの憲法九条がただものの楽園に平和を齎していると誰もが思っていました。ところが最近は闇の圧力者の楽園住人がただものの楽園周辺或はただもの諸島のある岩を勝手に軍事基地にしたりとやりたい放題。おまけに闇の圧力者の楽園は他の楽園であるピーポン楽園と一般市民楽園を侵略して強制労働及び闇の圧力者を送って民族浄化を図っている始末。然も民族浄化の一環として原子爆弾を使った実験で多くのピーポン君と一般市民を虐殺もしています。人間のする事ではありません……いや、人間じゃないか。
 さて段落を変えてただものの楽園について説明を続ける。ただものの楽園では一度おかもとの楽園に依って統治された過去がありました。おかもとギルドインフォメーションプログラムに依ってただものの楽園のただもの達は闇の圧力者とデモンストレーションマンに謝罪と賠償の心を持つ様に成りました。でも其れが原因でデモンストレーションマンの楽園に依って多くのただものが拉致され、更には闇の圧力者は報道協定と呼ばれる不平等協定にサインしないと取材もさせないという一方的な協定を結ばせたりと好き放題やりました。そんな悪名高いおかもとギルドインフォメーションプログラムですが、そのおかもとの楽園は冷戦が始まると漸く闇の圧力者の楽園が危険な楽園だと知ってただものおかもと安全保障条約やおかもとシスコ講和条約で形だけ一応は独立を認めるように成りました。だが、おかもとギルドインフォメーションプログラムの毒はただものの楽園を平和ボケの楽園にしました。ただもの憲法九条が平和を守っている……そんな幻想を抱かせて。実際はおかもとが睨む事で周辺の楽園は内側からしか攻撃するしかなかった。ただものおかもと安全保障条約の有効性が示された証左。
 そんなただものの楽園では厄介な文筆家が居た。其の名も『モーニングただもの。』。彼は闇の圧力者の楽園やデモンストレーションマンの楽園が侵略行為を行ったりコニシキティックボディプレスを掛ける度にこう主張して来た。
「一発だけならコニシキティックボディプレスの誤射かもしれない。其れでコウノイケただものが被害を受けたなら仕方ない」
「何、諸島に動き回る闇の圧力者? 何言ってるんだ、あれは徘徊老人みたいに散歩しているだけだ、怪しくない」
「闇の圧力者の一般市民の楽園での政策は素晴らしい。平和の為にも一般市民を支給やみの圧力者にする為に推し進めるのが効率性が良い方法」
 果たして本当にただものなのか、『モーニングただもの。』は? どっちの方向を向いて主張しているのか四六時中問い詰めたくなる数々の問題発言。何よりも此のただものの問題点はやはり勝一ただものと千洋ただもの、そして隆ただものや敬文ただものといったただものの益を損ねるジャーナリストの皮を被った工作員達が闇の圧力者の都大虐殺の捏造や従軍デモンストレーションマン婦の強制連行捏造、ただもの国神社の政治問題化、晋三ただもの叩きはうちの社是発言等々……信じられない事を平然と行う点だろう。最近では四年前に従軍デモンストレーションマン婦強制連行が誤報であった事を認める記事を出したのに他の楽園向けの記事は全く出さない上に仮に出してもただものの楽園専用で且つメタタグを埋め込んで他の楽園の住人達に見せないようにする等性根迄腐っております。
 そんなただものの楽園だが、最近では他の情報媒体に依って『モーニングただもの。』を始めとしたただものを貶める楽園を売り飛ばすただもの達が炙り出された。そして、楽園の防衛意識は加速してただもの憲法九条改憲へと突き進む。其れでも『モーニングただもの。』を始めとした捏造報道を信じる平和ボケのただものは多い。其れが今も有権者に占める割合が高い。一寸先は闇……今のただものの楽園に明るい未来は浮かぶのだろうか?


