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格付けの旅 コンスは止めろ! このハゲええええ!

 マユユ……それはアキバの方ではなく、かつては駄目大人党に所属したプレデター顔の衆議院議員の事。彼女にも華やかな時代があり、素人時代ではノックの相方である上丘の番組に大学生として出演し、脚光を浴びたりもした。やがて彼女は一流大学を卒業後、官僚と成って持ち前の優秀な能力を駆使していってやがてはエリート婚を果たした。それから自らの能力を活かして『上島竜平(仮)』がサイボーグ手術を受けて腹回りを改造した『サイボーグ』の挑発に乗せられて解散総選挙をした際に流れを読んで駄目大人党で出馬し、見事当選を果たした。ところがこのマユユは当選して暫く経って問題を起こした。それが園遊会で親を無理矢理入れた事。近年ではタイトル名にも成った『このハゲええええ!』である。
 このハゲええええ!……それはマユユの本性を告発する工作員疑惑の秘書が週刊誌のネタにする為に体を張って録音したとある叫び。いや、叫びを越えて最早才能の無駄遣いまで昇華した一連の『パワーハラスメント』の数々には俺も含めて有り余った才能の持ち主という者達はどうしてそんな所に才能を使ってしまったのかと嘆くばかり。普通の激しい罵倒とは別にミュージカル調の罵倒、赤ちゃん言葉の罵倒等々……このババアは頭こそ悪くないのだが、使うべき場所を悉く誤ってるとしか言いようがない。そんな録音内容。勿論、工作員の秘書も責められるべきだろう。それでもそれさえギリギリで擁護に成らない程にマユユのこの名台詞はマユユの本性を表した録音データと言えるだろう。その結果、マユユは駄目大人党を離党する羽目に陥った。
 クラモチとゆうこりんを倒したデュアンと真黒。とうとうビーチが準備運動を終えて『天下り』パワーを以って肉体が肥大化してゆく!
「あれが噂の『天下り』?」
「説明しようか、真黒?」
「いや結構よ。そろそろこの大宇宙で活動する為のお金もなくなる頃だし、そろそろ別の大宇宙に行くね!」
「オイ、待ち……ク、ブラッドフェザーで速攻消えやがって!」
「随分と仲間の絆がないようだね、デュアン・マイッダー。ほうら、私みたいに準備運動の為に女子高生の貧困事情を相談するくらいしないとな」
「セックスじゃあ臭いを付けても逆に体力を使うだけだろ」
「全く君みたいな屁理屈は女の子にもてないよ」
「結構だ。俺は女にもてたくて格付師を名乗ってない。好奇心のままに自然と選んだんだよ。お前だってかつては大義の為だとか何とか言って文科省官僚に成ったんじゃないのか? なのに今じゃあ『ネットサヨク』共の一味と成ってすっかり落魄れるように成ったな」
 ネットサヨク……それは作者が考案したネット右翼へのレッテルを払拭する為にアンチジャーナリストに対抗する勢力。その名の通り、ネットで活動する左派集団の事。しかし、其れだとネットサヨクではなくネット左翼と命名される筈。何故か……本来の左翼は右翼と同じく国を良くしようと考える革新思想の持ち主。ところがとある天の川銀河所属のある太陽系第三惑星にある海に囲まれた列島にてその国が嫌いなのに平気で住み続けて悪口を発信し続ける連中。出て行けば良い所を甘い汁吸いたい為に建設的な話を妨害し、近年の『モリカケ』物で無駄な時間を浪費させて北に依る脅威への対応を大幅に遅らせる奴らは最早左翼ではない。サヨクと呼んで差し支えない。そしてそんなサヨク共は『サイボーグ最強伝説』を流布して『陰謀論』にも明け暮れる。こうゆう傾向からサヨクは更に『パヨク』というサヨクよりも酷い蔑称で呼ばれる事と成る。これをネトウヨの妄言だと主張するサヨク共よ……じゃあいいよな、その論理が正しければネットサヨクという名称で呼ばれても? おっと説明はここまでだ。
「黙れ黙れ黙れ!
 私を引き摺り下ろした霞が関が悪いんだ。だから--」
 この私も参戦するからね--とそこへ次期衆院選を望もうとする『マキコ』が参戦!
