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睡眠不足なのでショートストーリーを少しだけ書いて終わる

 どうも某サイコポップ物で何故かアクションに成ってるゲームに夢中でHPの作業をまたさぼったヘタレことdarkvernuです。
 早速ですが、睡眠不足のため、ショートストーリーをどうぞ。

 ある会社ではある会議が開かれる。それは……
「水瓶座のコードは『ユーサー』か『ジ・インサー』で良いだろう?」
「スパロボ知ってる人間にしか通じないコードだぞ!」
「その理屈だと『カミュ』とか『デジェル』は聖闘士星矢ファンでないとわかんねえだろ!」
「もう『三ツ矢サイダー』で良いだろう、次!」
「蟹座のコードを『屍空』とか『沈黙の巨蟹』にするのもやめんか!」
「『かませ犬』とか『あじゃぱー』よりかはマシだろ!」
「ええい、この際は『鬼宿』で良いだろ、細かい事は気にせん! 次!」
「蠍座は『美川憲一』ってのは止めてもらえないだろうか?」
「そんなにあのオカマが嫌いか!」
「別に良いじゃないかね、君達。いっそ、『ミロ』でも構わないだろう? それよりも何時に成ったら私の別名は決まるのかな?」
「いいじゃないですか、中条会長。ビッグバンでは時天空を倒せない以上は」
「それでは困るんだよ、君! 私の名前は中条乗児である以上はまっとうな別名でないと社員も奮起しないのでね」
「そうは言われましても」
「これならどうです、会長。会長は天秤座なので『ジ・アンブレイカブル』ってのは?」
「君は私を嘗めてるのかね? コインの音でスフィアを克服するような守銭奴と一緒にしないで貰いたい!」
「違いますよ、会長! 折れない意志という意味で使ってますから!」
「つまり悪口を別名に使ってるかね? それは看過出来ませんねえ」
「わ、わかりました! そう仰るならこれはどうです? 『ルザムノ・ラスフィトート』で」
「いくら天秤に似てるからって私を邪神でなおかつレーゼンカヰムに大きく劣るような中ボスと一緒にしないで貰おうか!」
 結局今度も会長の我が儘で決まらない……というよりもこの会社の謎はますます深まるばかり! どうして会長を始めとした役員全員がそれほどまでに別名へ拘るのか? それ以前に別名を付ける事で会社にどれほど益に繋がるのか我々には想像がつかない……


 という事で前にfc2小説に投稿した『それでも客寄せに作る掌編集』に収録されてある『別名争奪戦』の続きをお送りしました。それにしても一体何の会社なのかなあ? 一体全体どうして役員全員はこんなにもサブカルに詳しいのか想像がつかない。はっきり言えるのは会長があまりにも我儘過ぎる点かな? つーかクロウさんを馬鹿にするな!
 以上でショートストーリーの解説を終えます。

 しばらくゲームに夢中でHPを始めとしたあらゆる所で更新が遅滞します。なのでゲームをクリアするまで更新が安定しませんのでご注意を。ちなみに一生飲みネタバレOKだとわかったので少し某サイコポップで外伝なのにアクションゲームに成ってる絶望少女の感想は・・・・・・・まあカメラワークは仕方ないとしましてもいきなりアレはねえだろ! すっかりこれがダンガンロンパである事を忘れていたから驚かされたよ! まさかAAの『無茶しやがって……』を丸写しした物を見せられるなんて! 初代の一章ほど衝撃はないにしてもアレはねえよ! え? アレ? 言えるか、楽しみが半減するだろ! とにかくキチさんは相変わらずで安心してるかな? 2の衝撃であるキチさんは相変わらずだよ。あ、ちなみにクリアしてないので最終的な評価は下せない。但し、初見にはお勧めできない。シリーズやってる人間じゃないと何のこっちゃかわかんねえネタがいっぱいだよ。
 とまあこんな感じで今日はここまで。今日は早く帰れたら早く寝よう。

