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新しい党名はネオ●●(従来と同じ名前)党で良いんじゃね?

 どうもブログというよりも自分の主義に則ってタイトル名にぼかしを入れたdarkvernuです。
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 さあ、やるか。

 ブーメラン党のフランケンシュタイナーは悩んだ。野党を一つに結集して対駄目大人党に対抗するのは一向に構わない。だが、肝心の党名が決まらなければ泡末に終わる。オザーリンも松何とかもそれは同じ。原田左之助(仮)は勝手に『原田左之助(仮)党』なんて名前を決めるようだが、全ての党員がそれを無視。そこでフランケンシュタイナーは闇のフィクサーに相談する。
「この呪文を唱えればブーメラン党は更なる強さを身に付けるだろう」
「いえ、党名を決めていただきたくてここへ馳せ参じたので御座います」
「何故わしがお前達の党名にわざわざ口を出さねばならないか」
「マイオス様がお決めに成れば誰もが圧力に屈してすんなり決まると思いまして」
「そうだな。それなら国民主義党で--」
「それだけは駄目です。それだとブーメラン党(本来の名前をぼかす)とうっかり書いただけで票が入った我が党の強みが無くなってしまいます。それら全てが本当に駄目大人党(これも本来の名前をぼかす)に入ってしまいます」
「我儘な奴だ。そこまで縋りたいか、気性は新羅人その物だな」
「有難きお褒めの言葉です」
「だからこそ先程の呪文を唱えればブーメラン党の新しい名前が決まるだろうが。それが嫌ならオウム真理党と名乗っておけば良い」
「何故そこでそんなお名前を出すのですか!」
「それか酒鬼薔薇聖党という本を出して余計な事をしでかして引っ越しの人生を送る馬鹿者の名前にしても良いぞ」
「それもこれも全て貴方の仕業じゃないですか!」
「貴様……わしに意見する事はどれ程身の程を知ってと思ってる?」
「え、差し出がましい事を口走り……申し訳ありません」
「まあ良い。麻原も酒鬼薔薇もわしが唆す事で上手く阿呆な事をやってくれた。地下鉄サリンは今思い出しても痛快な光景よのう。酒鬼薔薇に関しては釈放の条件として本を出すよう脅したのも痛快な物よのう」
「……」フランケンシュタイナーはそれ以上言葉を発せなく成った。
 こうしてブーメラン党は--オン・マケイシヴァラヤ・ソワカ--を唱え、真の姿『ネオブーメラン党』に変身を遂げた!


 そんな呪文唱えても阿呆な党名に成りませんので鵜呑みにしないように。こんなネタを出したわけは雑文ならではの時事ネタを思う存分披露する或はストレス発散の言い訳として阿呆な事をした奴らを徹底的にネタにする事しかないのですぜ。それでも一部(例えば小林よしのりとか)を除いてほとんどは本名とか通名で記さず、仇名とかで記す方式を立てる。例えば哲学者イニシャルO・Tはグルメ哲学者、経済評論家イニシャルT・Mは三つ子の赤字神、許さんぞおの会会長イニシャルM・Sは黒軽部、SNAP!?の格好付け代表イニシャルT・Kは武道マン!?という風に。だって恐いじゃん、本名で公開して圧力掛かったりしたらさあ。
 話を戻して奴らがどんなに党名を変えようとも自分から言わせれば何とか真理教がアー何とかに改名して悪いイメージを逸らす卑怯な行為以外の何物でもない。つーかお前らは前身である社何とか党の頃から変わらんだろうが、日本を売り飛ばす為にエラの目立つ連中や日本教何とか組合だったか? それか自治……いや何でもない。兎に角、いらんバックが付いていて結局は日本の為に成るような政治活動なんて出来るわけがない。そして政権運営を見てもわかる通り、前身と合わせて三度も返り咲いて三度も国民を苦しめるような事をやってのけた。その負の遺産を顧みたらどうだ、素人集団め(怒)!
 という訳で時事ネタの解説を終えたいと思う。

 ユニコーンがまさかの地上波で毎週放送か。何処まで快進撃が続くのだ? それかサンダーボルトなんかを出してるサンライズとしてはそこまで追い詰められてるというのか? 何れにせよ、種は過去の存在と化しつつあるな。視聴率では下でも話題性で上書きされつつあるユニコーンとか鉄血、そして映画化をオジャンした代わりにちゃんと映画を造り上げた00とか漫画からアニメ化を実現するに至ったサンダーボルトや初代の安彦リメイク作オリジンに依って! それもこれも全てはレベルファイブの社長以上にビッグマウスなあの野郎のせいだろうな。取り敢えずあの野郎は二度とガンダムに関わるな、汚らわしい!
 という訳で今回はここまで。因みにマイオスは架空人物だから信じないように。

お待たせし過ぎて申し訳ありません!

