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格付けの旅 チャージマンデュアン 恐怖、格付け病院

 こんな所……其れはあるナック超宇宙チャージマン大宇宙では精神病院の事を指す。然もそう言ったのは医者の筈である男。幾ら何でも此れはいけない為か、発掘した一同は恐怖のレコードや頭の中のダイナマイトと共にとある大宇宙を象徴とするエピソードと認定。というよりも精神病院内部自体も偏見に溢れ、流石に今やれば訴えられかねない事柄が多く存在する。俺の感想とすれば……精神病院院長が如何して世界征服を考えるのか、と言いたい!
 何故此の説明をするか? デュアンと6/7アルッパーは残り1/7を求めて此処<ナック大宇宙>へとやって来た。
「オイ、二本足!」
「ああ、あいつらなら元の世界に返したぞ」
 ってか前回の話の流れ……てめえ度忘れしてるだろ--度忘れしているのは作者の方であると告げておこう!
(さて、前回のあらすじと『丸投げ』を紹介しよう。デュアン先生は生徒を助ける為に丸太島を訪れて其処で大小様々な出来事に出会ったな。ソードマスターみやびだったり、やっと連載が終わったあかぎだったり、全く興味がない進撃の何とかだったり、コングに醤油だったり、ロシアの荒熊が突然出て来たり、最後に鬼龍さんが練り歩いたりとな。ああ、因みにナック大宇宙に行く前に生徒達は全員救助して元の世界に戻したぞ。つまりだ……もうデュアン先生をやる必要はない。面倒臭く成ったしな……作者が)
 丸投げ……其れは打ち切り作品や長期惰性連載作品に良く見られる面倒臭いと感じた設定を全てなかった事にする行為。最近ではうすた超宇宙の創造主がフードファイト漫画やるの飽きたから全滅エンドなんかやらかしていたなあ。全く奴は……とそっちじゃないな。丸投げとは伏線回収に困った際に行われる逃げの一手。此の作品の作者も頻繁に行う手でもあるが、確かに作者のメンタル面維持の一環として使用するのは構わない……だが、読者からすれば此れ程愚弄に等しい物はない。なので物書きを目指す物は決して丸投げの使用は控えるように……後は設定を作るのは良いけど、必ず回収出来る設定にしよう、な?
「てめえ、そんな方法でさっきまでの学園物を全て回収したのか!」
「悪いか……だが、此の大宇宙だぞ」
 そ、そうか……此処ならそんな冒涜をしてもおかしくねえなあ--アルッパーも気付く……此処が普通じゃない大宇宙である、と!
 其の予感は的中し、デュアンとアルッパーの目の前に奇妙な形をした宇宙船がワープした!
『--やあ、諸君。随分と奇妙な組み合わせだね。我々は<ジュラルミン星人>だ。諸君には是非共此の船に乗って観光を楽しんで貰おう』
「出やがったな、『ジュラルミン星人』」
「おい、まさか乗り込むのか?」
 拒否する理由が見付からん--デュアンの答えはアルッパーの思った通りだった。
 其れから二体は『ジュラルミン星人』の船に吸い込まれ、<チャージマン銀河>にある『馴れーしょん』太陽系第三惑星地球に向かってゆく……

 二日後……地球にある日本にてデュアンとアルッパーは住みました。其処は様々な科学技術の集合体であり、デュアンもアルッパーも其の科学を満喫しているのが良くわかるだろう。
 わかるかあああ--アルッパーのツッコミが冴えました。
 馴れーしょん……其れはチャージマン銀河では恒例の妙に馴れ馴れしくて私が強過ぎるナレーターの事。如何にも間違った文法に馴れ馴れしく視聴者に説明する様子からチャーケニストの間で馴れーしょん又は馴レーションと呼ばれる。後、付け加えると妙に憶測で説明する為に何が見ればわかるのか誰にもわからないのが馴れーしょんが如何に只のナレーターじゃないのか良くわかるだろう?