スコットランド残留は正しい

 どうもdarkvernuです。
 早速ですが、時事ネタを始めます。

 独立……この言葉ほど子供騙しで無責任な物はない。そもそも独立とは何の為にあるのか? 独立して自立した社会が築けるのか? 俺、アンチジャーナリストの太田闇はこう考える。今回のテーマは「もしもスコットランドが独立したらどうなるか?」について俺なりの未来予想を述べてみた。
 先ず本当にスコットランドが独立したとしよう。そしたらイングランドと北アイルランドとの距離が出来ます。どうなるか? フィーニアン共はこぞって南北統一を実現すべく侵攻します。するとあら不思議。北アイルランドは南アイルランドに併合されました。そう成るとイングランドは益々ピンチ。そしてウェールズは独立運動なんて物を起こします。そしたらイングランドは正門のウェールズに後門のアイルランド及び近隣諸国或はASWF包囲網(Aはアイルランド、Sはスコットランド、Wはウェールズ、Fはフランス)で雁字搦めにされて、気が付くと独立させていた。そして次に待ってるのがカルタゴの末路……と大英帝国は英国病以上の惨劇へと突き進みます。
 いやはや恐ろしいぞ。「でもたかが独立でしょ?」と思ってるあなた。そこは違う。一度独立させるとドミノ倒しの様に英国は崩壊する。それだけじゃない。今度は理事国問題にも絡むぞ。俺が述べたアイルランド侵攻によってアイルランドは英国が常任理事国に相応しくないと主張し出す。そしたらどうなるか? ここぞという時に三色旗の自己中野郎は英国包囲網を築くべくスコッチを煽ってくる。そしてアメリカはこうゆう時だけヘタレなのでなし崩し的に英国を見限る。そりゃあもう悲惨だ。いくら拒否権あっても無理。これこそイングランドがスコットランドの独立を恐れる理由の一つだと俺は思い込む。他にも昨今話題のイスラム国への対応等様々だ。
 こんな感じでスコットランドの独立から始まる大英帝国のカタストロフィを俺なりに推測してきたぜ。いくら他人事とはいえ笑えない。何しろスコッチ共が独立すると今度は俺の国にいる沖縄の支那工作員や北海道のロシア工作員が勢いづくからな。他には俺の嫌うdarkvernuが暮らす近畿圏に居るエラを張った連中だって調子に乗ってくる。正直言ってこいつは世界規模で恐い事になりそうだぜ!
 という訳で独立は子供騙し……真の意味はカタストロフィが近付く方が正しいぞ、いいな?


 とまあ自分への悪口をさらりと言って太田闇の主張は終ります。ふう、スコッチ共が独立しなくて良かった。つーか太田闇の言う通りに成りかねないから恐いんだよ。まあ、太田闇に主張させた事以外で自分が主張したいのはブリテン島でもしも独立を許そうなら益々第三次世界大戦へのトリガーを引く事に成りかねない。まあ、半島じゃないからその可能性はあまり高くなさそうだけど。それでも笑い事じゃない。というか第三次世界大戦が何時始まるか? 正直自分は戦争事態は起こるべくして起こるので怯えようと悲鳴を上げようと止められないのは仕方ない事だと思う。だが、世界規模の大戦に成ったらまずいんだよな。特にサヨク共の主張と意見が一致するけど、次に世界規模の大戦が始まれば世界中に核の雨が降り注ぐんだよな。特に欧米列強は特定アジア程下劣ではないにしても平気で民間人を殺しにいく連中だ。そうゆう連中が民間人相手に核を落とさないなんて有り得るか? 有り得ない。あいつらはジオンやザンスカール帝国並にサイコパスを患ってるのが多いから本当にやる。現に大東亜戦争(もとい太平洋戦争)ではアメリカは東京大空襲と呼ばれる国際法違反の虐殺を行い、更には広島と長崎にリトルボーイとファットマンを落として多くの民間人を虐殺してます。そんで奴等がそれを正当化させる為に東京裁判という名のリンチに於いて南京大虐殺なんて蒋介石ですら聞き耳しなかった物を出してきたんだよ。どうしてか? 欧米列強とはそうゆう連中なんですよ。そうして暗黒の中世時代を生き抜いてきた猛者達なんですよ。そうするとニュルンベルク裁判もまた……おっとそこはまだまだ主張出来ない事実が多いからここまでにしよう。
 話を戻す。そもそも戦争を起こす切っ掛けってのは簡単で時の政治屋共が経済を一つの治療法で解決すると勘違いして恐慌に招いた事への誤魔化しを図るべく国民を戦争に駆り出します。え? 公共事業は共産主義? アホかと! 競争社会は裏を返せば小さな共産主義を作ってるだろうが、ブラック企業とかワタミとかカルト宗教とか! あいつらが共産主義じゃなくて何が共産主義だと言えるか! とにかくそうゆう価値観でしか見れん連中が国民を不幸にしてゆくんだよ。本当にアカ対策で新自由主義を目指したいんだったら小さな共産主義であるブラック企業とかカルト宗教とかを何とかしろよ! それが出来なくてスターリンや毛沢東といった遺伝子を排除出来るか……とな。そうゆう訳で本当に戦争を起こさない方法として万が一には法務省とかそう言った省庁と協力して諸悪の根源である財務省を潰さないと駄目だろう。どうやって潰すか? それは奴等の不祥事を日本中にばらまけばいい事。不祥事しないなんて有り得ない。え? 金の部屋で塗れてるんだろう、ある部屋は?
 と怒りに任せて妄想その他諸々まで走ってしまって申し訳ない。という訳で時事ネタの解説はここで締めます。

 いかんいかん。これじゃあ益々自分自身がカタストロフィに転げ落ちる。ううむ、どうやって逃げようかな? 自分はこう見えてチキンですのでいざと成ったら逃げるつもりで御座います。
 と言う事で今日はここまで。おや? 省庁の人間か? 黒服が何人も混じって何言ってるんだ?
「あのう、お話があるんですが」なんて言ってきやがった……ガクブル!