 どうもダメジャーなdarkvernuです。
 始める前に『格付けの旅』の青魔法の章02の一ページ目が終わり、二ページ目に入りました。読まれたい方はカテゴリ欄の<格付けの旅>又は<青魔法の章>をクリック。
 では早めに書いて早めに終わりますのでよろしく。

 ここはクソ共のクソ共に依るクソ共だけの世界。クソ共は常に新たな仲間を追い求め、様々なプレイヤーを地獄のどん底に貶めて来た。
 だが、去年は不作であるらしい。その為にクソ共は退屈を持て余す。
「クソウ、ジャイロボールが投げられないじゃないか……」2008年に於ける据え置きの覇者ダメー・ジャー。
「折角だから俺はテイルズオブゼスティリアをプレイするぜ……」据え置きの歴代覇者にして征夷大将軍の称号を貰うですく・りむぞん。
「それならこの俺を買う権利を与えよう……」据え置きの歴代覇者であり、名誉ワゴン大臣の称号を貰うヤル・オプーナ。
「あら、あたしに挑戦する権利は? 勿論、クリアしたら可愛い子の絵を買う権利が与えられるわ……」2010年に於ける携帯の覇者である覇王きてい。
「それは御覧の有様だよ……」修羅の国から来た2008年に於けるパソコンの覇者であるアイ・サン。
「うーん、去年はレベルが足りないから物理で殴る事も出来なかったのか……」2010年の据え置きの覇者であるすべり・おん。
「オイオイ、そろそろ俺の本名が公開されるのを期待してるんだけど……」2007年の据え置きの覇者である48マン(仮)。
 他にも様々なクソ共が居るが、時間がないのでこのくらいにしておく。


 という訳で『クソな世界に平穏を(仮)』をお送りしました。ネタを知る人ならすぐわかる通りKOTYで大賞(約二つは多分わからない)を受賞した凄腕のクソ共で在る。最初から最後まで沸かせた野球漫画をゲームにしたジョウジ・ケツメル。
 二番目がご存知エコールの代表作(笑)であるコンバット越前。
 三番目がクソではないが、ワゴン域へと至った不遇の作品。
 四番目はハローではなく、ヘルなブロック崩しゲー。
 五番目はKOTYeが誕生するきっかけを作ったブラックホール爆弾魔法少女。
 六番目は日本一ソフトウェアの黒歴史である最後の反逆者。
 最後が四八ショックを起こしたホラーゲー(笑)である仮タイトル。
 皆、ゲームを愛する連中を覆いに苦しめた者達ばかり。それを今回書いたのは自分自身が朝出すのをサボった罰だ。そうゆう訳でここまでにする。
 という訳でショートストーリーの解説を終わらせる。

 青魔法の章02の一ページの解説をするぞ。ワイズマンを早く出し過ぎた。全く腕のない作者程ネタをばらしてくる者は居ないな、まさに夢野カケラみたいだ。後はデュアンは今後自分がどのような未来を辿るかを仄めかし、尚且つそれでいてラキが今後重要な地位へ向かってゆく事を期待してるかのような思索をする。まあそこはネタバレなので明かさないよ。但し、デュアンは他の省でもわかる通りそうゆう運命を辿るのは目に見えるが、ラキについては青魔法の章でしか登場しないので彼女の運命は青魔法の章でしか明かせないように成ります。
 そうゆう訳で青魔法の章02の解説は終わります。

 まさかアインの阿頼耶識化が本当に実現しそうな雰囲気だな、流石はマッキーだぜ……外道へと転んで行くな。幾らギャラルホルンがどうとか言ってもやってる事はエゲツナイに等しいぜ、ガリガリの気持ちもわかるぜ。後はサヴァラン兄さん……乙。取り敢えず二クールまでに完結しそうな勢いじゃないのはわかった。それにしても鉄血は他のガンダムシリーズでは噛ませ臭い筈のジジイ勢がどれもこれもどうやったら殺せるかわからん連中ばかりだな。サウナといい、荒熊の生まれ変わりといい。
 という訳で今週の雑文はここまで。YOMEは死んだか……種劇場版をこいつのせいでオジャンされたんじゃあ結局参加させないほうが良かったんじゃないのか?