 マキコ……それは『角栄』の娘にして政治手腕は『角栄』よりも十段階も劣る典型的な七光り。その根拠と成るのがやはり外務大臣時代にやらかした『正男』送り返し事件と彼女が就任中に外務省では様々な不祥事が多発して機能不全に陥った事だろう。昔は作者も『轟盲牌』の判断を誤りだと思い、支持率急落は当然の処置だと思った。だが今と成ってはこのババアの更迭は正しい判断だと思うように成った。もしも更迭しなかったら今みたいな現状よりももっと悪化の一途を辿っていただろう。それ以前に更迭を気に真紀子の転落が始まり、『駄目大人党』離党からの『ブーメラン党』入党。そして政権下野を確実にした衆院選で『サイボーグ』をA級戦犯『キーシ』の孫という理由で首相に相応しくない発言をするも聴衆の声は本人の願いとは真逆の声が聞こえ、そして落選。『角栄』が娘にもっと政治の何たるかを教えて来なかった事が招いた結果だろう。後継者にする人間はちゃんと教育しないと大成しない模範だろう。その点、あっち寄りとは言えども平均的な政治屋に育てた紅の傭兵や『フクタケ』は一応教育が行き届いていたと言えよう。
 正男……それはマレーシアで二番目の弟の刺客が雇った刺客に毒殺されたネット住人のアイドル。一応、支那の工作員ではある。だが後継者争いに敗れても世界を旅した経験から視野が広く、日本人に様々な正論を言ってのける事からネット住人は歓喜した。そんな正男ではあったが、マキコのせいで死んでしまったとも言えよう。送り返さなければもっと有益な取引材料に成っていたのに。だが、送り返さないとあそこまで視野の広いコメントを出せなかったのかと問われたら……何れにせよ、終わった命にこれ以上論じても仕方ないだろう。
「デュアン・マイッダー。ビーチは私の忠実なる家来なのよ。彼みたいな聖人にこれ以上の悪口を言うのは看過出来ないぞ!」
「はいはい、そうですか。だが、お前の相手は俺じゃない」ここに着く前にデュアンはある人材の確保に成功。「目には目を、ババアにはババアをぶつけるのが常道だろ?」
「この老いぼれめええええい!」
「何だ、この……ってこの小娘はつい最近テレビを沸かした元駄目大人党所属の衆議院議員のマユユ!」
「私の輝かしい道を取り戻す為にイイイイ、お前みたいな弱小政党所属の元議員の息の根を止めてやるううう!」
「黙りなさい、このヒステリー!」
「五月蠅い、この……チョギッ!」
 ここにやや肌の劣化が始まった国会議員と劣化が止まらない元国会議員の醜い女の争いが勃発!
「甘く見るなよ。このビーチは二十四時間耐久セックスに耐え切った実績を持つ。生半可な体力ではあんな嫌に成るような完了を勤め続ける訳がない」
「んな事は知らんあ。公務員が見返りを求め始めたら……終わりだぜ。公務員は働く以上はパーツの一部として国を良くする為に命を懸けるのが普通だぞ」
 官僚に成った事もない精神年齢小僧なお前に言われたくない--官僚に成る者しかわからない巨大な腐敗という名の圧倒的な難敵を知るビーチだからこそ、常に知った被りで上から目線のデュアンが憎くて仕方ない!
「ああ、言っておくがこれだけはなしだぞ。『俺は酷い目に遭ったんだ。のうのうとクラス連中が不幸にして俺達の気持ちを少しは理解すれば良いんだ』という間違った復讐の使い道は」
「何処までも上から目線め」
「どんな境遇だろうと不幸な目に遭った人間は幸せな人間以上にこれ以上不幸の連鎖を繰り返さない努力をして然るべきだろ。なのに無知成る者に罪を抱かせ、不幸を繰り返すとしたら……お前も結局は不幸を撒き散らした人間と同類なんだよ!」
「口だけ喚いてろおお!」
 こうしてビーチとの最終決戦が幕を開ける……

 一方のアルッパー側ではストーンフリーとお杉の戦いは過熱を極める。お杉に依るぴったんこカンカン殺法に苦戦するストーンフリー。そんな時、ストーンフリーは日式支那拳法の奥秘を以ってお杉のぴったんこカンカン攻撃を迎え撃つ。
「支那の裏切り者の分際で膨大な資金力を持つこの私に勝てると思うのか!」
「そのお金はあ、オウムと河野一家を始めえ、としたツインバードストライクウ、のお、被害者から集めたあ、物でしょう!」
「日本はどんどん悪化に一途を辿れば良いのです。散々新羅人に酷い事をして来た報いを受けるのが正しい道なのです!」
「ふざける、なあ!
 そんな風に不幸をお、撒き散らす事があ、正しい訳、なあい。お前はやはりい、支那とお、同じねえ。常に自分達の不幸自慢、してえ、無関係なあ、日本人のお、生活をお、脅かしたあ!」
「五月蠅い奴だ。ここで終わらせる」
 お杉はぴったんこカンカン奥義安住と呼ばれる回転突撃を仕掛ける。一見すると只の回転攻撃のように思われるだろうが……異なる。その回転は不動産で稼いだツインバードストライクの全てのお金の力が籠められ、半端な資金しか持たない者は忽ちの内に掠当たりでノックダウン必至!
 さあ、両手を握るストーンフリーに為す術があるのか!