自他共に警告

 どうも眠る事が楽しいと思い始める自分darkvernuです。
 早速時事ネタでも行きましょう。

『とあるクレーマーの末路』

 僕はホームページ、ブログ、そしてツイッターと人を楽しませる為にあれやこれやを始めて五年……気が付くと留置所の中に入っていた。
「楽しかったなあ、店員を土下座させる事」
 僕はある服飾店に文句を言ったなあ。着て二日で穴が開いたというだけで。そしたら謝ってくれた上に無償でサービスしてくれたな。それからまた靴紐がほつれて自転車に絡まって事故を起こしかけたのを文句言ったらまたしても謝ってくれた。そんな事を延々とブログやツイッターで自慢したなあ。
 でもあれだけはまずかったかなあ? 僕はある服を買って僅か三日の内にボロボロになったのを文句言った上に脅迫紛いな事まで言った挙句に土下座までさせたなあ。まあそれだけなら良いけど、仲間達に紹介する為に写真まで撮ってそれをツイッターに載せたら……炎上を起こした上に後日警察が僕の所にやってきたさ。まさか刑事事件まで発展するとは夢にも思わなかったよ。はあ、楽しかったなあ……



『とある目立ちたがり屋の末路』

 私はある食品会社の社員だった。こっそりスマホを持ち込んでは写メを送ったわ。最初こそ仕事の不満をそらす為だったけど、ユーザーから好評を得てさあ……益々工場内の様子とか写したくなってきたの。でも持ち込む度にばれるのが恐かった。でもユーザーが楽しんでくれるなら私はいくらでも写メを取ってきたの。気が付くと私自らが演じてさえした。
 だけども、まずかった。失敗したなあ。コンベアーの上に乗っかって女体盛りの写メを取ったのが……そしたら炎上を起こした上に工場が営業停止。何でも全てのコンベアー又は天板に私達の体毛或は菌が付着してるんじゃないかって大騒ぎになっちゃって。それで私はクビ。私と協力して写メを採り続けた友人まで巻き込んで……あーあ、内定どうしようかな? というよりも留置所ウザイし、早く出してくんないかな?



『とあるチンピラの末路』

 俺様はあちこちに行っては鬱憤晴らしの画像をツイッターなんかで紹介した凄腕だぜ! 特に食品関係へのクレームは楽しい。ポテトチップスに蜘蛛が入ってたとかさあ、幕の内弁当に体毛が入ってたとかはホンマもんで怒りが湧いたからクレームを送ってやったがな。それが楽しくて楽しくてさあ……クレームを送る事で鬱憤を晴らしたくなったんもんよ。ペットボトルに緑色の何かが付いているとか、ビニールの破片が入っていたとかある事ない事言ってさあ。何が楽しいって? そりゃあ店側のペコペコした態度がさあ。
 でもあれはまずかったなあ……駐車出来なくて思わず事故りそうになったという理由であるコンビニに数人掛かりで乗り込んで五時間以上掛けて脅しつけた上に店主等を全裸で土下座させたのが。それをヨウツベ用に撮って投稿し、ツイッターで自慢したのがなあ。そしたらどうゆう訳かネットの奴らから怒りのツイートが帰ってきたんだよ。恐かった。あいつらは俺様たちを刑事告訴するとか言い出してきてよお……恐くなって自首したんだ! 今まで楽しんできたのにこれだけは許さないとか頭どうかしてるってば! ううう、サツの事情聴取は確かに恐いけど! それ以上にネット民の行動が恐ろしい恐ろしいよお! もう一生留置所に居たいお!



『とある小説屋の末路』

 それは自分の行動次第。今はまだ白紙……


 とまあ書き殴った訳だ。え、どうしてこんな駄文を書いたかって? それはコンビニ店員を数時間にもわたって脅迫した上に土下座し、挙句には煙草数ダースも盗んだ馬鹿野郎共への怒りを込めてです! 全くあいつらには良心の欠片という物がないのか、ってね! だが、こいつらが馬鹿野郎と言える由縁は何よりも自分の行為を賛美する為に動画にして送ってやがる。本当に馬鹿野郎だろ、こいつら(怒)。正にそれ相応に因果応報と言う奴だね。報いを受けなきゃ成らない、あんなどチンピラ共には。
 と只でさえ稚拙な文章が更に稚拙に仕上がったよ。それはいいとして、こうゆう事を披露する馬鹿野郎は過去に何度も見てます。コンビニの冷蔵庫に入ってる画像をツイッターに送った馬鹿野郎は後日クビに成ってるし、犯罪自慢のツイートをした馬鹿野郎は後日、警察に連行されてるし、かのあびる何チャラはテレビ番組で万引き自慢して後日干(漢字これで合ってる?)されましたし……だが、他人事じゃないんだよな。
 自分はこうして偉そうに書いてるけど、何れは調子に乗りすぎて地獄を見るかも知れないからな。いくら安全圏で言っても一歩間違えればあんな馬鹿野郎共と同じ末路を送りかねない。馬鹿野郎共と同じようにツイッターの登録は済ましてますが、ツイッターを本格的に使った試しは一度もありません。だが、ツイッター以外で馬鹿な真似をしたら奴等と同じく地獄を見る事に成るのは明白。とにかくここで記すのは未来の自分への警告でもあります。
 とまあこの辺で時事ネタの解説を終えます。