「偶に時代遅れなおっさんが居たり、火事起こそうとする奴が居たり……此処は奇妙な事ばかりだ」
「全くだ。何で俺が普通に二本足共の居る此の地球で平然としてられるんだよ!」
「そんな事……ンン?」デュアンは何かを目撃。「オイ、アルッパー」
「ああ、服装は昭和臭いのもあれば現代風の奴もあるんだろ……ってピンクで襟が尖がった上に靴の爪先が妙に尖がったのを履くあの緑アフロ野郎は誰だよ!」
 きっと『ジュラルミン星人』だろう--そう言いつつ、デュアンはアルッパーを置いて特に奇怪な格好をする何者かの後を追いました。
「待て……じゃないな。取り合えず、あの野郎が居なく成ったので俺は此処らに居る全員を--」
 お前がアルッパーだな--という声と共に突然、アルッパーは全十三方向より桃色をした光線を浴びたんだ!
「ギャアアアアア、何だあ!」
「へっへっへっへ」突然、アルッパーの周囲に居る人間が全て『ジュラルミン星人』に変身。「まんまと嵌ったな」
「て、てめえらああ!」
「こんな事もあろうかとお前等を離反工作する為に此処ら一帯を全て俺達だけで固めたのさ!」
 ま、『回りくどい』ぞおおおお--そう言って倒れるアルッパーだ!
「此れでデュアン・マイッダーも終わりだ」
「此の鯨を洗脳して我々の手先として奴の息の根を止める」
「ああ、散々我々の船で此処迄来たのに星に来たらいきなり船を破壊して同胞数千人を殺した事は絶対に忘れない」
 実はデュアンとアルッパーは恩を仇で返した。其れじゃあ『ジュラルミン星人』に恨み買われても不思議ではないんだ。

 一方のデュアンは後を追ってゆく内に精神病院に辿り着く。其処で通院する為の手段として精神病患者を愚弄する方法で気が狂った振りをして乗り込んでいったんだ。そしてデュアンは入院患者達が放り込まれる所まで連れて行かれたんだ。
「デュアン・マイッダー、此処で暮らせ」
「ウヘエエー、ヒーヒックヒック」
 デュアンは頭のおかしな入院患者を見回したんだ。
(精神病院の風評被害物な病院だな。不気味な笑顔やらはまだ良いとしても病院内の何処に大きく成った女性が身に付けるピンクのブラジャーが置いてある上に其れを筋肉質の患者に装着させる看護士達が居るのか……俺には信じられない光景だな。此れを確か別名『大胸筋サポーター』と呼ぶのだったな?)
 大胸筋サポーター……其れはブラジャーの事。本来は大胸筋を守る為の或は鍛える為の用具。だが、変態野郎は時々ブラジャーを購入して密かに付けてくるというとんでもない変態行為をするそうだ。別に自分の部屋で密室にて其れをやっても批判はするまい、寧ろ覗いた奴が悪い。だが、人に見せびらかす或は普段着として着用するなら大問題だ。どれだけストレスが溜まり、変態行為に明け暮れかねない精神状態であろうとも其処はTOPを弁えておけ。だからってそんな変態用語に於ける大胸筋サポーターを認める精神病院は絶対にないと断言しておこう。あるとすれば其処の院長も入院患者の仲間入りした方が病院の為だ。
 デュアンはおかしな振りをして病院の潜入工作を開始したんだ。すると一般人の立ち入りが許されない地下エリアに侵入成功したんだ。其処で見たのは巨大なミサイルと此処の院長を務める人間だ。勿論、管制室には院長だけではないんだ。
「此のミサイル一発でヨーロッパを滅ぼせるぞ」
「クックック、人類の一人である筈の院長もさぞ人が悪い」
「フン、わしは地球の王と成る為に貴様等と手を組んだ」
「『そうゆう事に協力を惜しまないのが我々ジュラルミン星人さ』!」
「『目標はヨーロッパ』!」