 お杉がストーンフリーの間合いに接近する時、突然両こぶしの握りを勢い良く緩めた--すると極限まで圧縮された空気は解放され、お杉の両鼓膜を直撃し……考えの整理をつかなくさせた!
 それからストーンフリーは耳元で何かの呪詛を叩き込んだ後に、右掌打で『民主化運動』という名の剄をお杉の中心部に叩き込んだ!
「ブべええええええ、何があああ起こったああああ!」
 お杉は今までの悪事を清算するかのように<籠の子太陽系>から追放されてゆくのであった……
「日本人をう、散々苦しめてえ、来た報いねえ!」
 民主化運動……それは極悪独裁政権を打倒する為の市民運動の事。民主化運動と言えどもそれぞれ異なる。先ずは有名なフランス革命の民主化運動。あちらの場合は王政打倒を目指してロベスピエールを始めとしたルソーの思想に感化された者達が最終的にはルイ十六世やマリー・アントワネットをギロチンに処する程にまで血で染まった忌むべき民主化運動。血で染まると今度は政権運営も血で染まり始める。絵で描いた餅を実現しようにもそんな物は上手く行かない。そこで血を求める権力者達は無関係な所からスケープゴートを求め、自らを正当化してゆく。やがてそれは無実の者にまで及び、とうとう堪忍の限界を超えた者達に依って権力者達は返り討ちに遭うのが関の山。だが、其れだけで八は収まらずに結局はナポレオン戦争の終結を見るまでフランスは戦い続ける事を宿命づけられる羽目に。勿論、ナポレオン以前にブリテンのクロムウェル望で共和制を勝ち取るも結局は独裁政治をしてしまう。彼の死後、一夜の内に王政復古が為される。
 ではもう一つの種類とは正に名誉革命を始めとした国譲り式の民主化運動。こちらは力を用いずに文書を以って血を流す事無く民主化を勝ち取る方法。これは力を用いるよりも難しい運動であり、運動側の犠牲は甚大の極み。だが、実現すればどんなに不備があろうとも血で政権奪取という前例は成し遂げられずに見事なまでに安定した政権運営が可能。
 但し、血を流さない方法でも民主化運動を主宰する側にもしも工作員が混じれば如何成るか? 忽ちの内に独裁政権と成るか或は他国の傀儡政権と化して国民は以前の政権移譲の忍従を強いられる事となる。そう、今のミャンマーはその種類の民主化運動である事を忘れずに。
 さて、ストーンフリーがお杉を宇宙の果てまで飛ばす中で三島一八とデマノイの戦いはどう成るかを見て行こう。何とデマノイは既にレイジアーツを受けてノックダウンしていた。
「フウウ、意外に呆気ないな。これが落ち目のネオ・ブーメラン党なのか?」
「クソウ、ガソリーヌがパコラなければこんな事にい!」
「今更だろうが、そうゆう事言うのは」
「今更じゃないヨ」
 な、動けない--ここに来て籠の子夫妻が忖度衝波で三島一八を身動き一つ取れなくしていた!
「三島一八にもいつかきっと神様が付いてるよ、ウッディのような神様がね!」
「だ、誰が籠の子夫妻の……ってウグ!」
 デマノイ君は時間稼ぎをしてくれて有難う--とそこに三鬼神の一人である『ハゲゾエ』がテコンドー奥義チュングンで三島一八の心臓部に一撃を与えた!
「な、俺が、ここで……ガクッ!」
 『ハゲゾエ』の攻撃を受けて大量の血を撒き散らしながらうつ伏せに倒れる三島一八。ここに来てまさかの三鬼神の一人であるオモニの『ハゲゾエ』が襲来するとは!
 ハゲゾエ……それは前東京都知事。昔から苗字からして在日疑惑が浮上する問題ある政治屋で元駄目大人党出身。かつては保守寄りと思われたが尊敬するのが『ヒロム』である事からパヨ寄りである可能性が浮上。更には最初のサイボーグ政権の時に団結するべき状況下でサイボーグ批判に明け暮れる等、後ろから撃つのが好きな模様。その結果、最初のサイボーグ政権は短命に終わった。その後は何事もなく、波風立てなかったが、駄目大人党毛や以降、彼は勝手な行動を採る事が多い為にとうとう離党する事に。それから先は目立つような行動すらとれない日々が続いたが、彼が脚光を浴び始めたのが道路公団民営化の立役者である『イノシシ』が献金問題で辞任し、都知事選が始まる時だった。ここで奴はマスメディアを味方につけて圧倒的得票数で当選。こうして念願だったと知事に就任。そこから彼は化けの皮が剥がれ始める。それがあのダサイ承知用服装の考案と富井飲み、そして誰得な新羅学校への支援……しかも日本国の東京都知事なのに南新羅に行って土下座外交して来るなどここへ来て余りにも馬鹿な都民も怒りに目覚めてゆく。そして東京なのに他県の温泉巡りに税金使って通うのが発覚してから転落の始まり。そこからは山のような追求地獄。弱い者虐めが大好きなマスゴミはこぞってハゲゾエ叩きに参加してヒートアップ。そして彼は……と知事を辞任し、栄華はもう何処にもなくなる。其れでもカネが大好きなのか、著作を出しては炎上などを含めて懐を温めるだけじゃあ飽き足らず、更にはテレビ出演して貧乏アピールする等……在日本来の図々しさが伺える。決して許しては成らない。この男は在日同様一度許すと付け上がり、被害者面して日本を貶めに来るのだから!