格付けの旅 青年デュアンの試練 マリックの意地と賢明なラキ、そして余裕のデュアン

 魔術大会出場資格……それは十五歳以上又は魔導学園生徒以上の者に限る。例外として十四歳以下でも魔道士の資格を得る場合、魔導学園外の者でも社会的に名の知れた魔道士である場合は出場資格を有する。但し、魔術大会ではヒヨッコとベテランの戦い或は素人と玄人の戦いは行われない。何故なら無差別或はノールールでは必ず魔力の高い者が勝つのが目に見える。それでは皆が楽しむ大会を目指す運営側の思惑に反する。依って様々なルールを設けて数多くの参加者を呼び掛け、各々の分野で競い合わせるように運営される。
 と俺は初めての大会に出場してついつい緊張を解す為に解説をしてやったが……全然緊張が解けないな--どの分野でも俺が負ける要素がないと思えるほどに緊迫と張り詰めが最高潮に達するのだからな。
 とは言っても俺みたいな奴がのさばらないように運営側は様々なルールを設ける。それが『予選』。
 予選……それは主に三つの方式が為される。最初は本当の意味で弱者に付け入る隙を与えないようにランダムで三人一組又は四人一組のチームを作らせて結束力の高いチームが生き残れるように総当たりを行う。次に生き残ったチームの内、数人を数ブロックに分けて総当たりを行わせる。こちらは己の技量が試される為に仲間に頼り切った奴を片っ端から切り捨てる為にある。最後が各ブロックの覇者達それぞれがトーナメントで競い合わされ、規定人数に達するまでに生き残った奴らを本選出場させる仕組みだ。
 それで俺は誰と組むのか? えっとAからエスチェットまで……いや、覗いてみると甲、乙、丙という物まで使われてやがる。どれだけの魔術師が出場するんだよ。まるで世界中を掻き集めたみたいじゃないか!
 気を取り直して俺が選んだのは結……起承転結の結ね。誰と誰だ?
「チイ、お前かよ!」
「あら、デュアンじゃないの」
「よりにも依ってお前らとチームプレイするのかよ!」
 こいつは意図的なのか、それとも偶然なのか? マリックと手を組むという不運は想定されていた。好きな子と手を組めず、嫌いな奴とたまたま一緒に成るという不運はな。だが、ラキと手を組むのは想定外だった。運営は俺を縛り付ける為にあの手この手を使ったか? いや……札には細工はないな。
「お前、何時の間に俺の奴を取ってるんだよ!」
「お前らが無防備に見せていたのでついつい覗いてみたんだ」
「言葉間違ってるわよ。正確にはついつい盗んでみた、でしょ?」
「それで俺より優れていると思ってるようだな、デュアン」
「御免、聞こえなかった。えっと何かな、間抜けにも盗まれて劣等感剥き出しのマリック先輩」
「ウググ……まあ良い。シングルではお前は何でも出来るが、チームプレイは普段から子分を従える俺が優れる。良いか、お前ら」マリックは仕切り始めたな。「このチームのリーダーは俺だ。だから俺の指示にはちゃんと従え」
「はいはい」
「ラキ……お前もだぞ! デュアンとつるんでるか知らないが、ここで俺の指示に従わないと運営が不合格の判定を下す事に成る。そこを忘れるなよ」
 マリックは先頭に立って先走ってゆく。残った俺達はマリックの陰口でも叩こうか。
「全くマリックはあれでチームプレイが上手いと思ってるのか--」
「聞こえてるぞ、お前!」
「デュアン……相手の耳に聞こえる大きさで陰口を吐いても陰口とは言わないわよ」
「あ、そうだったな。もっと小声で言うべきだな・・・・・マリック先輩最高」
 誉め称える時に小声は少し違うわよ--ラキに溜息を吐かれる。
 兎に角、マリックは俺達に様々な指示を出す。年長者だからって良い気に成ってる証拠だろうな。それはそうと何時に成ったら始まるんだ? さっさと戦いたいのに運営はまだホイッスルを鳴らしはしない。
「聞いてるか、デュアン!」
「お前がホイッスルか?」
「違うだろうが、デュアン。お前は何もするな。俺が良いと言うまで隠れる事に専念しとけよ」
「つまり自分達が危機に陥ったら助けろと言いたいのか?」
「物わかり良いじゃないか。そうゆう事だ。お前はチームワークを大事に出来ない人間性なのは俺達が一番わかってる」
「俺を差別する事に専念して来たエリート坊ちゃんが偉そうに語ってくれるよなあ」
「喧嘩売ってるのか、デュアン?」
「俺はお前と同じく根に持つ奴なんでな。お前による下級生いやデイズ人虐めは今思い出すだけでも反吐が出てさあ」
「どうやらお前にだけは--」
 ストオオップ--間に割って入って来たラキ!
「デュアン……幾ら過去に彼からいじめを受けたからってそれを掘り返すのは度が過ぎるわよ!」