 それにしても最近のゲルショッカー茂といい、あの都知事といい色々やらかしすぎてもう駄目だな。つーかあいつらが総理に成る未来はもう無い。特にあの都知事はあの国の法則に従ってツイッターで送る馬鹿野郎共と同じ末路を迎えるかも知れない……考え過ぎか。
 では一兆年の夜セカンドシーズンで出す四話分を載せますよ。

 予定日不明    第五十三話 再誕の火 真正神武最後の最高官 作成日間
            第五十四話 再誕の火 男女は運命に導かれて 作成日間
            第五十五話 再誕の火 火は日を呼び寄せる   作成日間
            第五十六話 再誕の火 再誕の灯火        作成日間

 再開は何時なのか? それはFC2小説でやってる『二つを彷徨う魂』の巻の八が終るまで……済まないが、本当に無計画すぎた。どうして一ページ辺り平均千文字以上でなおかつ巻の一辺り大体二百五十ページで全八巻構成にしたんだろうか。反省しても始まらないか。
 それじゃあ今日はここまで。

格付けの旅 神々の敗北から始まるカタストロフィ 機械と進化の悪魔サイズ

 マスゲーム……それは集団演舞の事。円の隅々まで配置し、まるで一体化するように踊る。少しでも踊りに支障がきたせば、本人は集団リンチに遭う。それだけに全体主義と共通し、独裁者の忠実なる駒と成るように人々は洗脳されてゆく……マスゲームを成功させる為に。悪い例はこのくらいにしよう。良い例としてマスゲームは団結力を高め、個々の能力の向上にも繋がる。互いに手を取り合い、時には競い合い、己自身の殻を破ってゆく。という訳でマスゲームも一概に悪とは斬り捨てられない事を覚えよう。
(何て訳の分からない事を説明したが、こいつの空間支配能力は洒落じゃない。俺が空間魔法を使って宇宙を広げてはいるものの、まるで超巨大な存在にビッグバンで悪足掻きしてるみたいだ。ビッグバンが終息すればそれは襲いかかる。それまでに空間を巨大化する術を探らないと……思い付かないか)
 デュアンの持つデュアンロールは最大で大宇宙二個分まで広げる事が可能。そんなデュアンロールを以てしてもサイズラーが形成した大宇宙に届かない。それだけサイズラーの侵食は予想以上に進む。
(待てよ。この方法だったらサイズラーの空間支配を打破出来るかも知れない。そしたら奴への直接攻撃が始まる。が問題なのはこの方法を使用すればしばらくの間デュアンロールは使えない。どうしたものか。デュアンロールのない俺は有限に等しい。そんな状態でどうしろ、と? サイズラーを倒す以外に道無い……か。
 それよりもアルッパーはどうしてるかな?)

