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日本引き籠り協会が何故許してはいけないのかを語る

 如何もdarkvernuです。
 今回はネタがないけど、流石に時事ネタがない状況が続くのは自分の本文にかかわるから痴の巨人(間違ってないぞ、実際は)と語感が良く似てるあいつが最高裁で敗訴した話題を基にして何故日本引き籠り協会が日本にとって殲滅しないといけない放送局なのかを説明しよう。

 パチンカスにしてアンチ日本引き籠り協会代表のタティバナさんは判決で敗訴が決まった。だが、日本引き籠り協会側も無事では済まなかった。
 あ、どうも……アンチジャーナリストの又吉赤坂です。永遠の泡沫候補二人を足して二で割った名前で申し訳ありません……けれどもタティバナさんは一応地方議員に成ってますよ。なので泡沫候補と揶揄るのは余り宜しくない。
 さて、今回はタティバナさんの古巣にして今も彼の憎しみの原動力である日本引き籠り協会について説明しよう。先ずはこんなショートストーリーを思い付きました。
『昔々ある所に日本村がありました。日本村は何時も支那村や南北新羅村に苛められてきました。然も虐めの加担者が事も有ろうに日本村の公務員の中に存在します。
 その名も日本発信君。彼は毎月のように村民から受信料という名の放送料を払わせて村民に情報媒体を伝えて来ました。ですが、此の日本発信君……何と支那村や南北新羅村から多額の賄賂を受け取っております。其の結果、村民に支払わせている受信料で彼らに都合の良い情報ばかり発信。おまけに公務員なのに年収は何と一千万を超える始末。其れじゃあ公務員にあるまじき振る舞いですね。
 そんな日本発信君も元パチンカスにして部下だったタティバナ君に散々な嫌がらせを受けております。其の嫌がらせとはやはり受信料を支払わせたいのにタティバナ君は様々な受信料未払いグッズを販売して困らせています。流石に元部下とは言えども堪忍の限界が来た日本発信君はとうとう裁判を起こし……見事に両者敗訴判決を受ける事と成りました。

 おしまい』
 まあつまらないなら其れで結構。あくまで如何に日本引き籠り協会がクソな団体なのかを紹介する為のショートストーリーですので。何がクソか……其れは日本国民から散々受信料払わせておきながら支那と南北新羅に有利な情報ばかり発信するという公僕にあるまじき行いをやっている事です。わかりますか……家に住まわせて更には生活費出させておきながら家の主の悪口ばかり言う屑人間を。こうゆう連中ははっきり言って会社にとっても日本国にとっても必要ありません。嫌なら日本を出て行けば良いし、会社を出て行けば良い。なのにしがみついて悪口を言い続ける……こうゆう奴等こそ世の中を悪化させる権化なのだよ。何よりも自分達の懐を収める為に無知なる国民からお金を徴収したばかりではなく、国民を危機に晒させる事ばかりの繰り返し……そりゃあ台湾の人達も怒ります。台湾は戦前は悪い事だらけだと評したジャパンデビューは日本引き籠り協会が完全な支那の工作機関である事を改めて思い知るきっかけにも成りました。台湾統治は悪い事も確かにありましたが、同時にいい事も伝えてこそ公平且正確に発信出来る物だ。なのに奴等は悪い所ばかり発信して現地の人間を激怒させました……此れが公僕のする事か!
 おっと申し訳ありません。因みに冒頭のタティバナさんとの争いは両者確かに敗訴しましたが、此れを機に日本引き籠り協会の解体は加速化するでしょう。是非とも今年から倒産の危機が囁かれるKY新聞、蛆テレビ同様に来年度までに解体を望もう!


 という訳でお届けしました。自分ははっきり言って学生時代の頃から組織の悪口を言う奴は大嫌いなのだよ。考えてみろよ、友達付き合いで其の友達が自分の悪口ばかり言い続けるくせに友達関係を捨てようと思わない奴だとしたら。そうゆう奴とうまく付き合えると思うか? 思える訳がない。其れと同じように夫婦関係だって互いの欠点が見えようとも散々互いの悪口を言い続けて関係続けられると思うか? 思わないだろう、其れと同じように組織の悪口ばかり言い続ける癖にその組織にしがみつく奴はな……はっきり言って組織を悪化させる権化だよ。そうゆう奴の意見が重要……いやいや。誰でも思い付く正論しか言えないんだよ、そうゆう奴に限って。だからこそそうゆう奴は早急に組織から去る事が重要だ。居るだけで組織は悪化するだけだ。てめえのルサンチマン(意味は弱者の妬み……詳細はググれ)聞いてるだけこっちは余裕じゃねえんだよ。悪口言う前にどのように乗り切るかを考えろ。どのようにすればもっとよく成るかを考えろ……他人の粗捜しは結局自分を愚かにさせるだけだ。人間だれしも捌け口を求める以上はそうゆう奴が現れるのは当たり前だよ。だがな、そうゆう奴に当たった所で自分は救われない。誰かに当たる前に先ずは己を研鑽する事だな……此れは自分も散々言い聞かせたい言葉ではあるがな。
 おっと話を戻すぞ。其れと同じように日本引き籠り協会の存在は不要。国民から散々徴収しておきながら日本の悪口ばかり発信する。しかも公務員という立場でありながらも社員の平均年収は1千万超え……ふざけるなよ。金だけ貰って人様に悪口……そんな組織はゴジラの放射能熱線で丸ごと焼かれればいい(最もゴジラは破壊の化身であって救世主ではない事を明言しておく)。マジでふざけるなよ。其れが放送局のする事かよ。其れが公務員のする事かよ。そんな所からの受信料なんてなあ、出来れば払わない事が一番だよ(結局払ってるのだよな、自分は……まあ家族と言えどもなあ)。
 という訳で今更な時事ネタの解説を終える。