「済まない、俺とした事が熱く成り過ぎた」
「それとマリック」
「先輩と呼べよ、ラキ!」
「誰が貴方みたいな人を先輩と呼ぶのですか。それよりも貴方はデュアンの挑発に乗って熱く成り過ぎですよ。そんな人間はどれだけ才能あろうとも一生デュアンに勝てませんわ」
「もう一度言ってみろ!」癇に障ったマリックはラキの胸座を掴む! 「俺はデュアンよりも強いんだよ! 選ばれたユミル人で何れは偉大なる魔道士に成る男だぞ!」
「そのプライドとそして」奴の左頬に平手打ちとはエゲツナイな、ラキ。「肥大化してゆく劣等感が当時十五で魔道士に成れるはずだった貴方をここまで落ちぶらせたのよ」
「俺を叩いたな」
 ええ--二度も……しかも次は反対側に。
「二度も叩いたな、よくも高潔なユミル人である俺を!」
「あら、ユミル人なのは私も同じよ」
「覚えてろよ、ラキ! この予選を通過したら先にお前を血祭りにあげてやるんだから……そしてデュアン!」
「何だ、マリック!」
「お前さえ居なければ俺は……この茶番が終わったら無事決勝戦まで勝ち上がれ! 俺はお前を叩き潰す!」
「その闘争心だぞ、マリック。まあ叩き潰すのは俺の方だからそこは宜しく」
 喧嘩の末に俺達でもわからない何か固い絆が結ばれるような気がした。多分、これが人間の温かみだと俺は思う。
 それを長く実感する前にホイッスルが木霊した--試合開始の合図という訳だよ。
 マリックは宣言通り俺達に指図する。襲い掛かるのは急班。一人一人はスペシャリスト向きでそれぞれ火、光、氷の使い手。だが、肝心のチームワークが成っちゃいない。それは俺達も同じだ。何せ即興で組まれたチームに何を期待するのかわからないだろ? だが、そこじゃない。嫌いな奴と組まされるからってやる気までなくすような奴に勝ち目はない。真のチームワークとは誰と組んでも打開策を見出す奴らにこそ微笑む物だ。よって俺は遠くから眺めて下級魔法の準備をしてる時既にマリックとラキで急班を仕留める事に成功した訳だ。
「畜生が、俺はおっぱいの大きい子と組みたかったのに」
「てめえが炎なんかの属性だから氷と相性が悪いんだよ」
「ああ、イケメン居ないの! イケメンは!」
「そうやって言い訳してるから俺無しのこの二人にボコボコにされんだよ、えっとクルシュ・マフ先輩さんとホグ・カレハ後輩さんとアリー・ヴィジー同輩さん」
「一々先輩とか後輩とか同輩とか言ってやるなよ、デュアン」
「デュアンは心の傷を抉るのまで得意とし出したわ。もうあの頃に戻れないのね」
「お前ら」何気なく俺は死角より奇襲する班を知らせる。「詠唱の準備はばっちりか?」
「詠唱の準備ってお前--」
「--マリック先輩! デュアンは知らせてるのよ、私達に襲い掛かる班を!」
 何--それを聞いてマリックは周囲を警戒!
「じゃあ俺はまた観察しておくぞ」
「--協力する気ないのか?」
「協力してるじゃないか、ほら……お前の左脇より迫るα班の存在をな」
「--何が……本当だ! つーか、視力良過ぎないか、αまで読めるのか?」
「本気を出せば自分の背中を覗く事だって可能だ……隙が生まれるのでそんな阿呆みたいに機能拡大しないけど」
「--有難う、デュアン。貴方は変わってしまっても根本は変わらない事を感謝するわ」
「じゃあ頑張れよ」
 まあα班も急班と同じくチームワークに不満ばかり漏らすような奴らなので直ぐ蹴散らす事は出来るさ。まあこうゆうチームワークの云々がわからん奴らはひょっとしたら一人でも余裕だろう。問題はβ班とD班の存在だな。チームワークを覗いてみたが、中々侮れない。β班は一人一人の強さはマリックやラキに劣る。だが、チームワークは俺達よりも二段階優れる。故に即興でも奴らはお互いのデメリットを理解した上で有利に事を運んで次々と撃破してゆくのが見える。正直ぶつかるのは避けたいな。
 ここで問題なのはD班の存在。チームワークこそバラバラだが、一人一人の強さを見てみるとどいつもこいつもマリックやラキを上回る。それに奴らは互いのチームワークが皆無に等しい事を逆に利用して潰したい班を誘い出しては各個撃破出来る配置に就かせるまで攻撃せず、頃合を見計らって撃破する。潰した班は現在の俺達と同じだが、こいつらは最後に戦うべきだろう、正直今の段階じゃあ他の班が邪魔でぶつかるべきじゃないしな。
 と要注意班を解説した頃にはI班を撃破する事に成功してるのが見える。あのI班を二人掛かりで潰すとは中々やるじゃないか。
 そんな時、アナウンスが鳴った。俺はマリックに尋ねる。