「誰だよ、俺に向かって要らぬ誹謗中傷を叩き込むのは!」
「まあまあ、ハゲゾエさん。如何せ、来られない資金力なのだからほっといて良いヨ」
「そうそう、ハゲゾエ。神様を信じれば良いよ。今ならポイント二倍だよ」
「そ、そうだ。俺には唯一神『パウロンタモッツ』の加護がある!」
 三島一八がここで退場するとは。予想外の時代と成った。一方のアルッパーとイソコの戦いは……アルッパーの癖にイソコ如きに苦戦するとは!
「ネトウヨの鯨め。反捕鯨の有難さを知らないようね!」
「五月蠅いぞ、『戦う皇族』の元同級生の癖して!」
「黙れ、我が頭狂新聞流奥義であるテポドンバスターを!」突然、イソコは百メートルにも成るアルッパーを持ち上げて高く高く上ってゆく。「お見舞いしてやろうじゃねえかああ!」
 そして決まった--何と余りにも質量があり過ぎてイソコの資金力ではテポドンバスターは完成せずにアルッパーに押し潰されるではないか!
「自爆したか、口程にもないな」さっきまでやられていた奴とは思えない発言をするアルッパー。「これで……って三島一八やられてんじゃねえええ!」
「うっぐ、このハゲゾエはあ、かなり強いぞおう!」
「この野郎。支那様を捨てて憎っき日本国籍を取得しやがって!」
 こうしてストーンフリーとハゲゾエの戦いが始まる。一方のアルッパーは籠の子夫妻との決戦に備える。
「そろそろ君は僕の友達百人計画jの邪魔に成るから死んで欲しいんだけどネ」
「大丈夫だよ、アルッパー。、神様を信じると色々お得だよ……ゴジラの神様がアルッパーを見守ってるよ!」
「五月蠅いぞ、サイコパス野郎と塩ぶっかけ野郎め。俺の鰭でお前ら全員叩き潰してやるぞ!」
 こうしてそれぞれの最終決戦が幕を開ける!

 一方のデュアンはビーチの女子高生神拳に苦しめられる。
「クソウ、しゃぶられる奴を使っての色仕掛けによる目くらましとはな!」
「貴様、童貞だろう? 何と可哀想な事よ」
「少なくとも金玉握られるよりかははるかにましだと思うな」
「そんな事言ってられるのも今のうちイイイ--」
「お前死刑な」
 突然、テポドンでビーチを消し炭にして登場したのは北の現国家主席にして三鬼神のテポドンの『カリアゲ黒電話』だった!
「『パウロンタモッツ』様の命に従い、デュアン……お前粛清な」
「正直いやな野郎が出て来たな。フウウ、エガエガの生放送でもやって金稼ごうかな?」
 カリアゲ黒電話……それは北の三代目首領の事。その独特過ぎる刈り上げは登場する度に異常進化を遂げ、今では仇名のかりあげの他に黒電話という独特過ぎる髪型がそう見えたのでそう呼ばれる事に。尚、北の指導者は代を追う毎に劣化が進む。初代はまだ良いとしても二代目は人民をどれだけ餓死しようとも屁とも思わない将軍様。今代に至っては実の兄をマレーシアで毒殺する程だ。人民を更に苦しめる事間違いなし。そして二代目も大概デブだったが、今代に至っては眼鏡が喰い込む程のデブ。その姿にネラーはどれだけ爆笑した事か……日本に産まれて良かったとネラーの誰もが思うだろう。北に産まれていたら爆笑しただけで蜂の巣間違いなし!
「お前今からチェチェ琉拳の餌食な」
「俺が負けるかよ」
 こうしてデュアンとカリアゲ黒電話の激闘が幕を開ける……一方のマユユとマキコの醜い争いは次のような決着を遂げた!
「こんな小娘に、私の大雪山おろしがああ!」
「解散がもう直ぐ近いわ。あの禿を始めとした奴らに復讐する絶好の機会なのよおおお!」
 最後にマユユはこう絶叫する。
「あのハゲえええええええええ!」



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プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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