 さあ、第九十五話の解説でもは始めよう。取り合えず土曜までサボって申し訳ない。此れだけは謝罪します。にしても十五少年漂流記をパクった内容ではあるが、取り合えずケイトとエヴァンスを一纏めにして紹介した。だって一話単位で丸く収めるんだぞ。一々登場キャラを出してられっか。やっぱ残念なのは前半を大分し尺を使ったために後半は最早打ち切り漫画並みの展開に成ったな。いや、そもそもヴェルヌの名作をパクること自体が間違いなんだけどな。特に読んだ事ある作品は余計にパクった時に其の極限まで水に薄めたカルピスの度合いが酷過ぎるしなあ。
 で結局あの白骨死体は何だったのか? まあ其処は其処だ。今回に限ってはファンタジーではなく、海では度々起こる現象で説明付けた。方位磁石が狂ったり少し目を離した隙に漂流するのは海ではよく起こる現象だからな。しかもその白骨死体が不幸な点はやはりたった一名だけで島の脱出を試みた事だろう。決して多数が全てではないが、其れでも世の中を動かすのは一つではなく複数あっての事だからな。そうゆう意味で海で起こる不可思議減少に抗う術を持つだけの数が居なかった訳だよな。
 という訳で第九十五話の解説を終える。

 さあ、予定表を如何ぞ。

      十二月十八日~二十三日     第九十六話 スクリュースタンダードアイランド    作成日間
        二十五日~三十日      第九十七話 恐るべき発明              作成日間
      二月予定            第九十八話 蒼穹の紅蓮 過去に思いを馳せて     作成日間
                      第九十九話 蒼穹の紅蓮 現在を憂いても尚、     作成日間

 因みに再開後の中篇は三部作で然も復帰して間もない連続十パート構成さ。なので……しんどいのだよなあ、此れが!
 其れにしてもケンガンアシュラアニメ化がやっと決まったか。でも前にも書いたけど、とても二クールじゃあ拳願絶命トーナメントを収まり切れないぞ。だからこその前編二クール後編二クールの計四クールでの放送じゃないかって自分は思うんだ。一クール何てはっきり言って論外だし、かと言って二クールで絶命トーナメント全てを収めるのは無理極まりない。ケンガンアシュラは意外に尺使うからな。だから自分の予想では先ずお馬さんがアギトに蹴り飛ばされた後にコホーと前牙に絞め落とされるまでで大体二十四話だとしてもだ。先ずは駒田と喧嘩してイワンまでで一話、理人戦で二話目、鏑木戦中盤まで三話目、桐生登場から関林戦決まるまで第四話、関林戦で第五話、滅堂登場から人サバポーズに初見初登場まで第六話、公式噛ませ団体の特攻隊長瞬殺から長男登場まで第七話、桐生とコンタクトからジェリー戦まで第八話、ハサドオオオオから氷室金田戦更には通り魔桐生までで第九話、公式小物大企業東電通り魔からカルラの求婚までで第十話、出場選手紹介からトーナメント抽選までで第十一話、コスモアダム戦で第十二話、春男あこや戦で第十二話、ライアン茂吉戦で第十三話、お馬イナバ戦で第十四話、若槻室渕戦と非公式ユリウス沢田戦で第十五話、ムテバさん目黒戦で第十六話、関林鬼おうざん戦で第十七話、お馬さん瞑想からサーパインかろ戦中盤まで第十八話、根津御雷戦から理人黒木戦中盤までで第十九話、二階堂桐生戦で第二十話、初見千葉戦で第二十一話、先生坂東戦
で第二十二話、ガオラン金田戦で第二十三話、大久保アギト戦からお馬さん絞め落とされるまでで第二十四話……あ、計算があった。やっぱ二クールかも知れんな。
 という訳で今回はここまで。もしも絶命トーナメント開始まで一クールで放送終えたら絶対視聴者は付いて行かないぞ。其処は多分、スタッフも承知の筈だと思いたいがな。

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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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