「おい、ありゃあ『オフィシャルセレクト』の合図だぞ!」
「『オフィシャルセレクト』? 聞いた事ないぞ」
「あ、実は俺にしか流れて来ない情報だけどこうゆう内容らしいからラキも一緒に聞いてくれよな」
「如何して私まで?」
「チームワークでは必要な情報は共有しないと万が一の事で支障をきたすしな」
「良い事言うじゃないか、マリック」
「お前に褒められたくないな、隙が生まれてしまう」
「はいはい、喧嘩は御止め」
 えっとマリックに誘われる形で物陰に隠れる俺達三人。『オフィシャルセレクト』アナウンスが本格化する前までにマリックから手短に『オフィシャルセレクト』及び『スペシャルセレクト』について教えられたな。
 オフィシャルセレクト……俺なりに解釈するとランダムバトルが濃厚なこの三人一組のチームバトルで公式が勝手に対戦相手を選ばせる物だよ。マリック曰く生き残りが居れば居る程長期戦が予想される。それを阻止する為に公式自ら対戦チームを選別して戦わせて勝者を強制的に決めるとの事だ。
 『スペシャルセレクト』については後程説明する。どうやら運営は俺達のチームを指名したか。まあ思惑があるのは予想していたが、まさか早くから確信に変わらせる程にまでのめり出すとはな。で対戦するのは……やはり要注意班か! それも戦い方は『スペシャルセレクト』で勝手に決めに掛かるとはな!
「おいおい、こんな話は聞いてないぞ!」
「何か含んだ事呟いたけど、マリック!」
「正面から中級魔法以下で戦えとは」
「形成魔法はどうなのよ」
「それならありだろ、マリック?」
「応用はなしだぞ、それ」
「応用は認められないって!」
 つまり基本魔法で勝負しろと言いたいのか? んで『スペシャルセレクト』では更には魔力さえ制限しに掛かると来たもんだ。これはやりにくいぞ。何故かって? 百出したいのに十しか出せないような物だ、俺にとっては。
 スペシャルセレクト……これも俺なりの解釈だが、公式が特別にルールを決めて勝負させる物だ。その特別ルールの内容はほぼランダムに等しく、公式でさえ都合良く思い通りのセレクトが出来ない仕様らしいが。
 マリックの話は嘘だったな。運営はマリックさえ邪魔者として処罰したいか。何故運営がマリックまで切り捨てる方針のか? これに引っ掛かりを覚える俺が居た。当のマリックは散々、教師陣に信頼が厚いというのにここにきて自分が捨て駒にされたと知って顔を青くしてやがる。どうしたもんかなあ、これが。
「相手はD班か。最も避けたかった班だけあってこれはそろそろ俺の出番かもな」
「如何してお前は平然として居られる! その班のメンバーは全て高等科三回生でしかも俺に声掛けられても首を横に振る程権力ある連中だぞ」
「三人は『セイウェッヅ・エリーシイ』と『プリメラ・ラヴェイラ』にそして『マーベラス・エドウィル』だね」
「特にマーベラスは結魔法が既に上級レベルに達していて更には交叉魔法のバリエーションにも優れる。今のお前で勝てる相手じゃ--」
 面白い、受けて立とうじゃないか--まあその程度じゃあ余裕だがな。
「あーあ、火が点いたね」
「マリックにばかり指示出しても仕方ない。ここは俺が指示を出す……マリックはセイウェッヅを相手しろ! それも真正面からではなく相手に魔法を出す余裕さえ与えないように仕留めろ!」
「セイウェッヅを知らないのか! あいつは元々真正面から--」
「関係ない。向こうが真正面を嫌う相手なら裏を掻けば良い。裏を掻いたら裏を……要するに気合で何とかしろ!」
 無茶苦茶な野郎だ、わかったよ--卑怯比べじゃあ残念ながらマリックに譲る……が乗ってくれたな。
「えっと私はラヴェイラ先輩と?」
「総合で少し格上、そして近接戦では更に格上……ちょうど練習相手が務まる」
「わかったわ。総合で格上だったら近接をやるべきじゃないかしら?」
「いや近接でやれ。昨日の練習はどうした?」
「ああ、あれの事ね。了解……ンでデュアンは勝機あるの?」
「俺を誰だと思う?」
 わかったわよ--溜息吐きながら納得し、形成魔法を唱えるラキ。
 これで最低限の指示は出した。後は好きなように考察するだけ。運営は何の為にスペシャルセレクトを出したか? それは俺が要注意人物だという事だ。だが、マリックとラキはどうなんだ? マリックは自ずと理解出来る。先週だったか? グルービィ・マクスウェルの名前をうっかりマリックが出した。それを聞いたあるスパイが運営に報告。それを出しては拙い理由が運営にあるのか? だが、魔導学園にはガガーブ・アイスマンが居るんだぞ。別に問題ない筈だが……まさかな--仮定の話を持ち出した所でマリックを切り捨てる理由にはならんと考えた俺は一旦、マクスウェルが内部に居るという説を一旦隅に置く。