 ホワイトホエールによる一撃は着実ではあるが、アイド・ウエドの進撃を抑えてゆく……がそれでも両者の質量差は絶望的でいくらアルッパーの一撃が宇宙規模であってもアイド・ウエドに攻撃が届かない。
『どうして重力崩壊を起こさないか? それはこの空間そのものが我自身。残念ながらアルッパーとやらよ--』
「俺をその名で呼ぶな、蛇の癖してエエ!」
 アルッパーは鯨の意地を懸けてアイド・ウエドに何度もホワイトホエールを仕掛ける……が、アイド・ウエドはアルッパーを捕らえた!
「ウゴゴゴ、てめえは器用だぞ!」
『我の空間を破ってきながら器用とは良く言った物よ、下等生物の分際が!』
 アイド・ウエドの上下の歯はアルッパーを押し潰す勢い--アルッパーの口から内臓が飛び出し、噴射口から血が漏れ出す!
「アグゴガアアアア、オオオオオオオオ!」
『何! 我の質量に抗うか、アルッパーよ!』
 レッドホエエエエル--血染めの噴射で上下の歯を弾き飛ばす!
『どうゆう生態だ! 貴様はそこまで進化するか、アルッパー!』
 アルッパーはアイド・ウエドの右眼と思われる空間に向けてレッドホエールと呼ばれる血の噴射を敢行!
『目がアアア! たかが微生物の質量でこのアイド・ウエドの右眼を失明させただとオオ!』
「微生物五月蠅いぞ、蛇の癖して!」
 アルッパーの全身は白く輝き、アイド・ウエドの口内に突入する!
『内部に侵入するかああ、我の内部にイイ!』
 お前なんか食べてやる--自らの食欲を限界まで増幅させながら大宇宙規模の食事を敢行する一体の鯨!
『ならば胃腸の酸で貴様を溶かしてやる! それか、赤血球と白血球を総動員して貴様を食らい尽くす!』
「俺は捕食する側だ! お前なんて俺が食べてやる!」
『弱肉強食の理とは基本的に大きいモノが小さいモノを食らう事を意味する! そうでなければ<食物連鎖>は何の意味も為さない!』
 食物連鎖……それは弱肉強食の原理を正当化する自然界の掟。強い者は常に弱い者を捕食し、生物の繁栄を行う。だが、時として弱い者が居なくなればどう成るか? それは食事が無くなり、強い者の生存を止める事に繋がる。このように食物連鎖とは強い者だけで成立する訳ではない。弱い者が数多くいるからこそ成立する掟。その為、A種一に対してB種百、B種一に対してC種二百……とまるで士農工商のような身分制度の如きピラミッドを形成。下が居なければ上は生存しない。食物連鎖の条件とは常に弱者の存在無くして強者の生存が賄えないという非常の自然界……余の中とは何と残酷に作られている事か!
 アルッパーは壮大なジャイアントキラーを敢行。アイド・ウエドは徐々に自我を失い、最早神の威厳さえなくしてゆく……
『グギアアアアア、ヒギオオオエエエエアアア!』
 それでも神の意地は残るのか、体内にある善玉菌と悪玉菌を総動員してアルッパーの駆逐を諦めたりしない!
「最後の抵抗をするか、蛇の癖してエエエ!」
 一方のアルッパーは宇宙速度一で体便及び噴射する事でアイド・ウエドの残骸をアルッパー色に染め上げてゆく! そんな時、アルッパーは考える。憎たらしいあの魔法使いは何をやってるのかを……

 デュアンロールで自らの領域を最大にしたデュアンだったが、その代償としてデュアンロールは使用不可能と成る。デュアンの無限にも近いマナはデュアンロールがあって初めて成立する。だが、その経典が自らの領域確立に使われた以上は有限のマナでデュアンは機械と進化の悪魔サイズの頂点と対峙するしかない。
 サイズラーの力は依然としてデュアンよりも強大でなおかつ、宇宙の膨張に合せて進化する。進化の仕組みは実の単純でなおかつサイズラーの体には植物に似た何かが絡まっている様にも見える。だが、それらは全て機械。そう、サイズは機械の身体で自らの大きさも強さも進化させるおぞましい悪魔なのだ!
 そんな悪魔と予言通り対決する事に成った迷える格付師は開口一番に空間支配を突破してみせる!
(宇宙よりも小さいとは言うが、それでも俺が微生物にしか見えない。それなのにサイズラーはどうして俺を捕らえる事が出来るか? どこかに小型カメラがあるんだよ……だが、あまりに遠すぎて探すのさえ手間がかかる。
 それはどうでも良い! 俺がやるべき事はサイズラーの打倒だ。奴の急所まで後五十七銀河先。俺が出せる速度は宇宙速度三。そしてやるのは『距離無効』……これは仮に宇宙が何光年或は何銀河年あっても距離に関する時間を自由に書き換えられる物なんだ。まあ、神才以上或は神でも速度を扱える奴ならこの方法を自由自在に使えるんだよな。他の奴は空間転移なんて物を駆使しないと無理だろうけど)
 距離無効……それは宇宙速度一以上で行う事が出来る夢の移動。これを使えば光速に近い速度に成ると移動する者と移動してない者との時間が離れ離れに成る事が無くなる。それだけじゃなく、小宇宙から大宇宙までに限定してその中のどんなに距離が何億或は無限光年離れていても一瞬で距離を無効化し、目的地まで自由な罹る時間で付ける代物。但し、超宇宙内では距離無効は意味を為さない。何故か? それは超重力が関係し、距離無効を無効化してしまう故に。それからアインシュタインを擁護するが、決して距離無効が出来るからって誰もが平等な時間を過ごす訳じゃない。距離無効が使えない者が居るなら仮にそれ以外全員距離無効が出来てもそいつだけ浦島太郎の様に老け込むか、或は時間逆行して赤ん坊以下になるかのどちらかに繋がる。なので宇宙旅行で便利にするには全てのモノが神以上でなおかつ速度を扱えるモノにしなければならない……未だに距離は遠すぎるのだ。
 デュアンは宇宙速度三の距離無効で僅か三秒にして急所に接近。そこへ二立方太陽系メートルにも成るファントムハザードを放つ!
 チイ、この程度の大きさじゃあ中心部に届かないか--とデュアンが叫ぶ様に確かに効いたが、サイズラーの心臓部には届かない。
 一方のサイズラーはサイズカノンと呼ばれる胸に配置された砲門を開いて、百銀河年程届く超巨大エネルギー弾を放出!
 デュアンは零詠唱でバリアーを発動するものの、その威力は凄まじい--僅か一秒で突破され、彼の肉体を焼き切ろうとする!
(回避出来ねエエ!)
 焼かれながらも零詠唱で次々と自分の肉体を維持させる魔法を唱える。そうして、五十八年の時が過ぎた。