 そうゆう事に協力を惜しまないのが我々○○さ……其れは例の回りくどい連中の名言の一つ。人類滅亡の為なら人間の裏切り者に全力の協力をする異星人。此れだけなら悪の野望に加担するのだが、後に時限爆弾を仕掛ける事に協力的な人間を何故か殺したり、ハイジャック犯を何故か殺したり後は誘拐犯を懲らしめたりするような事をやって見せた場合は「あれ、こいつら本気で地球侵略考えているのか?」と疑問符が付くような行動も見え隠れする。
 目標はヨーロッパ……其れはとあるキチガイアニメの精神病院回にて世界征服の野望を持つ院長が口にしたアバウト過ぎる目標。ヨーロッパの何処なのか全く説明しておらず、更には此処では紹介していないがミサイルで人類の半分を消し飛ばせるという発言と矛盾する迷言。何れにしても人類の半分を消すのならヨーロッパではなく、人口の多い支那大陸に落とすのが普通じゃないか。其れなら人類の半分を消し飛ばすのに説得力を齎す筈だが。
『~』そんなデュアンは一応、阻止する為にデュアンロールを身に纏って登場したんだ。『~』すると『ジュラルミン星人』を名乗る人間は驚く表情で……「出たな、デュアン・マイッダー」人間の姿から『ジュラルミン星人』の姿を変えて応戦を始めるんだ。
「そんな物で俺がやられるかって」デュアンは火系下級魔法ファイアーボールで瞬殺したんだ。「『全く変身を解いたら負ける』のが当たり前だろうが!」
 変身を解いたら負ける……其れはとある回りくどい侵略者の敗北フラグの要因。謎の美少年だろうと殺人ボクサーだろうと最強の不良少年だろうと奴等の敗因のほぼ全てが変身を解いたら負けるという一点に集約される。普通は逆なのに奴等の場合は大きく異なる。変身を解いてしまった為に負けるのだ……有り得ない話だが、真実なんだ。
『~』「くそう、わしの夢が……こう成ったら」院長は持っていた拳銃を右手に銃口を右米神に当てながら静かに引き金を引いてゆく。「ウオオオオオ!」
 銃声が鳴りました--俯せに倒れて院長は死にました。
『~』(さっきからテンポを悪くするあれは何だ……と思われると困るからそろそろ説明しようか)
 デュアンは某正義のヒーロー同様に右手でガッツポーズしながら説明を始めました。
 ~……其れはとある十分アニメで度々見られるフィルムの跡である。チャーケニストの間では通称陰毛とも総称される代物。別に一回や二回なら気に成らないのだが、其れを全話頻繁に出されると誰が気にしなくて良いと思えるか。其れだけにフィルムを巻き上げる時に事前のチェックをせずに放映したスタッフにも問題があると言えよう。いや、陰毛も含めて某作品は内容からして問題があり過ぎる代物である。
~説明を終えたデュアンの前に唐突に黒い空手道着を着た口髭顎髭と髪の毛が一体化した男が立ち塞がるんだ。
「誰だ、お前は?」
「此の『魔槍』はある依頼に依り、格付師デュアン・マイッダーよ……貴様を葬りに来た!」
「今はキチガイアニメの話の最中だろうが。唐突に登場するんじゃ--」
 隙あり--『魔槍』と呼ばれた黒道着の男は右手刀を突き出してデュアンに襲い掛かるんだ!
(危ないな……ええい、『ジュラルミン星人』め。何と回りくどい事をするんだよ。仕方ないなあ、サクッと倒しますか)~
 デュアンは最初から火系上級魔法エクスプロージョンを発動……「此の『魔槍』に魔法何ぞ効かん!」する前に左ローキックが炸裂し、左足を踏み出すと同時に右正拳突きがデュアンの顔面に炸裂したんだ--余りに完成された空手にデュアンは意識を飛ばしたんだ!~
(畜生め、そんなの有り……かよ!)