 問題はラキの方だ。もしや孤児院出身だから? いやその考察は--
「余裕だな、デュアン・マイッダー」
「ああ、居たんだな……えっとマーベラス・エドウィン」
「仇を取る時が来た」
「仇……ああ、クラリッサの事か」
「クラリッサはお前に期待していた。俺はクラリッサへの劣等感と想いを胸に今まで精進してきた。お前への期待もあったし、嫉妬もあった。だが、今は恩を仇で返したお前だけはこの手で……いや、まだその時ではないな」
「言っておくが、マーベラス。制限あるからな、魔力の」
「制限あろうともこの中級魔法で」早速セイクリッドブラスターを放とうとしてるもんだ。「おや、何故零詠唱かわかるか?」
「『ストック』だろ?」
 ストック……それは予め魔法を唱えてそれを内に溜め込む事で実質零詠唱を可能にする手段。但し、ストックにも限りがある。それは下級魔法が三つ分、中級魔法は一つ分しか溜められない。上級魔法以上に成るとストックするには寧ろ詠唱し続けないといけないから逆に魔力の無駄に成る。超級魔法に至ってはストックすれば命にかかわるし、詠唱し続けるなんて以ての外。だからストックする際は気を付けるように。
「何……何故人差し指一つで中級魔法を吸収出来た?」
「まあ形成魔法の応用が認められないように他の魔法の応用も禁じられてる。でもな、応用出来ないと言っても応用してはいけないとは誰も言ってない」
「一瞬で形成魔法を唱えてそれを……いや長枝にして応用してない事をアピールしたな、デュアン!」まあ右頬に横一センチの掠り傷というアピールだがな。「--それで俺より上だと思うなよ!」
「そろそろ終わらせる」俺には零詠唱があってな……「たとえ十しか出せなくても一秒間に三十発出せたらそれで十分だ」
「--馬鹿な、まだ唱え終わって……ウガアアアア!」
 そう、下級魔法数百発で十を満たせば良かろう--さて、俺はサックと終わらせた。
 次はマリックの様子はどうか……あいつは苦戦してるな--向こうの方が乱戦では有利か。
「ウガア、まだだ!」
「ハハハ、神童と謳われたマリックさんも今ではすっかり落ちぶれちゃってねえ」
「--負けるか! 俺は神童と謳われたマリック・ディンリィはお前如きに負けはしない!」
「--オオっと隠れるのは俺の得意とする手段だよ」
 苦戦してるなあ。まあ無理難題を押し付けたしな、だから少しだけ協力してやる。何、十だけ出せるならこんな事だって可能だろう。
「--あれは……この気を逃すまい!」
 そうだ、それで良い--例え俺からの贈り物であろうと有効活用して貰わないとな。
「--ふう、この位置で慎重に……ファイアーブラスター!」
「--しまった、詠唱がまだ……ウワアア!」
 これでマリックは勝った。お、マリックは気付いたみたいだ。
「余計な真似を……まあチームプレイだから大目に見てやる」
「ああ、俺は一足先にラキの様子を見てくる」
「好きにしろ!」
 好きにしろと言われた俺は好きなようにラキの様子も窺う。するとラキの奴はマジカルテニスでプリメラ途中距離戦で臨んだか……いや、向こうが中距離戦に対応しそうになると隠れて出て来たらすぐに近接戦も持って行き、空かさず……総合に依る戦法で総合能力の劣る部分を補ったな、賢明な判断だ。
「ああ、全然噛み合わず--」
「--隙有りイイ……アクアソード!」
 そしてラキは勝利を収めた--一時はどう成るかと思ったな。
 とここでホイッスルが鳴ったか。どうやら予選第一回戦は終わったみたいだな。これだけ下らない茶番に付き合わされるのも面倒だしな。
「何とか生き残った。これでお前らと手を組むような茶番もコリゴリだな」
「そうよね。貴方みたいな選民思想の塊と一緒だなんて反吐が出るわ」
「覚えておけよ、デュアンにラキよ。それまで予選で無様に負けるような真似を俺は許さんからな!」
 そんな捨て台詞を言ってマリックは次の会場へ向かった。
「如何する、デュアン?」
「俺は勝手に行くからお前はもう他人の心配はするな。ここから先は個人が物を言わせる」
「デュアンもマリックも素直じゃないんだから」
「マリックは知らんが、俺は誰かとつるむのは好きじゃない。それに俺は別の興味が湧いた」
「何の興味なのさ」
 グルービィ・マクスウェルが会場に居るという興味がな--それ聞いたラキは呆れた顔で俺を見つめながら次の会場に足を運んでゆく。
 待ってろよ、グルービィ。貴様を引き摺り出すのはもう少し後に成るからそれまで雑魚共と戯れておけ!