(肉体は何とか保ったが、次受けると俺は今度こそ抹消される。だが、体内にあるマナの量も残り少ない。ボーリングで包むか? 無理だ! でかいのもあるがそれ以上にあの魔法はデュアンロールがないと正確に包めない。ならば……いや、スターゲイザーは星のエネルギーだ。いくら中性子星まで膨らませても奴に届かん! 奴の急所に届かなければ俺は生き残れん! うーん……仕方ない。宇宙速度零の基本形を奴にぶつけるとしよう!)
 デュアンは零詠唱で一定時間無敵になる魔法を唱える。するとサイズラーが二年後に放った正拳突きは空を……いや、宙を切る! それから彼は三年かけて重力崩壊を起こす魔法を自らに掛ける。
「さて、俺はもう『ブラックホール』と大して変わらない!」
 ブラックホール……それは重力崩壊の先にある一つの終着点。ブラックホールの前には全ての光は脱出不可能。何故か? 光は重力のある場所では歪む様に進む。故にブラックホールは実質上は無限の重力を生み出す。その為、いくら光が脱出しようと藻掻いてもブラックホールの無限大の重力のせいでほぼ永遠に逃げるしかない。なおブラックホールに呑み込まれた女がどうゆう目に遭うのかという思考実験を知ればどれほどブラックホールがおぞましいのかがよくわかる。それは傍から見ればその女は永遠に実在する。だが、その女の場合は一瞬にしてアメーバと成る。何を言ってるんだ、こいつという回答は正解かもしれないがそうゆう事である。この作品ではブラックホールは光よりも速いという設定に成っており、事実上の宇宙速度零である。但し、ブラックホールには距離無効という概念は存在しない。なので注意が必要だよ。
「さあ、全身で受け取れ……ブラックホールクラッシャー!」
 中心部に向かってブラックホールと化したデュアンが特攻! サイズラーの中心部はあまりにも巨大な重力によって無限に広がる体積を徐々に縮めてゆく。一秒後に小宇宙規模、一分後に銀河規模、そして一時間後には衛星規模のサイズまで縮み……デュアンを中心に『ビッグバン』が発生--僅か二十四時間の出来事であった!
 ビッグバン……それはルメートルが提唱した理論。当時はあまりに唐突で荒唐無稽故に学者たちの間で彼の理論をビッグバンと名付ける事に……ところが後に成って宇宙には高温反応が観測される。そこから宇宙の始まりは一粒サイズでそれが爆発を起こすかの様に膨張し、現在の姿に成ったと言われる。ちなみにここでいう宇宙についてだが……今、俺が居る宇宙の事ではない。それからはっきり申しておくがビッグバンもまた無限と同じく最強ではない。あくまでおぞましい存在の足を止める為の緊急手段であってそいつ一つで全てを相手出来る物ではない事を努々忘れぬ様に。
 ビッグバンが最大まで広がると同時にデュアンロールは主の元へと帰ってゆく……

 超重力が入り乱れる超宇宙のある空域。デュアンはアルッパーを発見。
「よお、アルッパー!」
 よお、じゃねえぞ--アルッパーは放射能熱線をデュアンに放つ。
「効くかよ、超重力下でよお」
「お前のせいで俺は死にかけたんだぞ!」
「知らねえな……それよりも近くに手頃な大宇宙がある。行こうぜ!」
 俺はダチじゃねえ--と叫びながらアルッパーは二十七次元先の大宇宙に入ってゆく。

 そこは全ての太陽系がプラズマ放射された宇宙。故に生命反応はない。代わりに星は膨張の一途を辿る。
「オイオイ、傍から見ればわからないだろうがこのまま進めば全ての星が中性子星かブラックホールに変貌するぞ!」
「星の成長が証明出来れば巨大な足跡の謎も説明出来る……まあこいつに関しては学者達の研究が進まなくちゃわからないな」
「メタってんじゃねえ!」
「それよりも」デュアンは懐からA4ノートを取り出す。「また更新したぞ、アルッパー」
「今度は何が追加された、二本足!」
「ちょうどA4ノートにまた書き記した。こんな生命の居ない宇宙じゃあ持て余せるだろうよ。そんじゃあ披露するぞ」
 デュアンはアルッパーの視界に入る様にノートを広げてゆく……
『[神殺しの九十九 verデュアン監修]