 という感じに日本をただものに例えて千田祐樹の有名な著書であるカエルの楽園を一部パクってお送りした。本当に読んでないので大体聞いた話を参考に自分なりに解釈してパクっただけなのでよう注意を。
 今回の時事ネタはやはりあの悪名高いKY新聞が民族浄化という名のホロコーストを肯定している事だろう……ヒトラーとナチスを批判する資格あんのか、あいつらは! ウイグル人達の誇りとか言葉とか自由とか生きる意味を根こそぎ奪うんだぞ、人間が人間に対して蛆虫に成れって強制するような物だぞ……此れを肯定するとはお前等の血は何色だああああ(怒)! 済まん、取り乱して。兎に角、通常の常識だったらこんな事は絶対に許されない。自分がウイグル人だったら奴等への怒りと抵抗しても叶わないという諦めからガドライド・メオンサムってしまうな。此処迄人間を屑にしてしまうやり方を強いるような連中を肯定するとか……本当にねえ、KY新聞の連中は人間の皮を被っているのかって言いたいな。許せないだろう、こんなの!
 段落を変えて今回の件でやはりKY新聞は国民の敵だと改めて再認識出来た。さっさとは如何に成ってくれないかな……自分としては質問ドラえもんは地方紙でも良いから他の新聞社で連載してくれたら助かるし甲子園主催も他の新聞社が勝手に主催するなりしてくれたら助かるんだけどな。KY新聞から根こそぎ権利を奪っても良いという法案を出したって罪に成らんぞ。KY新聞は自分達日本国民を怒らせ過ぎた……人間に戻りたければ全員を路頭に迷わすつもりで会社を潰してしまえば良い!
 という訳で時事ネタの解説を終える。

 第百二十三話の解説を始める。二度連続で土曜ギリギリに終わる事に成って申し訳ない。謝罪は此処迄にして今回はあくまで天同相武の革新に至る迄の物語を紹介した。革新に至る迄に相武は自分の為に尽力する五名の軍者を選りすぐって守らせる事も考えた訳だ。真古式神武の終盤に登場したあれを参考にして。其れから紆余曲折を経て因縁の新心臓型を打ち破り、一つの区切りを迎えた……うーん、やっぱ何時ものグダグダだな。もう少し考えて話を展開しないと駄目だな。
 とこんな感じで明日から相武と翔和の中篇は愈々最終話だ。ラストはきっと……考えていないな。以上で短いけど、第百二十三話の解説を終える。

 はあ、明日は暗殺者の日常も最終回だしなあ。第百二十四話の最初のパートを午前中までに終わらせたいし、前倒しして起こっかな?

 十月一日~六日      第百二十四話 天地相為す そして相武は赤き革新者と出会う      作成日間
   八日~十三日     第百二十五話 終わりの始まり 青年はまだ終わりを知らない      作成日間
  十五日~二十日     第百二十六話 終わりの始まり 其の名はテンタウ           作成日間
  二十二日~二十七日  第百二十七話 終わりの始まり 五武将として              作成日間

 第百二十七話のタイトル名でもある五武将とは恐らく終期五武将の事だろうな。何せ此の長編は真古天神武の終わりを描く物語なのだからな。
 フェイスブック日本版の運営は何してんだよ。支那の言葉位別に使って良いだろうが、海外ではあいつらの事を散々「支那」「支那」呼んでいるんだし。つーかいい加減、グーグルも他の大手も支那に気遣いは止めようぜ。あいつらは『世界の敵』だからさ! 赤い血は一滴も通わない此の世の悪の集約するような独裁国家だからさ。そんな連中は滅ぶ方が世界の為に成るからな!
 という訳で今回は此処迄。独裁国家……いや、共産主義国家或は世間一般で言うリベラリスト程言論弾圧が大好きだからな。ポリコレもいわば言論弾圧の結晶だから我々は世界平和の為にやるべきはそうゆう言論弾圧をする団体を全て消し飛ばす事こそ恒久平和の実現に繋がると自分は考えるがな。

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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