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酒井法子、押尾学、そして清原……何処まで腐ってやがるか、芸能界

 どうもネタの収拾を怠ってつまらない時事ネタを書くdarkvernuです。
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 では始めましょうか、依存症の恐ろしさを示したお話を。

 今は今はある所に一人の清涼飲料水大好きなサラリーマンとヘビースモーカーのサラリーマンが一緒に会社食堂でカレーを食べていました。二人は大の仲良しで毎日のように政府への不満を中心とした今時の話題で語り合っておりました。
「全く政府はどうして増税なんか強行したんだよ。お蔭で俺達の残業がまた増えたのと反比例して給料が下がってるぞ」
「ああ、消費税なんかこの世から消えれば良いんだ」
「そうだよな。そしたら自販機で350のジュースを100円で買えるのにさあ」
「俺だってそうだ。マルベロを280で買える時代に戻してほしいぜ。何か方法はないのか、沖山」
「あれだ。ツインバードストライクでやってるあれ……えっと極楽神心会の加藤清澄と森永リカのやってるガッツリモンデーの企画とかであったじゃないか!」
「いや他にあるだろ? この前にとある芸能人が曜日ごとに各不倫相手とイチャイチャしていたというのを応用してさあ」
「藤田も悪だのう。スキャンダルを儲けのテクニックにするなんて中々思いつかないぜ」
「ガッツリモンデーとかガイヤの叫びでの話題なんか参考に成ると思うか? 芸能界のスキャンダルを上手く利用すればビジネスだって有り得るぞ。そうゆう訳で俺は煙草税を週休二日制にすべきだと思ってる。土日だけ高くして月から金まで税金なしにすればどれだけ助かるか」
「免税システムの一種だな」
「ン、ふと思ったんだが」
 とここでヘビースモーカーの藤田は沖山が飲む泉の絵を表した清涼飲料水に違和感を覚える。
「毎日のようにそれ飲んでない?」
「ああ、これか! 悪く言えば藤田の煙草と同じく何時も飲んでるなあ」
「その『マーヤック』と言うミックスジュースっぽいのが美味いのか?」
「カロリーゼロで消費者庁認可だぞ」
「とか言ってアセスルファムカリウムとかアスパルテームとかスクラロースでも混ざって余計にデブの傾向へ至るんじゃない?」
「大丈夫。人工甘味料もないから健康に良いぞ」
「どれどれ……」と藤田は欄を確認する。そしたら藤田は驚きを隠せず、思わず煙草を吸うタイミングを誤りそうに。
「えっと……どうしてライターを持ってるんだろう?」
「ん? 一服するんじゃないの?」
「ああ、そうだな。返すぞ」
 藤田は喫煙室へ急行。残った沖山は件の『マーヤック』を飲み干した。
「ああ、幸せだ。俺は『マーヤック』さえあればずっと充実した毎日が過ごせそうだよ」
 この時、沖山は気付かなかった。マーヤックに描かれる泉が赤く変色してる事に……


 と言う訳で五月に掌編シリーズに出す予定の『その清涼飲料水(仮)』をお届けしました。いわば海王星と言うお笑いトリオの中間管理職担当がやってたあれのパクリだよ。こいつはそのまま続編はなく、この後も話が続いて皆様の想像する通りの終わり方をする予定であります。
 どうしてこれを書いたか? それは清原とか言う当時どころか今の子供達の夢を薬に手を出しただけで叩き壊したホームランバッターを始めとした芸能界に対する嫌がらせと言っても良い。全く何処まで芸能人を薬物中毒にすれば気が済むんだよ、芸能界は。そうでもしないとあんな過酷な世界で生きられないと言いたいのか、バー何とかとかジャ何とかとか! その結果が、のりピーの落日と押尾さんによる死体遺棄、それから今話題の清原へと至ったんだろうが! 本当に薬物は止めて欲しい。でないと二年前の十二月に殺傷事件を起こした脱法ハーブの奴みたいなのが量産され続ける事に成る。つーかそうゆう奴は全員オランダに帰化して二度と日本に戻らないでくれ!
 因みに清原は現役時代にも薬に手を出したらしいなあ。噂だろうけど、もしもそうなら七倍も頷けるかも知れない。要するに薬物から解放されても別人として様変わりして帰って来るだろうな。あの田代もさし(田代砲の人の自分なりの呼び名)はもはや原型がないに等しいからな。
 と言う訳でショートストーリーの解説を終える。