  ~生誕の順-統合日時より
 【緑肌の剣士】
 【混沌の帝皇】
 【植物学者】
 【格付士】
 【時空王】
 【政治家】
 【防犯の家】
 【不死身の銃士】
 【人肉喰らいの科学者】
 【爆発する老人】
 【初めからない欠番】
 【妖艶の痴女】
 【1/1のスケール】
 【紳士的な骸骨】
 【卑怯なる黒豚】
 【俗物の悪獅子】
 【収集の古代種】
 【右に属する化学記号】
 【左に属する化学記号】
 【交渉家】
 【強者を屠る格闘家】
 【踏ませる地雷】
 【神死なせの哲学者】
 【快楽の半人半獣】
 【アンキモの覇者】
 【宇宙鯨】
 【人道家】
 【多忙の声色】
 【木から落ちるが登る】
 【離脱者】
 【サイボーグ】
 【傍観の数学者】
 【心優しき繋ぎ屋】
 【逃走の槍使い】
 【駆け抜ける偶像】
 【画家】
 【亀】
 【戦争の鳩】
 【殲滅の司令官】
 【探偵】
 【酔っ払い】
 【長名のガン=カタ】
 【吾輩は猫である】
 【専業主婦】
 【烏合の長】
 【検事】
 【最後尾】
 【怠け者】
 【中毒に成る煙草】
 【農家の米】
 【善良なる複製者】
 【形を成さない従属者】
 【複数を見つめる外道】
 【闇のエルフ】
 【勇敢なる白金】
 【教える酸素】
 【女殺しの居合い】
 【好敵手成るパイルバンカー】
 【鉄と血の守護者】
 【大天使】
 【競走馬】
 【名前に負ける犬】
 【傭兵鰐】
 【魂集める死の鎌】』


 赤魔法01 神々の敗北から始まるカタストロフィ END

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※時事ネタだよ

 どうもかのKY新聞が炎上し続ける事に悪意ある心が躍ってワクワクしてる自分darkvernuです。
 物書きの練習を始める前に『格付けの旅』の赤魔法の章01の二ページ目が完了しましたので読まれたい方はカテゴリ覧の<格付けの旅>或は<赤魔法の章>をクリックして下さい。
 では早速物書きの練習と共に時事ネタを始めるぜ。

 材料を紹介する。
 ノーガードマン、悪の政府星人、日本、国民、サイボーグ
 これらを使って小学生風、中学生風、高校生風、大学生風の文章とストーリーを書き上げる。厳しいなあ。でもやるしかない! 先ずは小学生風から。

『悪の政府星人の頭領サイボーグは日本を侵略してます。たくさんの国民を苛めてます。そんな時、平和の戦士ノーガードマンが現れました。ノーガードマンのノーガード精神は国民を立ち上がらせました。立ち上がった国民の力は悪の政府星人をやっつけました。そしたらサイボーグが日本から去りました。こうして日本は平和に成りました、めでたしめでたし』

 うーん、小学生? 次、中学生風の文章。

『サイボーグは日本を侵略し、世界への復讐戦争を虎視眈々と狙う。それを阻止すべくノーガードマンは立ち上がる。彼はキュウジョービームで洗脳されてる国民を解放し、サイボーグの戦争が出来る精神を植え付けられた悪の政府星人を次々と倒してゆき、とうとうサイボーグとの戦いに突入。だが、サイボーグは戦後レジームと呼ばれるバリアで国民を次々と屈服させてゆく。最後の戦いでノーガードマンはサイボーグに平和の尊さを訴え、とうとう根負けしたサイボーグは地球から去ってゆく。こうして日本は平和を取り戻す……めでたしめでたし』

 多分、合ってる。次、高校生風で。

『サイボーグはやるにやりきれん思いがあった。それは祖父のキーシ・ハワードと父シンタロウが遺した戦後レジームの脱却。それを果たすべく彼は日本の頂点に返り咲く。それが許せないのがノーガードマン。彼は悪の政府星人だと主張し、国民を扇動する事でサイボーグを追い落とそうと躍起に成る。だが、日本はあるべき方向へと向う。いくら悪の政府星人だと叫んでもノーガードマンの心は国民に届かない。とうとう、無気になったノーガードマンは暴行事件を起こして牢屋の中に入った……めでたしめでたし』