 魔槍……其れは対戦順が最後まで決まらなかったというCブロック最強の暗殺空手の使い手。最初は同じ指使いという事もあって尋常なピンチ力の持ち主であるファイターの噛ませ犬に成ると誰もが予想された。ところが登場するや否や暗示使いの女が対戦順が最後まで決まらない理由に納得するような発言をし、其れからピンチ力使いのファイターを無駄のない寸止めで実質四度も倒すという圧巻の戦闘力を見せ付ける。途中で傷を受けて寸止めを止めて勝負するも決まったと思った瞬間に持ち技の魔槍を披露して相手を逆に噛ませて圧勝してみせる。まだ此れだけなら其処まで恐れる事はないと思われるだろう。実際俺も思ったし、作者も思った。如何せライバルキャラに負けるのだと……だが見通しが甘かった。何と二回戦で対戦するライバルキャラを右手指の骨折と左肩に捻じり攻撃を浴びただけで結果は圧勝という恐るべき事態に。主人公とライバルをトーナメントで戦わせる事なくライバルを倒すという型破りをやってのけた魔槍。まだ此れでも準決勝で如何せラスボスである全身タイツに負けるだろうと思っていた俺と作者。だが、此れも見通しが甘かった。何と其のラスボスを倒しやがった。もう一度言う……其の全身タイツのラスボスを倒しやがった。前代未聞とは此の事を表すのではないか。余りの結果に多くの読者は大いに絶叫したとか……俺もだ、作者もだ。まさか空手家最優遇のサンドロビッチヤバ子超宇宙の法則がラスボス補正すらも凌駕するなんて思ってもみなかった。其れ位に超強いおっさんなのである。
~ さて、読者は忘れていると思われるアルッパーが分離したという設定なんだ。残り1/7アルッパーは6/7アルッパーが来る前に地球にある日本に来ていたのを知っているだろう。其処で交通事故に遭ったんだ。其の1/7アルッパーはある一家に引き取られたんだ。目覚めた1/7アルッパーは直ぐに周囲を見渡したんだ。
「こ、此処は?」
「我が家の自宅の中よ」
「御免ねエ、『僕のパパが君を車で轢いちゃって』!」
 僕のパパが君を車で轢いちゃって……如何考えても大事である交通事故をたった一言で済ませる基地外ヒーローの台詞。先ず、交通事故は轢いた側の責任が重大な犯罪。轢いた側は当然逮捕されかねない案件。決して軽く済ませる事ではない。にも拘らずこんな軽々しい台詞が出るという事は即ち、彼等一家には此の程度の認識でしかないという事。此の話のエピローグでは交通事故を起こしたパパが『そうとわかっていればあの時』と物騒な事を言おうとした。悪魔だったらあの時何をするつもりだったのか!
「えええい、何で誇り高き鯨の俺が基地外一家に介抱されなくちゃいけないんだよ!」アルッパーはホワイトホエールで天井を突き破って外へ出て行くんだ。「俺は探索中の身なんだああ!」
「ああ、待ってよおお!」~
 1/7アルッパーを追おうとする一家。だが、1/7でもアルッパーは宇宙速度で進む為、光では追えない速度では間に合わないのは当然の帰結なんだ。
「あれれー、見失っちゃったよ」
「せっかちな鯨さんねえ」

 其れから一分経ったある公園で1/7アルッパーは叢に隠れようとするんだ。すると次のような会話を聞いてしまったんだ。~
「確か精神病院に魔槍を送り込んだんだよな」
「ああ、流石のデュアン・マイッダーも魔槍の前ではメアリー・スーに成れない」
「まさか俺達『ジュラルミン星人』以外の相手が来るとは思わなかっただろうな」
 二本足だとおお--思わず叫んでしまった1/7アルッパー。
『聞いたな、こいつ!』
 其の侭、6/7と同様の何かを打ち込まれて捕えられた1/7アルッパー。
 聞いたな、こいつ……其れは隠密行動する気が全くないとある回りくどい宇宙人共が人間の姿で作戦内容を喋っている所に何が可愛いのかわからない御爺ちゃんロボットが盗み疑義して驚いた声に反応して奴等が気付いて吐いた台詞。まあ早い話が……んなもんは隠れて話し合われる事だろう。何でわざわざロボットにも聞こえる音量で作戦内容を喋るのか? こいつらは工作活動のイロハも知らんのか、全く!