 因みに読者が疑問に思ってる各有名人の呼び方だが、前にも書いたけど直接そいつの名前を呼ぶ場合以外は例えばサイボーグというのは現総理がムダヅモでプーチンと麻雀対決で轟盲牌じゃなくてその長男を呼んで対局した為にその責任を取って腹を切った。それがいわばフクヤス総理に至るまでサイボーグがお腹の病気が原因で入院してた理由だよ。そして彼は総裁選を前にして切った腹をサイボーグ手術で強化した……これが現総理をサイボーグと呼称する理由だよ。決してサイボーグが腹の病気が原因で一旦身を引いたのではない。プーチンとの麻雀対決で豪雨牌長男を呼んだ事で彼が殺されそうになったために自ら腹を切ったのが原因だよ。わかるか、何がブリブリだ! どの道あんな表現でサイボーグを批判するという事はその病気に掛かってる人さえ傷付ける行為に他成らないんだよ、ぱよぱよちーんな屑共め(怒)! 因みにそのネタはムダヅモにちゃんと記されてあるから一読を勧めるよ……とんでもなないようだけど(笑)。
 と言う訳で今週はここまで。麿キャラでもセブンスターズ第一席なんだな、少しおかしい十七歳(声優的な意味で)ではあるけど。

ゴルゴムの仕業の臭いがするサイボーグの仕業

 どうもツクールに夢中で物書き作業が滞ると言い訳する1darkvernuであります。
 ではゴルゴムの仕業理論の実践を兼ねてあのショートストーリーでも始めちゃいます。

 時は遥か未来……

「何という事だ!」
「如何した、クローザー教授?」
「間違いなくミステリーだ」
 日本が滅んで数万年の時が立つ時代。多くの科学者達に依って発掘されてゆく日本の資料。特に注目すべきは第二次サイボーグ政権。
「これは……だとしたらどうしてこれほどの短命政権だった?」
「ああ、台湾島にあった国で起こった地震も朝鮮半島北側の国で行われた水爆実験もシャープと呼ばれる電気会社の改竄問題も櫻島と呼ばれる島で噴火を起こす装置を開発したのも元は有名な野球選手だった清原和博(セイゲン ワハク)が覚せい剤にうっかり手を出してしまい逮捕されたのもクレヨンしんちゃんと呼ばれる動く動画論文のバックコーラスに選ばれたはずのゲスの極みが外されたのも川本真琴(センボンシンコト)が狩野英孝(シュヤ ヒデコウ)と呼ばれる物にストーキングするのもSMAP(スムアップ)というのが解体危機に晒されるのも何もかも全てサイボーグと呼ばれし総理の仕業だそうだ」
「凄いな、その総理。ならばなぜこれほどの短命政権なのだ?」
「平均すれば極めて長い期間は総理大臣に就任したのだが、確かに十年二十年総理やっててもおかしくはない」
「これだけの陰謀を働かせるんだ。なのにどうしてそれ程しか総理を務めない?」
「謎が多い。日本軍がアジア太平洋戦争で敗れるくらいの謎だ」
「あれも不思議だ。あれだけ豊富ならどうして戦争なんか起こせてあまつさえ敗れるのか?」
「日本は不思議な国だ。矛盾のない資料が発掘される事を願うばかり」
 遥か未来の学者でさえ困難を極める日本の資料。その全貌が解明される日は来るのか……


 正しくゴルゴムの仕業理論(自分が初めに言い出したかは不明)に基づいて遥か過ぎる未来の地球で悪戦苦闘する学者達の会話をお送りしました。まあ現代に戻ってそれらの解説でも致しましょう。
 つーかそれだけ無駄な力を行使してるならとっくの昔に安保法を急かす意味がないだろう。清原の逮捕だろうが、狩野がアホをやらした事だろうが全てサイボーグ関係ないし。そうゆうアホな説が築かれたのは全てぱよぱよちーんなサヨク病患者共の仕業。全くこれだからサヨク病患者は救いようがない。その証拠に大橋巨泉というチキンと一緒に徹子の部屋に出演した永六輔が既に死にそうな状態なのを見ても如何にサヨク病が恐ろしいかが明白。郷土を愛せない野郎共の末路を物語ってると言える。因みに蔑称に等しい方の火病との違いを表すなら火病が人種特有の病気ならサヨク病はサヨク共特有の病気である事。症状は第一段階では上手く行かないと怒りだし、次の症状が反論すら成らない反論をし、その次が陰謀論へとシフトし、きつくなると鼻血さえ出して被害が拡大してる事をアピールし出す始末。ンで末期は永六輔フェイズ……皆さんもサヨク病に気を付けましょう。
 以上でショートストーリーの解説を終えます。

 因みにパヨクはぱよぱよちーんがきっかけで作られたサヨク病患者共へのプレゼント。正しくサヨク病はぱよぱよちーんな連中に相応しい症状を端的に表しますね。後、左翼とサヨクは違います。ここは既に落ちぶれたよしのりこば何とかに聞いてみては如何かと……あ、覚えてる訳ねえか! まあサヨクと一緒にされる左翼が可哀想だもんね。
 それじゃあ今回はここまで。何が歌い方が気に入らんから怒ったんだ、そんなんだからパーキンソン患うんだよ!
プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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