 ……最後は大学生風で。

『日本はかつて左に向いていた。だが、ブーメラン達の失政と東日本大震災の無策、そして原子力発電所への杜撰な対応によって国民は右に傾いてゆく。そして、ブーメラン達はサイボーグ率いる悪の政府星人に敗れ去った。そんな現状に不満を抱くノーガードマンはサイボーグを打倒しようと下ネタ攻撃、秘密保護法反対キャンペーン、集団的自衛権反対キャンペーン、ヘイトスピーチ規制法案制定運動……と様々な平和的活動を行うも全てが悉くサイボーグの掌。とうとう手も足も出なくなったノーガードマンが仕掛けたのがKY新聞とアジア各国星人への助力……だったが、彼らも無視を決め込む。結局何も出来なくなったノーガードマンは日本を出て行き、祖国へと帰りました。こうして日本はサイボーグの下で愛国と売国の板挟みに遭う時代に突入しましたとさ……めでたしめでたし』

 うーん、文章は大学生風なのか疑問だが。

 という訳で様々な文章でお送りしましたが、どれが風味にあってると読者は思いますかな?


 済まない。中学生風の文章に自信はあるが、それ以外は本当に合ってるのかわからん。とにかくこれは物書きの練習と称してあのテレビ局への嫌がらせを行いましたさ。一応、サヨク共を嘲笑うかのような内容ではありますが、そっちは自分が示したい物じゃありません。自分が示したいのは文章。自分のような稚拙でもテロ朝の代表するあの報道番組の稚拙なテロップはないだろうと思った。いくら投げ槍であってもあんな恥ずかしいテロップをオーケー出すディレクターは頭おかしいとしか言いようがない。チェック体制どう成ってるんだよ、マスゴミは(怒)! 済みません、怒りが出てしまって。とにかくあんな稚拙なテロップにオーケー出すようじゃあこの先テレビは益々インターネットに取って代わられると自分は思います。というかもう滅べ、もうネットテレビの時代に入れ。それかホロスクリーンテレビでもいいからもう冬眠しろ!
 とまあ自分の稚拙な解説をお送りしました。ちなみに謝罪しときます……全世界の小中高大の皆様、本当に申し訳ありません! 以上で時事ネタの解説を終えます。

 では赤魔法の章01の二ページ目の解説に入ります。ノイズンというキャラは今後青魔法の章にも出て来ます。まあ何年後か知りませんが(笑)。とにかく彼女の予言は悉く当たりますので注意して下さい。アイド・ウエドについてですが、これはアフリカのある神話に登場する超弩級の神様ダからパクッて来た物です。しかも彼は自分なりに試行錯誤した結果ラ……に成りました、どんだけ自分はケン・イシカワに憧れてんだか(苦)。一応、アイド・ウエドは『神々の咆哮』にも登場します。まあ宣伝に成りますのでどこ出てくるかは教えません。ついでにサイズですが、あれは別にゲッターエンペラーをパクッた物じゃありません。どちらかというとガンダムセンチネルのあの量産機をパクッた物です。なので「ゲッターエンペラーかよ」という突っ込みは正しくありません。正確には「センチネルのゼクシリーズパクッてんじゃねえ!」という突っ込みが正しいかと。まあ銀河連合をアージュのあの奴等のパクリが正確じゃなくてガイナックスのあの化物共のパクリが正確なようにですね(苦)。
 途中から宇宙語に成って申し訳ありません。ちなみにデュアンがどこにノート仕舞ってるのか? 懐は四次元ポケットでは済みません。正確にはある魔法で自分専用の書物に保管してあります。それはどこにあるかはまだ判明しませんが。とにかくデュアンは長い年月を移動するまでに様々なノートに自分なりの考察を入れて格付けしてます。その度にインク或は芯が切れ、四苦八苦します。物書きも大変な職業だよ。何せいくらパソコンに撃つ作業に移行しようともペンを持つ行為だけは捨てられませんので(笑)。
 以上で二ページ目の解説を終えます。

 さあ、赤魔法の章01は果たして三ページで終るんでしょうか? こちらは無事終るんじゃないかな、本編だから思い付く事が中々出来ないからね。
 それじゃあ今日はここまで。来週こそ普通の時事ネタを送れるかな?
プロフィール

Author:darkvernu
 どうも大阪府に住むdarkvernuです。
 自分の趣味はネットサーフィンする事と偉そうに批評する事と、たまに読書をする事。今はそれだけです!
ちなみに読む本は主に経済本や評論本、たまに数学関連や科学関連の本を読みます。歴史も好きなのか歴史関連を読んだりもします。ただし、その分野に詳しいかと言えば、ドマイナーだと自分で思います。ただし、小説関連は余り読みません。何故なら自分は三流未満とは言え小説家なので手塚治虫の言葉を応用して小説は読まないように心がけてます。神話や昔話、童話は読みます。小説というジャンルとは違うので。今度はSF界の重鎮作品も読みたい気分です。
 好きな食べ物は数えきれませんので嫌いな食べ物は基本無いです。苦手な事は就活。いや本気で。今はギリギリでいるか或はその前に貯金を使い果たすかのどちらかだ。

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