 ウググ……此処は--アルッパーは容器に収納された状態で目が覚めたんだ。
 目の前には二人の人間だった『ジュラルミン星人』が三人に分裂して何か言い出したんだ。
「フッフッフッフ、アルッパーよ」
「何だよ、お前等!」
「我等は『ジュラルミン星人』……地球を我が物にする為にデュアン・マイッダーを倒す者達だ」
「はあ、『ジュラルミン星人』だって?」
 ジュラルミン星人……其れは変装の名人にして地道な活動が大好きな『回りくどい』異星人。其の地道さは時として『劇団ジュラルミン』なんて蔑称が付けられる程の暇人差を発揮する程。まあ、擁護するなら奴等は地球よりも五百年も先を行くか学力を有する。だが、其れは事実だろう。何しろ、奴等は個人を呼ぶ際に固有名称ではなく番号や数字で呼ぶのが其の証拠。如何やら奴等の社会は既にマイナンバーの先の先を行くのだと捉えれば何となく察する事も出来る。だからと言って地球侵略する際に其の科学力を悉く無駄にするような『回りくどい』作戦は何とか成らないのか?
「つーかお前ら、胸元に的みたいな模様を描きやがって。此の侭俺の放射能熱線で……ウワアア!」アルッパーは自ら焼かれる目にあったのさ。「此れ、熱に強い強化硝子だったか!」
「当たり前だ。此の強化硝子は十万度にも耐えられる特殊な硝子であり、お前の放つ炎なんぞに屈したりは……って何、ウワアアアア!」
 お前等、説明してる場合か……バーストホワイトホエールで破るだけで十分だ--一瞬にしてジュラルミン星人三人を倒したアルッパーだ。
 其れからアルッパーは合体して7/7……つまり真のアルッパーを取り戻した。奴は放射能熱線『内閣総辞職ビーム』でジュラルミン星人の乗る宇宙船を破壊する。
 内閣総辞職ビーム……其れはガイナックス超宇宙圏にある庵野超宇宙にあるシン・ゴジラ大宇宙のとある天の川銀河所属の太陽系第三惑星地球にある日本で出現した進化系怪獣王第三形態が放つ内閣其の物を強制的に総辞職させたビーム攻撃。其の直撃を受けて総理大臣を含む閣僚十一名が焼死。生き残ったとある大臣を総理大臣に据えて其のまま、臨時政権に移行するという極めて異例の攻撃。余りの衝撃に其の攻撃はファンの間でそう呼ばれるように成った。
 アルッパーは其の侭、デュアンが倒れているであろう精神病院の地下迄全長百メートルの図体で強行突入! 
「有無……此れは!」
「何でてめえが出て来るんだよ、作品違うぞ!」
「貴様が例のアルッパーだな」魔槍は猫足立の構えを維持しつつもアルッパーとの間合いを図る。「此の魔槍……鯨の怪力で倒せると思うなよ!」
「ほざけ、お前なんか--」
 『エ”エーイ』--突然、アルッパーは『謎の美少年』のジャンピング攻撃を下腹部に受けて高度一万メートルまで吹っ飛ばされた!
「主は?」
「魔槍、実は『たなびたい事』があるんだ」
~魔槍に倒されるデュアン、『謎の美少年』に倒される真の力を発揮したアルッパー……果たして彼等は無事、ジュラルミン星人の卑劣な罠を突破出来るのか?


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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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